ブルーカーボン等に係る技術の早期社会実装に向け、クレジット創出やその円滑な流通の基盤整備等を支援することで、ブルーカーボン等によるクレジットの初期需要を創出するため、以下の取組を実施する。 <事業構成> ①クレジットの円滑な流通のための取引基盤整備 ブルーカーボン等によるクレジットのGX-ETSへの適格性確保 低コストなブルーカーボン等のクレジット化の方法論、認証スキームの検討に必要な知見の収集、開発 大規模増殖技術等によるコストダウンの検討・整理 ②大規模実証プロジェクトの立上げ支援 大規模実証プロジェクト実施に向けた概念実証 大規模プロジェクトの実施によるクレジットの創出 ③ブルーカーボン推進官民協議会(仮称)の運営 基盤技術開発や技術実証等に関する検討 海域利用の在り方等の事業環境整備に関する検討 資金調達や収益化の仕組み等に関する検討
途上国における環境側面のSDGsの達成に資する国際環境協力を推進するため、 ①各国との二国間協力として環境政策対話を行うとともに、「ジャパン環境ウィーク」を開催する。 ②環境インフラの海外展開に関心を有する日本の企業等(JPRSI会員)向けに海外の最新の市場動向等に関するセミナーを開催する。 ③日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM)及びTEMMプロジェクトを推進する。 ④ERIA(東アジア・アセアン経済研究センター)内に設立された「海洋プラスチックごみナレッジ・センター」において構築したネットワーク活用し、各国の現状や好事例の共有、制度整備のための能力構築等を支援する。 ⑤IIASA(国際応用システム分析研究所)等の国際機関と連携し、共同研究や普及を促進する。
実証事業を行うことなどにより、CO2削減対策の手法、削減ポテンシャル、事業性等を検証し、その成果を取りまとめる。個別事業の概要は以下のとおり。 ①既存インフラ等を活用した脱炭素価値を創出する社会システム構築をするため、実証事業を通じてCO2削減対策の手法、削減ポテンシャル、事業性等を検証(令和5年度まで) ②補助事業で導入された電気自動車等のフォローアップ・モニタリングを通じたゼロカーボン・ドライブの実践・普及拡大に向けた課題抽出、解決策の検討等(令和7年度まで) ③デジタル技術の活用等による脱炭素型資源循環システムについての実証事業(令和7年度まで) ④脱炭素型環境技術等の環境負荷把握・削減技術検証事業 ⑤木材の再利用によるCE×CNの同時達成方策評価検証事業(令和5年度まで) ⑥既存システムの脱炭素化移行可能性に係るアンモニア混焼時の窒素酸化物削減や蓄熱等技術評価・検証事業(令和5年度まで) ⑦既存インフラに存する未利用バイオマス有効活用手法検討事業(令和6年度まで) ⑧ネイチャーポジティブとカーボンニュートラルの同時実現に向けた再エネ推進技術等の評価・実証事業 ⑨デジタル技術を活用した能動的運転管理の最適化検証事業 ➉グリーンスチール等GX製品を公共施設で活用する場合の技術的観点等検証事業 ⑪一般廃棄物処理システムの脱炭素・戦略的全体最適化に向けた基盤構築事業
国民の環境問題や環境保全に対する理解を深め、国、地方公共団体、企業、国民等の環境保全の取組への参画等を促進するため、様々な環境の状況等に関する情報や環境研究・技術等に関する基盤的な情報について収集・整理し、国環研ウェブサイトや「環境研究共創拠点」を通じて提供する。
①健康リスク評価等に関する科学的知見の収集・整理・評価等を通じて環境基準等の適切な設定・再評価についての不断の検討を行う。 ②大気汚染防止法や環境省が定める事務処理基準・マニュアルに基づき国及び都道府県等が実施した常時監視結果を取りまとめるとともに、地方公共団体に対しては大気汚染防止法に基づく届出や規制事務の実施状況について、事業者に対しては大気汚染物質の排出量についての調査を行う。
本事業は、国民や動物取扱業者、自治体等に対し、以下を実施する事業である。 ①令和元年動物愛護管理法改正に係る施行状況調査や、抽出された課題解決に向けた法令改正等の措置の検討・とりまとめ、②動物取扱業者が、動物を適切に取扱うための基準の策定や検討会の実施、検討に必要な調査等、③自治体が設置する動物収容施設整備費の補助等、④犬猫の殺処分数削減に向けた犬猫の譲渡拡大に係るモデル事業の実施、⑤動物の適正な飼養管理の基盤データとなるマイクロチップの識別管理の充実化、狂犬病予防法と連動した仕組みづくり等の方策の検討等、⑥愛玩動物看護師制度の着実な運用、⑦中央行事の開催や災害対策ガイドラインの見直し等、⑧動物虐待等事案に迅速かつ適切に対処できる自治体の体制づくりの支援、⑨鳥インフルエンザ等の人畜共通感染症拡大を着実に防止するための自治体の体制強化。
モントリオール議定書第10 条に基づく多数国間基金のうち、議定書キガリ改正をうけ、同基金に追加された開発途上国のHFC削減のための対策分に係る拠出金のうち、環境省として負担すべき部分に関するもの。
・中間貯蔵・環境安全事業株式会社が行うPCB廃棄物処理のための拠点的広域処理施設の整備に対し事業費の一部を補助する。 (令和8年度終了事業) ・大阪湾広域臨海環境整備センターが行う広域埋立処分場整備事業に対し、事業費の一部を補助する。
