議員・補佐官との面会・会合やレセプションへの招待等の各公館ベースでの開催、日本からの要人・議員往訪等の機会を捉えた交流イベントの開催等を通じて議員等との関係強化を図る。また、こうした取組を首都のみならず、地方(議員事務所、州政府、関係団体、商工会議所等と共同)でも実施する。さらに、議員向けの日本の情報の集約・発信も併せて行う。 さらに、「在日米軍経験者同窓会(JUMP:Japan US Military Program)」の事務局機能をつとめる笹川財団USAによるHPの作成・運営、広報等を支援するとともに、主要米軍基地所在公館等を拠点とした在日米軍関係者を対象としたレセプション等を開催。
①上記の目的を達成するために必要な、行政経費、旅費、諸謝金等を執行するもの。 ②本事業における実施内容は以下のとおりである。 1被表彰候補の募集 2表彰する取組を選定する評価委員会の開催 3表彰式の開催 4表彰事例の周知
国が公募した民間事業者・団体等をプラットフォームとして、地方公共団体や地域の関係者との連携を図りつつ、効率的かつ効果的に事業を実施することにより、新たな行政手法や実効性のある事業モデルを構築する。さらに、実施した事業の成果や優良事例を各地方公共団体に横展開する。
毎年3月頃に開催される日ロ漁業合同委員会の結果に基づき、我が国漁業者が漁獲するロシア系さけ・ますの再生産及び保存への協力の一環として、日本側からロシア側に対して行う、機械及び設備(以下「機械等」という。)の供与を実施するために必要な経費の一部を助成する。 具体的には、当該機械等の購入に必要な資金の造成に係る経費のうち、機械等供与分(補助率:3/4)及び当該事業の実施に必要な翻訳料、通訳料等の事務的経費(補助率:定額)を助成する。
本事業は、海外の競争法・競争政策に係る知見を収集すると共に、当委員会のプレゼンスを向上させるための取組を行う事業である。具体的には、競争当局間の取組の実施、ICNやOECD、G7等の活動への参加、海外の法曹協会が主催するセミナー等へのスピーカー派遣、海外広報活動、開発途上国等への技術支援等である。
独立行政法人中小企業基盤整備機構に対して利子補給金の交付事業に要する経費を補助することにより、中小企業等に対する融資の実質無利子化を行う。
EPA候補者等の受入れにあたり、公正かつ中立にあっせんし、適正な雇用管理等を確保する観点から、公益社団法人国際厚生事業団を唯一の受入れ調整機関として位置づけ、当該事業団が行う巡回訪問等の事業に必要な経費である「管理運営費」と「雇用管理指導事業費」の補助を行う。 ○参考 ・管理運営費:経済連携協定に基づくEPA候補者等のあっせんに必要な経費 ・雇用管理指導事業費:EPA候補者等に対して適切な雇用管理を確保するための就労前ガイダンス等や受入れ施設に対する巡回訪問の他、窓口設置による相談・苦情対応等に必要な経費
各府省に就職した障害者の職場適応を推進するために、ハローワーク等に配置した職場適応支援者が職場を訪問し、障害者に対して業務遂行力やコミュニケーション能力の向上を図るための支援、各府省の人事担当者や同僚などに対する職務や職場環境の改善の助言等を実施する。 また、各府省・地方公共団体の職員を対象に、精神・発達障害に関する正しい理解の促進を目的とした「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」を開催することで、職場内における応援者を育成していく。 さらに、障害者の働きやすい環境作りを行うため、セミナーや見学会等を開催するとともに、障害者の職業生活に関する相談及び指導を行うにあたって必要な知識・スキルの習得等を行う「障害者職業生活相談員資格認定講習」を実施することで、採用後の職場定着支援を図っていく。
本件事業は、条約事務局の活動を支援するための義務的拠出金であり、全締約国が国連分担率に基づいて算出された分担額を拠出する。同事務局は、締約国会議(及び関連会合)の開催、各種会議文書や報告書作成、他の関係国際機関との協力、関連情報の収集・公開、廃棄物処理等に関する技術ガイドラインの策定・普及、及び締約国会議が決定する他の任務の遂行等の活動を実施。本件拠出を通じて、国際ルール形成・実施に参画することで我が国の利益を確保するとともに、有害廃棄物及びその他の廃棄物の国境を越える移動やその適正な処理に係る国際協力を適切に推進している。
①環境月間・環境の日:環境基本法第10条において、環境の日の趣旨にふさわしい事業の実施が国の努力義務とされていることを踏まえ、6月の1ヶ月間を通じて、環境問題への意識を高めるためにメディアと連携した情報発信を行うとともに、地方自治体などの各主体にも事業の実施を呼びかけ。 ②環境行政普及徹底を行う経費:環境に関する国の施策を幅広く発信する広報誌(Web版)の発行、国内外の環境に係る報道状況等の収集、SNS等を通じた国内外への日本の環境施策に係る情報の発信等を実施。 ③環境保全功労者等表彰:「環境月間」行事の一環として、都道府県知事等からの推薦を受け、多年にわたり、環境保全(普及啓発、学術研究等)、地域環境保全(普及啓発、学術研究等)及び地域環境美化(清掃、植樹等)に関し特に顕著な功績があった者(または団体)を環境大臣が表彰。
環境研究総合推進費の終了課題の追跡評価や「環境研究・環境技術開発の推進戦略について」のフォローアップ調査、それらに係る各種検討会の開催、報告書の作成等を業務委託により実施する。
