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「特別児童扶養手当等の支給に関する法律」に基づき、地方公共団体が障害児(者)及び、障害児を監護又は養育する父母等に対して受給資格の認定等を行い、当該受給資格者に対し特別児童扶養手当等を支給するもの。 特別児童扶養手当給付費(特別児童扶養手当受給者。補助率:国10/10)、特別障害者手当等給付費負担金(特別障害者手当等受給者。補助率:国3/4、都道府県及び市又は福祉事務所設置町村1/4)、事務取扱交付金(都道府県及び市町村。補助率:国10/10)、特別児童扶養手当支給業務庁費(システム運用・保守等)
①節電プログラムへの登録支援 小売電気事業者等が提供する節電プログラムに登録した家庭や企業に一定額のポイント等を付与。 ②節電の実行支援 節電プログラムに参加し節電に取り組んだ家庭や企業に対して、電力会社がポイント等を付与した場合に、国がポイントを上乗せして支援。
・開発途上地域からの技術研修員に対し技術の研修を行い、並びにこれらの技術研修員のための研修施設及び宿泊施設を設置し、及び運営すること。 ・開発途上地域に対する技術協力のため人員を派遣すること。 ・上記に掲げる業務に係る技術協力その他開発途上地域に対する技術協力のための機材を供与すること。 ・開発途上地域に設置される技術協力センターに必要な人員の派遣、機械設備の調達等その設置及び運営に必要な業務を行うこと。 ・開発途上地域における公共的な開発計画に関し基礎的調査を行うこと。 ・海外移住に関し、調査及び知識の普及を行うこと。 ・海外において、移住者の事業、職業その他移住者の生活一般について相談対応や指導を行い、また、移住者の定着のために必要な福祉施設の整備その他の援助を行うこと。 ・国民等の協力活動に関し、知識を普及し、及び国民の理解を増進すること。
関係府省と緊密に連携しながら、JAXAにおいて以下の施策を推進する。 ・宇宙空間へのアクセスを可能とする手段として、自立的な宇宙活動の根幹である「宇宙輸送システム」 ・社会的ニーズの高い災害対応に資する衛星の研究開発等を推進するとともに、新たな利用の創出を図る「衛星による宇宙利用」 ・我が国の特徴を活かした独創的かつ先端的な研究を推進するとともに、未知のフロンティアである宇宙の探査に挑戦する「宇宙科学・宇宙探査」 ・国際宇宙ステーション(ISS)/日本実験棟「きぼう」を利用した「宇宙環境利用の推進」 ・米国が提案する国際協力による月探査への我が国の強みを活かした分野での戦略的な参画に向けた「国際宇宙探査に関する国際調整と開発研究」 ・民間では保有困難な大型・高性能の風洞等の試験設備を整備・維持・運用・供用し、先進的・基盤的な研究開発を実施する「航空科学技術」 ・ロケットや衛星に係る信頼性向上や宇宙航空科学技術に係る基礎・基盤的な研究開発を実施する「基礎・基盤的な研究開発」
新型コロナウイルス感染症及びそのまん延防止のための措置の影響により事業主が休業させ、休業期間中の賃金の支払いを受けることができなかった中小企業の労働者及び大企業のシフト制労働者等に対し、当該労働者の申請により、新型コロナウイルス感染症対応休業支援金を支給する。 なお、雇用保険被保険者以外の者については一般会計、雇用保険被保険者については労働保険特別会計雇用勘定において支給する。
18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある児童(障害児の場合は20歳未満)を監護する母、監護し、かつ生計を同じくする父又は養育するものに対して手当を支給。 ○実施主体:都道府県・市・福祉事務所設置町村 ○補助率:1/3
①米穀の供給が不足する事態に備えた備蓄の機動的な運営のための国内米の政府買入れを行う。具体的には、法の規定等に基づき、米穀の生産量の減少によりその供給が不足する事態に備え、毎年6月末時点での在庫量100万トン程度を現行の適正水準として、需給状況を踏まえつつ必要な数量の米穀を在庫として保有する(不測の事態が生じなかった場合は、約5年間の保管の後に非主食用用途へ販売。)。 ②ガット・ウルグアイラウンド合意(WTO協定)に基づく国際約束数量(77万玄米トン)を踏まえたMA米(ミニマム・アクセス米)の輸入及びCPTPP協定に基づく米穀等の輸入(豪州向け枠)を行う。 ③当該買入れ又は輸入した米穀について、売渡しを行うまでの間の保管・備蓄、運送、加工等の業務(以下、「販売等業務」という。)を民間事業者に委託して行うほか、産地の主体的な取組により需要に応じた生産・販売が行われる環境整備を図る取組への支援を行う。