①自動車NOx・PM法の対策地域を有する8都府県において自動車走行実態調査を実施し自動車NOx・PM排出量を算定するとともに、対策地域を有する8都府県の環境基準達成状況及び各種施策の実施状況の整理等を行う。 ②今後の自動車排出ガス低減対策に必要な微小粒子状物質等の排出量推計及び国際的な試験法の策定活動への貢献等のため、各種試験及び排出ガスに関する実態調査等を行う。
資源循環産業の大規模集約化・高度化を通じた再生材サプライチェーン強靭化に向けて、循環資源のリサイクルのためのネットワーク(物流や動静脈連携)形成及び大規模・集約的な再生材製造施設の構築のための新たな施策のあり方を検討する。具体的には、建築解体時に発生する再生材原料のトレーサビリティ確保に向けた方策や、重要鉱物の再資源化を通じた重要鉱物資源の確保に向けた方策などについて、戦略の検討を行う。 また、静脈産業のメジャー化に向けた実態把握や課題・打ち手の整理や、廃棄物のトレーサビリティ確保に向けた課題の整理といった調査業務を行い、循環資源のリサイクルのためのネットワーク(物流や動静脈連携)形成及び大規模・集約的な再生材製造施設の構築のための現状や課題を調査する。 さらに、資源循環分野の市場規模拡大を通じた技術力・資金力の強化に向けて、資源循環分野への投資促進を図るべく、資源循環分野への投融資促進に向けたガイダンスの策定を行う。 実証事業として、個別リサイクル法における鉱物資源の回収量増加に向けた回収実証モデル事業の実施や、回収促進に向けた検討を実施する。
①トランジションモデル形成 炭素中立・循環経済・自然再興型社会へ移行する過程で大きな影響を受ける事業が多い地域、例えば化石燃料を大量使用する火力発電所などのエネルギー産業、石油化学工業や製鉄業などの製造業では、業態変化を伴う移行(トランジション)により地域経済が大きなダメージを受ける可能性もある。こうした地域課題に対して、地域循環共生圏の考え方に基づき、その変化に伴う負の影響を最小限とし、環境を軸とした新規産業の創出等を通じて持続可能な社会に移行していくための地域の主体的な取組を支援する。 ②地域循環共生圏づくり支援体制構築 地域循環共生圏の構成要素である自立した地域づくりにあたって重要な、中間支援機能を担える人材や組織を増やし、支援体制を強化しながら、効果的に地域循環共生圏の創造を推進する。 ③地域間ネットワーク強化・情報発信 地域循環共生圏の考え方に基づく地域プラットフォームづくりに取り組んでいる担い手同士をつなげるネットワーキングの場や情報発信の場を設ける。 ④地域循環共生圏の創造基盤(官民連携コミュニティ)の構築 地域循環共生圏の構築を全国で推進する官民連携コミュニティを創出し、企業等の様々な主体と連携して地域循環共生圏づくりを発展的に創造するプロジェクトを実施する。
企業・地方公共団体・関係団体等の地球温暖化対策の取組を促進させ、温室効果ガス削減に貢献するため、以下の事業を実施する。 1.脱炭素社会の実現に向けた取組を促進する情報コンテンツの制作 2.脱炭素化に関連する情報の効果的な発信等 3.日本の先進技術や対策情報等の途上国等海外への発信
①産業廃棄物処理施設等の構造維持管理や有害廃棄物の適正処理、最終処分場の基準のあり方について実態調査を行い、抽出された課題や問題点に対する解決策を検討する。 ②新たな無害化処理技術を評価・検討するために、廃棄物処理、石綿、環境影響評価、化学分析等に関する学識経験者等から意見を聴取する技術審査委員会を設置する。また、石綿廃棄物無害化処理認定申請について、無害化処理に係る各種基準の適合状況について評価する。 ③都道府県に対する産業廃棄物排出量の実態調査や各種経済指標から推計等を行うことで、産業廃棄物排出・処理の統計データを取りまとめる。また、検査方法の改正等について検討するため、分析化学や廃棄物処理に関する検討委員会を設置する。 産業廃棄物の不適正処理・不法投棄事案等については、環境保全上の支障等に関する現場調査を行う。 広域認定、再生利用認定、無害化処理認定に係る事業者を対象として、処理施設が認定基準に適合しているかを実地にて調査・確認する。
(1)地域脱炭素融資促進利子補給事業 ※継続のみ、令和8年度に事業終了予定 投融資を通じた地域の脱炭素化に積極的に取組む地域金融機関※を対象に、地球温暖化対策のための設備投資に対する融資について、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 ※TCFDへの賛同を表明する地方銀行及び"E"に着目したESG融資に関する数値目標を設定する信用金庫又は信用組合 (2)バリューチェーン脱炭素促進利子補給事業 ※令和11年度に事業終了予定 ①バリューチェーンにおける排出量の把握、削減計画の策定等について企業と連携して取り組む金融機関を対象に、当該バリューチェーンに関わる中小企業の脱炭素に資する設備投資に対する融資について、当該融資先企業による自社の排出量の算定・報告・公表等を条件に、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 ②排出量算定を含む取引先の脱炭素化支援に取り組む地域金融機関を対象に、脱炭素に資する設備投資に対する融資について、融資先企業による自社の排出量の算定・報告・公表等を条件に、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 (※参考 地域ESG融資促進利子補給事業 (令和6年度に事業終了)) 地域循環共生圏の創出に資するESG融資であって、地球温暖化対策のための設備投資等に対する融資を行う金融機関に対し、当該融資について、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 ① ESG融資目標設定型 ② CO2削減目標設定支援型