クルーズ船の寄港促進のため、クルーズ旅客の利便性や安全性の向上等を図り、クルーズ旅客の受入環境改善を行うために要する費用の一部を補助する。 補助対象者:地方公共団体(港務局を含む。)又は民間事業者 補助対象経費の区分:①旅客上屋等ありの港湾:旅客上屋等の改修や旅客上屋等にアクセスする屋根付き通路(照明設備を含む)の整備に係る経費 ②旅客上屋等なしの港湾:クルーズ船の一時寄港に必要な受入施設(仮設のものに限る)の整備に係る経費(補助率:1/3以内)
核不拡散基金は、国際的な核不拡散体制の強化を目的として、我が国がIAEAに対して単独で拠出している特別拠出金。2001年に設立。IAEAの保障措置制度の基盤の安定化・強化を支援する観点から、追加議定書の普遍化への取り組みや、我が国の専門家派遣といった核不拡散体制の強化に向けたIAEAの取組に対する支援を想定。
本事業は主に地方公共団体を対象に、それぞれの地域で将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目的とした事業である。 実施内容は、①都市再生緊急整備地域における都市活動状況の評価及びモニタリング、②意見交換会等によるi-都市の普及促進及び技術仕様拡張、③未来技術を活用した地域の課題解決を目指すための伴走型支援の3つである。 このうち、①は平成28年度から実施。②③は平成30年度から実施。
放課後児童クラブに勤務する職員を確保するための事業の魅力発信を向上させる先駆的な取組、民間事業者による放課後児童健全育成事業への参入を促進する事業の実証等に必要な経費の補助を行う。
①国際かんがい排水委員会(ICID)や国際水田・水環境ネットワーク(INWEPF)での活動を通じて、かんがい排水に関する最新情報の収集、ソフトインフラを含む我が国の技術・研究の普及、関係国との協力関係の深化による国際連携等を推進し、国際的な議論をリードする。 ②開発途上国との農業農村開発分野に関する技術交流を通じて、各国における安定した食料システムの構築と気候変動に適応した地域づくりに貢献するとともに、我が国民間企業の海外展開を促進する。 ③アジアモンスーン地域における強靭で持続可能な農業・食料システムの構築に向け、「農村環境整備」及び農業水利施設の「省エネルギー化対策」の観点から、我が国の技術を活用した農村振興施策の展開を促進するとともに、アジアモンスーン地域における農村振興のあり方を検討する。
国土技術政策総合研究所は、首都直下地震時のTEC-FORCE進出本部に位置づけられるとともに、港湾施設の計画・調査・施工・維持管理等データシステムの整備・運用やサイバーポートの運用を行っている横須賀庁舎において、災害時における現場の復旧・復興を迅速かつ効率的に進めるために必要な各種港湾施設の情報等を迅速に提供し、高度な技術支援を行う研究拠点等の施設整備を図る。令和7年度補正においては宿泊棟施設設備の改修を実施する。
雇用促進融資については、財政融資資金からの借入金を原資として、社宅や訓練施設等を整備する中小企業事業主等に対して融資を行ってきたが、平成14年度以降新規貸付を廃止。 現在は債権の管理・回収及び財政融資資金への償還のみを暫定的に実施している(令和元年度で財政融資資金への償還は終了したが、債権の回収・保全等に係る業務は現存する債権の回収が完了すると見込まれる令和19年度まで継続する予定。)。 なお、本事業は独立行政法人雇用・能力開発機構の廃止にともない、平成23年度から独立行政法人勤労者退職金共済機構に移管された。
食品産業の省力化投資を促進するため、食品事業者が協調して実施する共同プロジェクトや食品企業における生産技術人材の育成を推進する。また、中小事業者が多い飲食業の労働生産性を向上させる取組を促進するため、専門家派遣による伴走支援を行うとともに優良事例の横展開や飲食事業者間での協調した取組を進めるための情報交換会の開催を支援する。【新規要求(令和8年度から実施)、一部は令和7年度までは20053地域の持続的な食料システム確立推進支援事業で実施】
第15回大都市交通センサス調査については、鉄道ICカード調査(一件明細調査)、駅別IC化率調査、定期券発売実績調査、駅別、定期非定期別、時間帯別入場者数・出場者数調査、バスICカード調査(一件明細調査)、IC化率調査を実施する予定である。
世界における水防災対策の推進及び我が国の水防災技術の海外展開に資する環境整備等に寄与するため、国連事務局等への拠出金により、水防災に係る国際目標の達成に向けた活動等を推進する。
本事業は、研究テーマの下、農林水産政策研究所が実施する研究課題と連携して委託研究課題を実施している。実施内容は、①農産物・食品の輸出制限的措置による世界の食料需給・貿易構造及びフードセキュリティへの影響に関する研究、②国際的な食料供給リスクが我が国のフードシステムに与える影響に関する研究、③外部環境の変動が農水産業の生産性へ及ぼす影響の検証と改善方法に関する研究、④我が国の持続的で多様な農業に関する研究、⑤アフリカにおける食糧安全保障に関する研究及び⑥地域の持続可能性の実現に向けた農業経営の価値創造(CSV)に関する研究である。①~④はR5~R7、⑤、⑥はR6~R8実施。
本事業では、車両用及び工業用潤滑油について、潤滑油製造業者が行う品質試験精度の確認・認証や、潤滑油製造業者の職員に対する研修等を支援することにより、潤滑油の品質確保や安定供給の維持に取り組む。