市町村等が広域的な地域について作成する循環型社会形成推進地域計画に基づき実施される事業(廃棄物の資源化を行うマテリアルリサイクル推進施設、発電や熱回収等を行うエネルギー回収型廃棄物処理施設、し尿と生活雑排水を併せて処理する個別分散型汚水処理施設である浄化槽等の整備)の費用について、交付金を交付する(交付率は1/3。ただし、高効率なエネルギー回収及び災害廃棄物処理体制の強化の両方に資する施設については1/2。)
本事業は、日米安保条約に基づく在日米軍の駐留を円滑にするため、日米地位協定及び特別協定の規定に基づき、駐留軍等労働者の給与の全部又は一部及び福利費等を負担するもの。給与については、昭和53年の日米合同委員会合意に基づく日本側が負担することとしている経費及び昭和62年度からは特別協定に基づく給与の全部又は一部を負担。福利費については、昭和52年の日米合同委員会合意に基づき、昭和53年度から、事業主が負担する経費又は事業主に実施が求められる経費として、社会保険料、安全衛生及び福利厚生関係経費を負担。
本事業は、決壊すると多大な影響を与えるため池の改修、農用地の湛水被害等を防止するための農業用用排水施設等の整備・改修、地すべり防止施設の整備等を実施するもの。(実施主体:都道府県、市町村等、補助率:50%等)
海上自衛隊における艦船の維持補修に必要な修理用材料及び消耗品、艦船の改造に必要な改造用材料及び消耗品、艦船の維持補修及び改造のための仕様書、設計図面等の製作、艦船の座礁、沈没等の場合の応急処理、旧軍艦三笠を保存するために必要な修理用材料、消耗品等の購入及び費用並びに艦船修理関係の単純な労務に服する者に対する賃金、労働保険料等
この交付金は、都道府県が行う法第75条の2の国民健康保険保険給付費等交付金の交付等(以下「事業」という。)の執行に要する次に掲げる費用を交付の対象として、都道府県に対して交付する。ただし、この交付金の対象が他の国庫補助金の対象となる場合は除く。 (1) 保険者の取組について算定政令第4条第7項に規定する状況を示す指標ごとに算定した点数に基づいて算定した額が交付される部分であって、事業に必要な費用の一部に充てるもの。 (2)都道府県が行う健康保持増進事業に要する費用及び市町村が行う健康保持増進事業に要する費用に応じて交付される部分であって、算定政令第6条第3項の規定による交付金に充てるもの。 (3)健康保持増進事業に関する状況を示す指標に応じて交付される部分であって、算定政令第6条第2項の規定による交付金に充てるもの。
日本私立学校振興・共済事業団が行う、以下の事業の費用の一部を補助する。 ①国民年金法の規定により納付する基礎年金拠出金の一部(基礎年金拠出金の1/2) ②年金給付に要する費用の一部(昭和36年4月前の加入期間に係る分の19.82/100等) ③共済業務に係る事務に要する費用の一部(定額) ④特定健康診査等の実施に要する費用の一部(定額)
・本交付金は、デジタル田園都市国家構想による地方活性化をはじめ、地方版総合戦略に位置付けられた地方公共団体の自主的・主体的で先導的な取組を支援し、地方公共団体を交付対象者とする。なお、本交付金が支援する取組は、ソフト事業のほか、道、汚水処理施設又は港の整備を対象とする。 ・令和4年度は、デジタル技術の活用により、地域の個性を活かしながら、地方を活性化し、持続可能な経済社会を目指す「デジタル田園都市国家構想」を推進する観点から、新規事業において、デジタル技術の活用及びその普及等を推進するための取組を事業内容に含めることを申請の要件とする等の変更を行った。【補助率:1/2等】 ※地方創生推進交付金のうち一部については、地域における大学の振興及び若者の雇用機会の創出による若者の修学及び就業の促進に関する法律第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と一体的に執行する。また、地方創生推進交付金申請支援システムの経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上。 ※令和5年度は、地方創生推進交付金、地方創生拠点整備交付金及びデジタル田園都市国家構想推進交付金を、新たに「デジタル田園都市国家構想交付金」として位置付け、デジタル田園都市国家構想の実現に向け分野横断的に支援する。