①廃棄物焼却施設由来エネルギーの地域内利活用促進支援 令和3年3月に策定した廃棄物エネルギー利活用方策の実務入門を踏まえ、天候等の外的要因に比較的左右されにくい廃棄物発電の特徴を生かし、市町村、地域の事業者、民間団体等の関係主体が幅広く連携し、廃棄物焼却施設由来エネルギーの地域内利活用等の検討・判断を後押しする試算ツールや解説書等の拡充を行う。 ②廃棄物焼却施設由来エネルギーの地域内利活用促進モデルの形成支援 市町村の関連部局と地域の電力小売事業者や電力利活用業者等によるパートナーシップを形成し、廃棄物発電の優位性を最大限発揮するモデル事例の創出を支援する。 ③地域内エネルギー利活用促進に向けたマッチング機会の提供 官民連携で地域内エネルギー利活用に向け、市町村や事業者等のマッチングを含むFS調査及び情報交換機会の提供を実施する。
家庭からの使用済製品や衣類等の排出削減に向け、リユース拡大の手法に関するモデル事業を自治体等と連携して実施し、その成果を広く発信することで、他の地域への展開・波及を図る。 中古電気自動車及びリユース車載リチウムイオンバッテリーの国内利用促進に向け、電池の診断技術に関するガイドライン及び当該診断技術等を用いたリユースモデルの国内普及、地域特性を活かした普及に向けたロードマップを作成する。
離島において再エネ等の設備や系統安定化装置等の導入を行い、出力変動抑制効果の確認、実証におけるCO2削減効果を測定するとともに、再エネ等の最大限の活用に向けた計画づくりを実施する。
1.高度再資源化事業計画等における認定審査等業務 (1)高度再資源化事業計画等に係る認定審査業務 (2)廃棄物処分業者等における施行状況調査 2.再資源化情報報告・公表システム維持管理等業務 (1)再資源化情報報告・公表システムの維持管理等業務 3.再資源化に係る動静脈連携による資源循環情報活用推進費(予算の統合により令和8年度に追加、令和9年度に他事業へ組み替え) (1)優良産廃処理業者の更なる成長のための情報発信強化 (2)産業廃棄物処理業の健全でクリーンな成長のための支援事業 (3)電子マニフェスト普及啓発事業等
熱中症対策推進事業は、熱中症に関する普及啓発、地方自治体における熱中症対策の強化支援、新たな熱中症に関する施策執行のための検討等を実施する事業である。 主な実施内容は、以下のとおり。 ・熱中症に関する普及啓発事業(アクティビティ①) ・地域における効果的な熱中症対策実行事業(令和6年度から独立行政法人環境再生保全機構が実施)(アクティビティ②) ・熱中症制度施行のための調査検討費(アクティビティ②) ※「地域における効果的な熱中症対策実行事業」「熱中症制度施行のための調査検討費」の成果を地方自治体に浸透させることにより、地方自治体内の関係部局の連携強化等につなげていく。 ※花粉飛散予測や健康影響の予防に資する情報提供、環境中の微量な化学物質及び電磁界、紫外線、黄砂等による健康影響の知見の収集等については、令和7年度に環境リスクの評価事業からの組み換えを行った。
光化学オキシダント総合対策推進検討会での有識者による検討結果を中央環境審議会大気汚染物質小委員会で審議し、令和7年12月策定した微小粒子状物質・光化学オキシダント対策ワーキングプランに基づき、以下の取組を進める。 (1) 現状の把握、生成機構の解明及びシミュレーションモデルの精緻化 (2) 過去の対策効果の検証(前駆物質削減による効果) (3) 光化学オキシダント対策の検討・削減シナリオの策定
再生可能エネルギー(以下「再エネ」という。)の種類(太陽光、風力、中小水力、地熱、太陽熱、地中熱等)ごとのポテンシャルに関する情報を収集・整理し、利用者に対して情報発信する。また、地方公共団体による脱炭素関連計画等の策定を支援するため、地方公共団体別の再エネ導入実績情報や、再エネ導入に向けた各種支援ツールを提供するシステムを整備・運営する。
本事業は、国際機関へ拠出を行うものである。 拠出先は、1.国際再生可能エネルギー機関(IRENA)、2.国連環境計画(UNEP)、3.クリーン・エア・アジア(Clean Air Asia, CAA)、4.CTCN、5.CCACの5つである。1.については、IRENAに拠出することにより、国内外における再生可能エネルギーの普及促進に繋げる。2.3.4.5.については、各機関に拠出を通じて、技術支援とともにJCMプロジェクトの形成を促進する。