保険会社・組合は、自賠責保険・共済契約1件ごとに保険料の6割を国へ再保険するとともに、保険会社・組合が保険金を支払ったときは、その6割を国へ再保険金請求する。 なお、政府再保険事業によるリスクヘッジの必要性が乏しくなってきたことから、当事業は平成13年度をもって廃止されたが、それまでに引き受けした契約分の交通事故については、現在も再保険金の支払い等を行っているところ。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 米国における我が国応援団発掘育成費 議員・補佐官との面会・会合やレセプションへの招待等の各公館ベースでの開催、日本からの要人・議員往訪等の機会を捉えた交流イベントの開催等を通じて議員等との関係強化を図る。また、こうした取組を首都のみならず、地方(議員事務所、州政府、関係団体、商工会議所等と共同)でも実施する。さらに、議員向けの日本の情報の集約・発信も併せて行う。 さらに、「在日米軍経験者同窓会(JUMP:Japan US Military Program)」の事務局機能をつとめる笹川財団USAによるHPの作成・運営、広報等を支援するとともに、主要米軍基地所在公館等を拠点とした在日米軍関係者を対象としたレセプション等を開催。 事業番号: 000972· 複数年度追跡可能 | 外務省 北米第一課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 民間団体A 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 介護保険施行企画指導費等 ①上記の目的を達成するために必要な、行政経費、旅費、諸謝金等を執行するもの。 ②本事業における実施内容は以下のとおりである。 1被表彰候補の募集 2表彰する取組を選定する評価委員会の開催 3表彰式の開催 4表彰事例の周知 事業番号: 002848· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 経理係 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社インフィールド 法人番号:101060****** | 閲覧 → |
| 地方モデル事業 国が公募した民間事業者・団体等をプラットフォームとして、地方公共団体や地域の関係者との連携を図りつつ、効率的かつ効果的に事業を実施することにより、新たな行政手法や実効性のある事業モデルを構築する。さらに、実施した事業の成果や優良事例を各地方公共団体に横展開する。 事業番号: 000471· 複数年度追跡可能 | 消費者庁 地方協力課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| さけ・ます漁業協力事業費補助金 毎年3月頃に開催される日ロ漁業合同委員会の結果に基づき、我が国漁業者が漁獲するロシア系さけ・ますの再生産及び保存への協力の一環として、日本側からロシア側に対して行う、機械及び設備(以下「機械等」という。)の供与を実施するために必要な経費の一部を助成する。 具体的には、当該機械等の購入に必要な資金の造成に係る経費のうち、機械等供与分(補助率:3/4)及び当該事業の実施に必要な翻訳料、通訳料等の事務的経費(補助率:定額)を助成する。 事業番号: 003381· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 管理調整課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 太平洋小型さけ・ます漁業協会 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 海外の競争当局等との連携の推進 本事業は、海外の競争法・競争政策に係る知見を収集すると共に、当委員会のプレゼンスを向上させるための取組を行う事業である。具体的には、競争当局間の取組の実施、ICNやOECD、G7等の活動への参加、海外の法曹協会が主催するセミナー等へのスピーカー派遣、海外広報活動、開発途上国等への技術支援等である。 事業番号: 006436· 複数年度追跡可能 | 公正取引委員会 国際課 | 7█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| なりわい再建資金利子補給事業(令和6年能登半島地震等) 独立行政法人中小企業基盤整備機構に対して利子補給金の交付事業に要する経費を補助することにより、中小企業等に対する融資の実質無利子化を行う。 事業番号: 020974· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 小規模企業振興課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人中小企業基盤整備機構 法人番号:201040****** | 閲覧 → |