都道府県等が児童福祉法に基づき児童養護施設等へ入所等の措置を行った場合、又は母子生活支援施設、助産施設及び児童自立生活援助事業(自立援助ホーム)の利用を希望する者の申し込みにより都道府県等と契約して入所した場合等に、その措置等に要する費用として都道府県等が支弁した経費の一部を国が負担するものである。 ・実施主体:都道府県、指定都市、中核市、児童相談所設置市、市及び福祉事務所を設置する町村 ・補助率:国1/2(都道府県・指定都市・中核市・児童相談所設置市1/2) 国1/2(都道府県1/4、市及び福祉事務所設置町村1/4※) ※ 市及び福祉事務所設置町村が市町村立・私立の母子生活支援施設及び助産施設に入所させる場合及び市(指定都市、中核市含む)町村において 保育の措置を実施する場合
防衛施設の安定的な使用の確保のため、土地所有者の理解と協力を得て土地を借り上げることが必要不可欠である。このため、土地所有者と賃貸借契約を締結し、適正に算定した賃借料を支払って借り上げているものである。 なお、当省が行う借料の算定に当たっては、防衛施設周辺の地価動向及び開発状況を勘案の上、公示地及び基準値等の客観的データを基に、算定基準に基づき借料の基本となる土地の評価額を算定している。
我が国唯一の原子力に関する総合的な研究開発機関として、原子力の基礎基盤研究、安全研究、核不拡散研究、人材育成等の取組を推進するとともに、中長期的なエネルギー資源の確保のため高速炉の研究開発等の取組を実施する。また、東京電力福島第一原子力発電所の廃止措置等に向けた研究開発など、原子力災害からの復興に向けた取組を重点的に推進する。
1.地方公共団体が施行する水道施設の整備に必要な事業費の一部補助 ①簡易水道等施設整備費補助(補助率:4/10,1/3,1/4)…布設条件の特に厳しい農山漁村における簡易水道の整備事業 ②水道水源開発等施設整備費補助(補助率:1/2,1/3,1/4,定額)…ダム等の水道水源施設整備事業、水源水質の悪化に対処するための高度浄水施設整備事業など 2.都道府県が取りまとめた耐震化等に関する事業計画に基づき耐震化対策等に要する経費の一部を交付
医療・介護サービスの提供体制の改革を推進するため、地方公共団体の将来目指すべき医療提供体制等の実現に資する事業(病床の機能分化・連携、在宅医療・介護の推進、医療従事者・介護従事者の確保・勤務環境の改善)への財政的支援を行い、施策の推進を図ることを目的とする。
AI、量子等の先端技術を含む研究開発を対象に内閣府主導の下で文部科学省及び経済産業省が関係府省庁と連携し、国のニーズ(研究開発のビジョン)を実現する研究開発プロジェクトを実施。加えて、研究開発プロジェクトの高度化等や個別技術を実現する個別研究テーマを併せて実施する。 研究成果は民生利用のみならず、成果の活用が見込まれる関係府省において公的利用につなげていくことを指向し、技術の進展が早いAI、量子等の先端的な重要技術について、複数年度にわたり柔軟かつ機動的な運用により社会実装に繋げる。【定額補助】
AI、量子等の先端技術を含む研究開発を対象に内閣府主導の下で、文部科学省及び経済産業省が関係省庁と連携し、国のニーズ(研究開発ビジョン)を実現する研究開発プロジェクトを実施する。加えて、研究開発プロジェクトの高度化等や個別技術を実現する個別研究テーマを併せて実施。 研究成果は民生利用のみならず、成果の活用が見込まれる関係府省において公的利用につなげていくことを指向。 (定額補助)
一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・道路の異常、道路利用状況等を確認するための道路巡回 ・通行車両に対する安全性の確保や走行の快適性や沿道環境の向上を目的とした清掃 ・通行車両からの視認性を確保するための除草や街路樹の剪定 ・積雪等による道路の通行阻害を防止するために除雪等を実施。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額(予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 国立大学法人等施設整備(文教施設費) 上記事業目的を達成するため、国立大学法人等が行う施設整備事業に対し補助金を交付し、国立大学法人等施設の重点的・計画的整備を支援する(補助率:定額)。 