各種リサイクル制度(家電、建築、自動車、小型家電)の推進に必要な施策を展開しつつ、横断的に効率化、高付加価値化できる部分は共通の取組を進めることで、我が国の有効利用の最大化と施策展開の効率化を図ることとする。 具体的には、各種リサイクル制度においては、施行状況の実態把握や、制度の安定化・効率化に向けた調査検討、課題に即した取組の推進、サーキュラーエコノミーへの移行やカーボンニュートラルへの対応等新たな課題とその解決方法に関する調査検討を行う。その他太陽光パネルや使用済紙おむつ等将来において排出量が増大すると見込まれる物品については、実態調査や大量廃棄に計画的に備えるための調査検討を行う。
熱中症対策推進事業は、熱中症に関する普及啓発、地域における熱中症対策の強化支援、新たな熱中症に関する施策執行のための検討等を実施する事業である。ERCAでは、地域における効果的な熱中症対策を促進させることを目的として「地域における効果的な熱中症対策実行事業」の成果を地方公共団体に浸透させることにより、地方公共団体内の関係部局の連携強化及び取組拡大等につなげていく。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ブルーカーボン等によるクレジットの創出・利活用に係る早期社会実装促進事業 ブルーカーボン等に係る技術の早期社会実装に向け、クレジット創出やその円滑な流通の基盤整備等を支援することで、ブルーカーボン等によるクレジットの初期需要を創出するため、以下の取組を実施する。 <事業構成> ①クレジットの円滑な流通のための取引基盤整備 ブルーカーボン等によるクレジットのGX-ETSへの適格性確保 低コストなブルーカーボン等のクレジット化の方法論、認証スキームの検討に必要な知見の収集、開発 大規模増殖技術等によるコストダウンの検討・整理 ②大規模実証プロジェクトの立上げ支援 大規模実証プロジェクト実施に向けた概念実証 大規模プロジェクトの実施によるクレジットの創出 ③ブルーカーボン推進官民協議会(仮称)の運営 基盤技術開発や技術実証等に関する検討 海域利用の在り方等の事業環境整備に関する検討 資金調達や収益化の仕組み等に関する検討 事業番号: 021665· 複数年度追跡可能 | 環境省 脱炭素社会移行推進室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 環境国際協力・インフラ戦略推進費 途上国における環境側面のSDGsの達成に資する国際環境協力を推進するため、 ①各国との二国間協力として環境政策対話を行うとともに、「ジャパン環境ウィーク」を開催する。 ②環境インフラの海外展開に関心を有する日本の企業等(JPRSI会員)向けに海外の最新の市場動向等に関するセミナーを開催する。 ③日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM)及びTEMMプロジェクトを推進する。 ④ERIA(東アジア・アセアン経済研究センター)内に設立された「海洋プラスチックごみナレッジ・センター」において構築したネットワーク活用し、各国の現状や好事例の共有、制度整備のための能力構築等を支援する。 ⑤IIASA(国際応用システム分析研究所)等の国際機関と連携し、共同研究や普及を促進する。 事業番号: 004774· 複数年度追跡可能 | 環境省 国際地球温暖化対策推進課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 東アジア・アセアン経済研究センター 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| エネルギー起源CO2排出削減技術評価・検証事業 実証事業を行うことなどにより、CO2削減対策の手法、削減ポテンシャル、事業性等を検証し、その成果を取りまとめる。個別事業の概要は以下のとおり。 ①既存インフラ等を活用した脱炭素価値を創出する社会システム構築をするため、実証事業を通じてCO2削減対策の手法、削減ポテンシャル、事業性等を検証(令和5年度まで) ②補助事業で導入された電気自動車等のフォローアップ・モニタリングを通じたゼロカーボン・ドライブの実践・普及拡大に向けた課題抽出、解決策の検討等(令和7年度まで) ③デジタル技術の活用等による脱炭素型資源循環システムについての実証事業(令和7年度まで) ④脱炭素型環境技術等の環境負荷把握・削減技術検証事業 ⑤木材の再利用によるCE×CNの同時達成方策評価検証事業(令和5年度まで) ⑥既存システムの脱炭素化移行可能性に係るアンモニア混焼時の窒素酸化物削減や蓄熱等技術評価・検証事業(令和5年度まで) ⑦既存インフラに存する未利用バイオマス有効活用手法検討事業(令和6年度まで) ⑧ネイチャーポジティブとカーボンニュートラルの同時実現に向けた再エネ推進技術等の評価・実証事業 ⑨デジタル技術を活用した能動的運転管理の最適化検証事業 ➉グリーンスチール等GX製品を公共施設で活用する場合の技術的観点等検証事業 ⑪一般廃棄物処理システムの脱炭素・戦略的全体最適化に向けた基盤構築事業 事業番号: 004695· 複数年度追跡可能 | 環境省 特別会計予算第一係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本環境衛生センター 法人番号:202000****** | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人国立環境研究所 運営費交付金(環境情報の収集・整理・提供業務) 国民の環境問題や環境保全に対する理解を深め、国、地方公共団体、企業、国民等の環境保全の取組への参画等を促進するため、様々な環境の状況等に関する情報や環境研究・技術等に関する基盤的な情報について収集・整理し、国環研ウェブサイトや「環境研究共創拠点」を通じて提供する。 