| 外国人看護師・介護福祉士受入支援事業費 EPA候補者等の受入れにあたり、公正かつ中立にあっせんし、適正な雇用管理等を確保する観点から、公益社団法人国際厚生事業団を唯一の受入れ調整機関として位置づけ、当該事業団が行う巡回訪問等の事業に必要な経費である「管理運営費」と「雇用管理指導事業費」の補助を行う。 ○参考 ・管理運営費:経済連携協定に基づくEPA候補者等のあっせんに必要な経費 ・雇用管理指導事業費:EPA候補者等に対して適切な雇用管理を確保するための就労前ガイダンス等や受入れ施設に対する巡回訪問の他、窓口設置による相談・苦情対応等に必要な経費 事業番号: 002566· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 経済連携協定受入対策室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人国際厚生事業団 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 公務部門における障害者雇用に関する基本方針に係る支援 各府省に就職した障害者の職場適応を推進するために、ハローワーク等に配置した職場適応支援者が職場を訪問し、障害者に対して業務遂行力やコミュニケーション能力の向上を図るための支援、各府省の人事担当者や同僚などに対する職務や職場環境の改善の助言等を実施する。 また、各府省・地方公共団体の職員を対象に、精神・発達障害に関する正しい理解の促進を目的とした「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」を開催することで、職場内における応援者を育成していく。 さらに、障害者の働きやすい環境作りを行うため、セミナーや見学会等を開催するとともに、障害者の職業生活に関する相談及び指導を行うにあたって必要な知識・スキルの習得等を行う「障害者職業生活相談員資格認定講習」を実施することで、採用後の職場定着支援を図っていく。 事業番号: 002647· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 地域就労支援室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 特定非営利活動法人ジョブコーチ・ネットワーク 法人番号:101230****** | 閲覧 → |
| バーゼル条約拠出金(義務的拠出金) 本件事業は、条約事務局の活動を支援するための義務的拠出金であり、全締約国が国連分担率に基づいて算出された分担額を拠出する。同事務局は、締約国会議(及び関連会合)の開催、各種会議文書や報告書作成、他の関係国際機関との協力、関連情報の収集・公開、廃棄物処理等に関する技術ガイドラインの策定・普及、及び締約国会議が決定する他の任務の遂行等の活動を実施。本件拠出を通じて、国際ルール形成・実施に参画することで我が国の利益を確保するとともに、有害廃棄物及びその他の廃棄物の国境を越える移動やその適正な処理に係る国際協力を適切に推進している。 事業番号: 001251· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球環境課 | 7█████████ のり弁を剥がす | バーゼル条約事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 環境保全普及推進費 ①環境月間・環境の日:環境基本法第10条において、環境の日の趣旨にふさわしい事業の実施が国の努力義務とされていることを踏まえ、6月の1ヶ月間を通じて、環境問題への意識を高めるためにメディアと連携した情報発信を行うとともに、地方自治体などの各主体にも事業の実施を呼びかけ。 ②環境行政普及徹底を行う経費:環境に関する国の施策を幅広く発信する広報誌(Web版)の発行、国内外の環境に係る報道状況等の収集、SNS等を通じた国内外への日本の環境施策に係る情報の発信等を実施。 ③環境保全功労者等表彰:「環境月間」行事の一環として、都道府県知事等からの推薦を受け、多年にわたり、環境保全(普及啓発、学術研究等)、地域環境保全(普及啓発、学術研究等)及び地域環境美化(清掃、植樹等)に関し特に顕著な功績があった者(または団体)を環境大臣が表彰。 事業番号: 004991· 複数年度追跡可能 | 環境省 広報室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社電通名鉄コミュニケーションズ 法人番号:918000****** | 閲覧 → |
| 環境研究・技術開発推進事業 環境研究総合推進費の終了課題の追跡評価や「環境研究・環境技術開発の推進戦略について」のフォローアップ調査、それらに係る各種検討会の開催、報告書の作成等を業務委託により実施する。 事業番号: 004976· 複数年度追跡可能 | 環境省 環境研究技術室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人国際環境研究協会 法人番号:701050****** | 閲覧 → |
| 国際クルーズ旅客受入機能高度化事業 クルーズ船の寄港促進のため、クルーズ旅客の利便性や安全性の向上等を図り、クルーズ旅客の受入環境改善を行うために要する費用の一部を補助する。 補助対象者:地方公共団体(港務局を含む。)又は民間事業者 補助対象経費の区分:①旅客上屋等ありの港湾:旅客上屋等の改修や旅客上屋等にアクセスする屋根付き通路(照明設備を含む)の整備に係る経費 ②旅客上屋等なしの港湾:クルーズ船の一時寄港に必要な受入施設(仮設のものに限る)の整備に係る経費(補助率:1/3以内) 事業番号: 004219· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 クルーズ振興室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 関東地方整備局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 国際原子力機関(IAEA)拠出金(核不拡散基金) 核不拡散基金は、国際的な核不拡散体制の強化を目的として、我が国がIAEAに対して単独で拠出している特別拠出金。