事業番号: 018762· 複数年度追跡可能 | 環境省 環境研究技術室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人国立環境研究所 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 大気汚染防止推進費 ①健康リスク評価等に関する科学的知見の収集・整理・評価等を通じて環境基準等の適切な設定・再評価についての不断の検討を行う。 ②大気汚染防止法や環境省が定める事務処理基準・マニュアルに基づき国及び都道府県等が実施した常時監視結果を取りまとめるとともに、地方公共団体に対しては大気汚染防止法に基づく届出や規制事務の実施状況について、事業者に対しては大気汚染物質の排出量についての調査を行う。 事業番号: 004780· 複数年度追跡可能 | 環境省 大気汚染対策係 | 4██████████ のり弁を剥がす | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 動物の愛護及び管理事業 本事業は、国民や動物取扱業者、自治体等に対し、以下を実施する事業である。 ①令和元年動物愛護管理法改正に係る施行状況調査や、抽出された課題解決に向けた法令改正等の措置の検討・とりまとめ、②動物取扱業者が、動物を適切に取扱うための基準の策定や検討会の実施、検討に必要な調査等、③自治体が設置する動物収容施設整備費の補助等、④犬猫の殺処分数削減に向けた犬猫の譲渡拡大に係るモデル事業の実施、⑤動物の適正な飼養管理の基盤データとなるマイクロチップの識別管理の充実化、狂犬病予防法と連動した仕組みづくり等の方策の検討等、⑥愛玩動物看護師制度の着実な運用、⑦中央行事の開催や災害対策ガイドラインの見直し等、⑧動物虐待等事案に迅速かつ適切に対処できる自治体の体制づくりの支援、⑨鳥インフルエンザ等の人畜共通感染症拡大を着実に防止するための自治体の体制強化。 事業番号: 004987· 複数年度追跡可能 | 環境省 動物愛護管理室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 高知県 法人番号:500002****** | 閲覧 → |
| モントリオール議定書多数国間基金拠出金(HFC分)(ODA) モントリオール議定書第10 条に基づく多数国間基金のうち、議定書キガリ改正をうけ、同基金に追加された開発途上国のHFC削減のための対策分に係る拠出金のうち、環境省として負担すべき部分に関するもの。 事業番号: 004775· 複数年度追跡可能 | 環境省 フロン対策室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国際連合環境計画 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 廃棄物処理施設整備費 ・中間貯蔵・環境安全事業株式会社が行うPCB廃棄物処理のための拠点的広域処理施設の整備に対し事業費の一部を補助する。 (令和8年度終了事業) ・大阪湾広域臨海環境整備センターが行う広域埋立処分場整備事業に対し、事業費の一部を補助する。 事業番号: 004842· 複数年度追跡可能 | 環境省 総務課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 中間貯蔵・環境安全事業株式会社 法人番号:201040****** | 閲覧 → |
| モビリティ大気汚染対策推進費 ①自動車NOx・PM法の対策地域を有する8都府県において自動車走行実態調査を実施し自動車NOx・PM排出量を算定するとともに、対策地域を有する8都府県の環境基準達成状況及び各種施策の実施状況の整理等を行う。 ②今後の自動車排出ガス低減対策に必要な微小粒子状物質等の排出量推計及び国際的な試験法の策定活動への貢献等のため、各種試験及び排出ガスに関する実態調査等を行う。 事業番号: 005850· 複数年度追跡可能 | 環境省 モビリティ環境対策課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 株式会社数理計画 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 公害健康被害補償予防業務勘定(公害健康被害補償業務) 上記の制度運用の適正性及び公平性、効率性の確保のために必要となる事務、指導調査や納付業務システム研修等の業務支援等を行う。 事業番号: 018756· 複数年度追跡可能 | 環境省 総合政策課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人環境生成保全機構 法人番号:802000****** | 閲覧 → |
| 資源循環ネットワーク形成及び拠点の戦略的構築に関する調査及び実証事業 資源循環産業の大規模集約化・高度化を通じた再生材サプライチェーン強靭化に向けて、循環資源のリサイクルのためのネットワーク(物流や動静脈連携)形成及び大規模・集約的な再生材製造施設の構築のための新たな施策のあり方を検討する。具体的には、建築解体時に発生する再生材原料のトレーサビリティ確保に向けた方策や、重要鉱物の再資源化を通じた重要鉱物資源の確保に向けた方策などについて、戦略の検討を行う。 また、静脈産業のメジャー化に向けた実態把握や課題・打ち手の整理や、廃棄物のトレーサビリティ確保に向けた課題の整理といった調査業務を行い、循環資源のリサイクルのためのネットワーク(物流や動静脈連携)形成及び大規模・集約的な再生材製造施設の構築のための現状や課題を調査する。 さらに、資源循環分野の市場規模拡大を通じた技術力・資金力の強化に向けて、資源循環分野への投資促進を図るべく、資源循環分野への投融資促進に向けたガイダンスの策定を行う。 実証事業として、個別リサイクル法における鉱物資源の回収量増加に向けた回収実証モデル事業の実施や、回収促進に向けた検討を実施する。 事業番号: 021724· 複数年度追跡可能 | 環境省 資源循環ビジネス推進室 | 3██████████ のり弁を剥がす | PwCコンサルティング合同会社 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 地域循環共生圏創造事業費 ①トランジションモデル形成 炭素中立・循環経済・自然再興型社会へ移行する過程で大きな影響を受ける事業が多い地域、例えば化石燃料を大量使用する火力発電所などのエネルギー産業、石油化学工業や製鉄業などの製造業では、業態変化を伴う移行(トランジション)により地域経済が大きなダメージを受ける可能性もある。こうした地域課題に対して、地域循環共生圏の考え方に基づき、その変化に伴う負の影響を最小限とし、環境を軸とした新規産業の創出等を通じて持続可能な社会に移行していくための地域の主体的な取組を支援する。 ②地域循環共生圏づくり支援体制構築 地域循環共生圏の構成要素である自立した地域づくりにあたって重要な、中間支援機能を担える人材や組織を増やし、支援体制を強化しながら、効果的に地域循環共生圏の創造を推進する。 ③地域間ネットワーク強化・情報発信 地域循環共生圏の考え方に基づく地域プラットフォームづくりに取り組んでいる担い手同士をつなげるネットワーキングの場や情報発信の場を設ける。 ④地域循環共生圏の創造基盤(官民連携コミュニティ)の構築 地域循環共生圏の構築を全国で推進する官民連携コミュニティを創出し、企業等の様々な主体と連携して地域循環共生圏づくりを発展的に創造するプロジェクトを実施する。 事業番号: 007461· 複数年度追跡可能 | 環境省 地域循環共生圏推進室 | 3██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人環境再生保全機構 法人番号:802000****** | 閲覧 → |
| 脱炭素社会の実現に向けた取組・施策等に関する情報発信事業 企業・地方公共団体・関係団体等の地球温暖化対策の取組を促進させ、温室効果ガス削減に貢献するため、以下の事業を実施する。 1.脱炭素社会の実現に向けた取組を促進する情報コンテンツの制作 2.脱炭素化に関連する情報の効果的な発信等 3.日本の先進技術や対策情報等の途上国等海外への発信 事業番号: 004729· 複数年度追跡可能 | 環境省 地球温暖化対策課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 株式会社電通ライブ 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 産業廃棄物等処理対策等推進費 ①産業廃棄物処理施設等の構造維持管理や有害廃棄物の適正処理、最終処分場の基準のあり方について実態調査を行い、抽出された課題や問題点に対する解決策を検討する。 ②新たな無害化処理技術を評価・検討するために、廃棄物処理、石綿、環境影響評価、化学分析等に関する学識経験者等から意見を聴取する技術審査委員会を設置する。また、石綿廃棄物無害化処理認定申請について、無害化処理に係る各種基準の適合状況について評価する。 ③都道府県に対する産業廃棄物排出量の実態調査や各種経済指標から推計等を行うことで、産業廃棄物排出・処理の統計データを取りまとめる。また、検査方法の改正等について検討するため、分析化学や廃棄物処理に関する検討委員会を設置する。 産業廃棄物の不適正処理・不法投棄事案等については、環境保全上の支障等に関する現場調査を行う。 広域認定、再生利用認定、無害化処理認定に係る事業者を対象として、処理施設が認定基準に適合しているかを実地にて調査・確認する。 事業番号: 004849· 複数年度追跡可能 | 環境省 廃棄物規制担当参事官室 | 3██████████ のり弁を剥がす | エックス都市研究所株式会社 法人番号:401330****** | 閲覧 → |