2001年に設立。IAEAの保障措置制度の基盤の安定化・強化を支援する観点から、追加議定書の普遍化への取り組みや、我が国の専門家派遣といった核不拡散体制の強化に向けたIAEAの取組に対する支援を想定。 事業番号: 001131· 複数年度追跡可能 | 外務省 不拡散・科学原子力課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 国際原子力機関 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 都市再生推進経費 本事業は主に地方公共団体を対象に、それぞれの地域で将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目的とした事業である。 実施内容は、①都市再生緊急整備地域における都市活動状況の評価及びモニタリング、②意見交換会等によるi-都市の普及促進及び技術仕様拡張、③未来技術を活用した地域の課題解決を目指すための伴走型支援の3つである。 このうち、①は平成28年度から実施。②③は平成30年度から実施。 事業番号: 000136· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 放課後児童クラブ待機児童対策支援実証等事業 放課後児童クラブに勤務する職員を確保するための事業の魅力発信を向上させる先駆的な取組、民間事業者による放課後児童健全育成事業への参入を促進する事業の実証等に必要な経費の補助を行う。 事業番号: 020919· 複数年度追跡可能 | こども家庭庁 成育環境課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 埼玉県 法人番号:100002****** | 閲覧 → |
| 海外農林業開発協力問題調査等事業委託費 ①国際かんがい排水委員会(ICID)や国際水田・水環境ネットワーク(INWEPF)での活動を通じて、かんがい排水に関する最新情報の収集、ソフトインフラを含む我が国の技術・研究の普及、関係国との協力関係の深化による国際連携等を推進し、国際的な議論をリードする。 ②開発途上国との農業農村開発分野に関する技術交流を通じて、各国における安定した食料システムの構築と気候変動に適応した地域づくりに貢献するとともに、我が国民間企業の海外展開を促進する。 ③アジアモンスーン地域における強靭で持続可能な農業・食料システムの構築に向け、「農村環境整備」及び農業水利施設の「省エネルギー化対策」の観点から、我が国の技術を活用した農村振興施策の展開を促進するとともに、アジアモンスーン地域における農村振興のあり方を検討する。 事業番号: 003205· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 海外土地改良技術室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本水土総合研究所 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 国総研横須賀庁舎における研究開発機能維持に係る設備改修等 国土技術政策総合研究所は、首都直下地震時のTEC-FORCE進出本部に位置づけられるとともに、港湾施設の計画・調査・施工・維持管理等データシステムの整備・運用やサイバーポートの運用を行っている横須賀庁舎において、災害時における現場の復旧・復興を迅速かつ効率的に進めるために必要な各種港湾施設の情報等を迅速に提供し、高度な技術支援を行う研究拠点等の施設整備を図る。令和7年度補正においては宿泊棟施設設備の改修を実施する。 事業番号: 021962· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 企画調整課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 高度外国人材子弟の教育環境の整備 高度外国人材にとって魅力的な教育環境整備を行っている自治体や学校、インターナショナルスクール等により、横展開が可能なモデルを創出する。 事業番号: 006804· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 外国人教育政策推進第一係 | 7█████████ のり弁を剥がす | 学校法人濱名山手学院 法人番号:514000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人勤労者退職金共済機構雇用促進融資業務に係る経費 雇用促進融資については、財政融資資金からの借入金を原資として、社宅や訓練施設等を整備する中小企業事業主等に対して融資を行ってきたが、平成14年度以降新規貸付を廃止。 現在は債権の管理・回収及び財政融資資金への償還のみを暫定的に実施している(令和元年度で財政融資資金への償還は終了したが、債権の回収・保全等に係る業務は現存する債権の回収が完了すると見込まれる令和19年度まで継続する予定。)。 なお、本事業は独立行政法人雇用・能力開発機構の廃止にともない、平成23年度から独立行政法人勤労者退職金共済機構に移管された。 事業番号: 002548· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用開発企画課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人勤労者退職金共済機構 法人番号:701330****** | 閲覧 → |