| 金融機関を通じたバリューチェーン脱炭素化推進のための利子補給事業 (1)地域脱炭素融資促進利子補給事業 ※継続のみ、令和8年度に事業終了予定 投融資を通じた地域の脱炭素化に積極的に取組む地域金融機関※を対象に、地球温暖化対策のための設備投資に対する融資について、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 ※TCFDへの賛同を表明する地方銀行及び"E"に着目したESG融資に関する数値目標を設定する信用金庫又は信用組合 (2)バリューチェーン脱炭素促進利子補給事業 ※令和11年度に事業終了予定 ①バリューチェーンにおける排出量の把握、削減計画の策定等について企業と連携して取り組む金融機関を対象に、当該バリューチェーンに関わる中小企業の脱炭素に資する設備投資に対する融資について、当該融資先企業による自社の排出量の算定・報告・公表等を条件に、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 ②排出量算定を含む取引先の脱炭素化支援に取り組む地域金融機関を対象に、脱炭素に資する設備投資に対する融資について、融資先企業による自社の排出量の算定・報告・公表等を条件に、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 (※参考 地域ESG融資促進利子補給事業 (令和6年度に事業終了)) 地域循環共生圏の創出に資するESG融資であって、地球温暖化対策のための設備投資等に対する融資を行う金融機関に対し、当該融資について、年利1.0%を限度に利子補給を行う。 ① ESG融資目標設定型 ② CO2削減目標設定支援型 事業番号: 007458· 複数年度追跡可能 | 環境省 環境金融係 | 3██████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人環境パートナーシップ会議 法人番号:701100****** | 閲覧 → |
| 廃棄物発電由来エネルギー資源の地域内最大利活用検討支援事業 ①廃棄物焼却施設由来エネルギーの地域内利活用促進支援 令和3年3月に策定した廃棄物エネルギー利活用方策の実務入門を踏まえ、天候等の外的要因に比較的左右されにくい廃棄物発電の特徴を生かし、市町村、地域の事業者、民間団体等の関係主体が幅広く連携し、廃棄物焼却施設由来エネルギーの地域内利活用等の検討・判断を後押しする試算ツールや解説書等の拡充を行う。 ②廃棄物焼却施設由来エネルギーの地域内利活用促進モデルの形成支援 市町村の関連部局と地域の電力小売事業者や電力利活用業者等によるパートナーシップを形成し、廃棄物発電の優位性を最大限発揮するモデル事例の創出を支援する。 ③地域内エネルギー利活用促進に向けたマッチング機会の提供 官民連携で地域内エネルギー利活用に向け、市町村や事業者等のマッチングを含むFS調査及び情報交換機会の提供を実施する。 事業番号: 022074· 複数年度追跡可能 | 環境省 廃棄物適正処理推進課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 使用済み製品等のリユース及びサステナブルファッション促進事業 家庭からの使用済製品や衣類等の排出削減に向け、リユース拡大の手法に関するモデル事業を自治体等と連携して実施し、その成果を広く発信することで、他の地域への展開・波及を図る。 中古電気自動車及びリユース車載リチウムイオンバッテリーの国内利用促進に向け、電池の診断技術に関するガイドライン及び当該診断技術等を用いたリユースモデルの国内普及、地域特性を活かした普及に向けたロードマップを作成する。 事業番号: 020593· 複数年度追跡可能 | 環境省 資源循環課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 離島における再エネ主力化・レジリエンス強化実証事業 (防衛省連携事業) 離島において再エネ等の設備や系統安定化装置等の導入を行い、出力変動抑制効果の確認、実証におけるCO2削減効果を測定するとともに、再エネ等の最大限の活用に向けた計画づくりを実施する。 事業番号: 005009· 複数年度追跡可能 | 環境省 地球温暖化対策事業室 | 3██████████ のり弁を剥がす | 沖縄電力株式会社 法人番号:336000****** | 閲覧 → |
| 再資源化事業等高度化推進事業 1.高度再資源化事業計画等における認定審査等業務 (1)高度再資源化事業計画等に係る認定審査業務 (2)廃棄物処分業者等における施行状況調査 2.再資源化情報報告・公表システム維持管理等業務 (1)再資源化情報報告・公表システムの維持管理等業務 3.再資源化に係る動静脈連携による資源循環情報活用推進費(予算の統合により令和8年度に追加、令和9年度に他事業へ組み替え) (1)優良産廃処理業者の更なる成長のための情報発信強化 (2)産業廃棄物処理業の健全でクリーンな成長のための支援事業 (3)電子マニフェスト普及啓発事業等 事業番号: 020374· 複数年度追跡可能 | 環境省 資源循環課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 熱中症対策等推進事業 熱中症対策推進事業は、熱中症に関する普及啓発、地方自治体における熱中症対策の強化支援、新たな熱中症に関する施策執行のための検討等を実施する事業である。 主な実施内容は、以下のとおり。 ・熱中症に関する普及啓発事業(アクティビティ①) ・地域における効果的な熱中症対策実行事業(令和6年度から独立行政法人環境再生保全機構が実施)(アクティビティ②) ・熱中症制度施行のための調査検討費(アクティビティ②) ※「地域における効果的な熱中症対策実行事業」「熱中症制度施行のための調査検討費」の成果を地方自治体に浸透させることにより、地方自治体内の関係部局の連携強化等につなげていく。 ※花粉飛散予測や健康影響の予防に資する情報提供、環境中の微量な化学物質及び電磁界、紫外線、黄砂等による健康影響の知見の収集等については、令和7年度に環境リスクの評価事業からの組み換えを行った。 事業番号: 005680· 複数年度追跡可能 | 環境省 熱中症対策室 | 3██████████ のり弁を剥がす | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 光化学オキシダント等総合対策費 光化学オキシダント総合対策推進検討会での有識者による検討結果を中央環境審議会大気汚染物質小委員会で審議し、令和7年12月策定した微小粒子状物質・光化学オキシダント対策ワーキングプランに基づき、以下の取組を進める。 (1) 現状の把握、生成機構の解明及びシミュレーションモデルの精緻化 (2) 過去の対策効果の検証(前駆物質削減による効果) (3) 光化学オキシダント対策の検討・削減シナリオの策定 事業番号: 004787· 複数年度追跡可能 | 環境省 環境汚染対策室 | 3██████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本環境衛生センター 法人番号:202000****** | 閲覧 → |
| 再生可能エネルギー資源発掘・創生のための情報提供システム整備事業 再生可能エネルギー(以下「再エネ」という。)の種類(太陽光、風力、中小水力、地熱、太陽熱、地中熱等)ごとのポテンシャルに関する情報を収集・整理し、利用者に対して情報発信する。また、地方公共団体による脱炭素関連計画等の策定を支援するため、地方公共団体別の再エネ導入実績情報や、再エネ導入に向けた各種支援ツールを提供するシステムを整備・運営する。 事業番号: 004727· 複数年度追跡可能 | 環境省 地球温暖化対策事業室 | 3██████████ のり弁を剥がす | アジア航測株式会社 法人番号:601110****** | 閲覧 → |
| 脱炭素移行支援関連拠出・分担金 本事業は、国際機関へ拠出を行うものである。 拠出先は、1.国際再生可能エネルギー機関(IRENA)、2.国連環境計画(UNEP)、3.クリーン・エア・アジア(Clean Air Asia, CAA)、4.CTCN、5.CCACの5つである。1.については、IRENAに拠出することにより、国内外における再生可能エネルギーの普及促進に繋げる。2.3.4.5.については、各機関に拠出を通じて、技術支援とともにJCMプロジェクトの形成を促進する。 事業番号: 004693· 複数年度追跡可能 | 環境省 国際地球温暖化対策推進課 | 3██████████ のり弁を剥がす | SLCPs削減のための気候と大気浄化の国際パートナーシップ(CCAC) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| リサイクルシステム統合強化による循環資源利用高度化促進事業 各種リサイクル制度(家電、建築、自動車、小型家電)の推進に必要な施策を展開しつつ、横断的に効率化、高付加価値化できる部分は共通の取組を進めることで、我が国の有効利用の最大化と施策展開の効率化を図ることとする。 具体的には、各種リサイクル制度においては、施行状況の実態把握や、制度の安定化・効率化に向けた調査検討、課題に即した取組の推進、サーキュラーエコノミーへの移行やカーボンニュートラルへの対応等新たな課題とその解決方法に関する調査検討を行う。その他太陽光パネルや使用済紙おむつ等将来において排出量が増大すると見込まれる物品については、実態調査や大量廃棄に計画的に備えるための調査検討を行う。 事業番号: 004838· 複数年度追跡可能 | 環境省 資源循環課 | 3██████████ のり弁を剥がす | エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 基金勘定(熱中症対策事業) 熱中症対策推進事業は、熱中症に関する普及啓発、地域における熱中症対策の強化支援、新たな熱中症に関する施策執行のための検討等を実施する事業である。ERCAでは、地域における効果的な熱中症対策を促進させることを目的として「地域における効果的な熱中症対策実行事業」の成果を地方公共団体に浸透させることにより、地方公共団体内の関係部局の連携強化及び取組拡大等につなげていく。 事業番号: 021300· 複数年度追跡可能 | 環境省 総合政策課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人環境再生保全機構 法人番号:802000****** | 閲覧 → |