| 食品産業省力化投資促進事業 食品産業の省力化投資を促進するため、食品事業者が協調して実施する共同プロジェクトや食品企業における生産技術人材の育成を推進する。また、中小事業者が多い飲食業の労働生産性を向上させる取組を促進するため、専門家派遣による伴走支援を行うとともに優良事例の横展開や飲食事業者間での協調した取組を進めるための情報交換会の開催を支援する。【新規要求(令和8年度から実施)、一部は令和7年度までは20053地域の持続的な食料システム確立推進支援事業で実施】 事業番号: 021453· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 原材料調達・品質管理改善室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人流通経済研究所 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 大都市交通センサス実施経費 第15回大都市交通センサス調査については、鉄道ICカード調査(一件明細調査)、駅別IC化率調査、定期券発売実績調査、駅別、定期非定期別、時間帯別入場者数・出場者数調査、バスICカード調査(一件明細調査)、IC化率調査を実施する予定である。 事業番号: 004421· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 交通政策課 | 7█████████ のり弁を剥がす | セントラルコンサルタント株式会社 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 防災分野の海外展開支援に係る経費 世界における水防災対策の推進及び我が国の水防災技術の海外展開に資する環境整備等に寄与するため、国連事務局等への拠出金により、水防災に係る国際目標の達成に向けた活動等を推進する。 事業番号: 004130· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 国際室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 国際連合事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 新たな連携研究スキームによる研究(農林水産政策研究調査委託費) 本事業は、研究テーマの下、農林水産政策研究所が実施する研究課題と連携して委託研究課題を実施している。実施内容は、①農産物・食品の輸出制限的措置による世界の食料需給・貿易構造及びフードセキュリティへの影響に関する研究、②国際的な食料供給リスクが我が国のフードシステムに与える影響に関する研究、③外部環境の変動が農水産業の生産性へ及ぼす影響の検証と改善方法に関する研究、④我が国の持続的で多様な農業に関する研究、⑤アフリカにおける食糧安全保障に関する研究及び⑥地域の持続可能性の実現に向けた農業経営の価値創造(CSV)に関する研究である。①~④はR5~R7、⑤、⑥はR6~R8実施。 事業番号: 003318· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 政策研究調整官室(首席) | 7█████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人東京大学 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 潤滑油の品質確保事業等への支援事業費補助金 本事業では、車両用及び工業用潤滑油について、潤滑油製造業者が行う品質試験精度の確認・認証や、潤滑油製造業者の職員に対する研修等を支援することにより、潤滑油の品質確保や安定供給の維持に取り組む。 事業番号: 003701· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 燃料供給基盤整備課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人潤滑油協会 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 再保険金及保険金の支払 保険会社・組合は、自賠責保険・共済契約1件ごとに保険料の6割を国へ再保険するとともに、保険会社・組合が保険金を支払ったときは、その6割を国へ再保険金請求する。 なお、政府再保険事業によるリスクヘッジの必要性が乏しくなってきたことから、当事業は平成13年度をもって廃止されたが、それまでに引き受けした契約分の交通事故については、現在も再保険金の支払い等を行っているところ。 事業番号: 004568· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 保障制度参事官室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 損害保険ジャパン株式会社 法人番号:401110****** | 閲覧 → |