事業番号: 001551· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 計画課 | 1,803億380万円 | 独立行政法人国立高等専門学校機構 法人番号:8010105000820 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 特別児童扶養手当等給付 「特別児童扶養手当等の支給に関する法律」に基づき、地方公共団体が障害児(者)及び、障害児を監護又は養育する父母等に対して受給資格の認定等を行い、当該受給資格者に対し特別児童扶養手当等を支給するもの。 特別児童扶養手当給付費(特別児童扶養手当受給者。補助率:国10/10)、特別障害者手当等給付費負担金(特別障害者手当等受給者。補助率:国3/4、都道府県及び市又は福祉事務所設置町村1/4)、事務取扱交付金(都道府県及び市町村。補助率:国10/10)、特別児童扶養手当支給業務庁費(システム運用・保守等) 事業番号: 002782· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 手当係 | 1,799億3,079万円 | 東京都 法人番号:8000020130001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 電気利用効率化促進対策事業 ①節電プログラムへの登録支援 小売電気事業者等が提供する節電プログラムに登録した家庭や企業に一定額のポイント等を付与。 ②節電の実行支援 節電プログラムに参加し節電に取り組んだ家庭や企業に対して、電力会社がポイント等を付与した場合に、国がポイントを上乗せして支援。 事業番号: 019827· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 電力産業・市場室 | 1,783億9,485万円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |
| 油購入費 自衛隊の任務を遂行するために必要な航空機、車両及び艦船等の装備品の運用並びに冷暖房及び炊事等の自衛隊の運営に不可欠な燃料を調達する。 事業番号: 005147· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 1,739億4,300万円 | 中川物産株式会社 法人番号:7180001047999 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 独立行政法人国際協力機構運営費交付金 ・開発途上地域からの技術研修員に対し技術の研修を行い、並びにこれらの技術研修員のための研修施設及び宿泊施設を設置し、及び運営すること。 ・開発途上地域に対する技術協力のため人員を派遣すること。 ・上記に掲げる業務に係る技術協力その他開発途上地域に対する技術協力のための機材を供与すること。 ・開発途上地域に設置される技術協力センターに必要な人員の派遣、機械設備の調達等その設置及び運営に必要な業務を行うこと。 ・開発途上地域における公共的な開発計画に関し基礎的調査を行うこと。 ・海外移住に関し、調査及び知識の普及を行うこと。 ・海外において、移住者の事業、職業その他移住者の生活一般について相談対応や指導を行い、また、移住者の定着のために必要な福祉施設の整備その他の援助を行うこと。 ・国民等の協力活動に関し、知識を普及し、及び国民の理解を増進すること。 事業番号: 001098· 複数年度追跡可能 | 外務省 事業管理室 廃止 | 1,713億3,500万円 | アクセンチュア株式会社 法人番号:7010401001556 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 自衛隊施設整備 各種事態における実効的な抑止及び対処に必要な防衛力整備のため、自衛隊の基地・駐屯地等において、機能発揮のために必要な施設の新設、耐震改修、インフラ整備等を行う。 事業番号: 005276· 複数年度追跡可能 | 防衛省 施設整備官 | 1,696億8,200万円 | 五洋建設株式会社 法人番号:1010001000006 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構運営費交付金に必要な経費 関係府省と緊密に連携しながら、JAXAにおいて以下の施策を推進する。 ・宇宙空間へのアクセスを可能とする手段として、自立的な宇宙活動の根幹である「宇宙輸送システム」 ・社会的ニーズの高い災害対応に資する衛星の研究開発等を推進するとともに、新たな利用の創出を図る「衛星による宇宙利用」 ・我が国の特徴を活かした独創的かつ先端的な研究を推進するとともに、未知のフロンティアである宇宙の探査に挑戦する「宇宙科学・宇宙探査」 ・国際宇宙ステーション(ISS)/日本実験棟「きぼう」を利用した「宇宙環境利用の推進」 ・米国が提案する国際協力による月探査への我が国の強みを活かした分野での戦略的な参画に向けた「国際宇宙探査に関する国際調整と開発研究」 ・民間では保有困難な大型・高性能の風洞等の試験設備を整備・維持・運用・供用し、先進的・基盤的な研究開発を実施する「航空科学技術」 ・ロケットや衛星に係る信頼性向上や宇宙航空科学技術に係る基礎・基盤的な研究開発を実施する「基礎・基盤的な研究開発」 事業番号: 001732· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 宇宙開発利用課 | 1,636億8,700万円 | 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 法人番号:9012405001241 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 新型コロナウイルス感染症対応休業支援金 新型コロナウイルス感染症及びそのまん延防止のための措置の影響により事業主が休業させ、休業期間中の賃金の支払いを受けることができなかった中小企業の労働者及び大企業のシフト制労働者等に対し、当該労働者の申請により、新型コロナウイルス感染症対応休業支援金を支給する。 なお、雇用保険被保険者以外の者については一般会計、雇用保険被保険者については労働保険特別会計雇用勘定において支給する。 事業番号: 002561· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 予算係 | 1,619億9,100万円 | 東京労働局 法人番号:6000012070001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 児童扶養手当 18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある児童(障害児の場合は20歳未満)を監護する母、監護し、かつ生計を同じくする父又は養育するものに対して手当を支給。 ○実施主体:都道府県・市・福祉事務所設置町村 ○補助率:1/3 事業番号: 002703· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 予算第三係 | 1,617億7,400万円 | 大阪市 法人番号:6000020271004 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 米管理経費(国内米買入費、輸入米買入費、米管理費) ①米穀の供給が不足する事態に備えた備蓄の機動的な運営のための国内米の政府買入れを行う。具体的には、法の規定等に基づき、米穀の生産量の減少によりその供給が不足する事態に備え、毎年6月末時点での在庫量100万トン程度を現行の適正水準として、需給状況を踏まえつつ必要な数量の米穀を在庫として保有する(不測の事態が生じなかった場合は、約5年間の保管の後に非主食用用途へ販売。)。 ②ガット・ウルグアイラウンド合意(WTO協定)に基づく国際約束数量(77万玄米トン)を踏まえたMA米(ミニマム・アクセス米)の輸入及びCPTPP協定に基づく米穀等の輸入(豪州向け枠)を行う。 ③当該買入れ又は輸入した米穀について、売渡しを行うまでの間の保管・備蓄、運送、加工等の業務(以下、「販売等業務」という。)を民間事業者に委託して行うほか、産地の主体的な取組により需要に応じた生産・販売が行われる環境整備を図る取組への支援を行う。 事業番号: 003208· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 貿易業務課 | 1,581億294万円 | 伊藤忠商事株式会社 法人番号:7120001077358 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 循環型社会形成推進交付金 市町村等が広域的な地域について作成する循環型社会形成推進地域計画に基づき実施される事業(廃棄物の資源化を行うマテリアルリサイクル推進施設、発電や熱回収等を行うエネルギー回収型廃棄物処理施設、し尿と生活雑排水を併せて処理する個別分散型汚水処理施設である浄化槽等の整備)の費用について、交付金を交付する(交付率は1/3。ただし、高効率なエネルギー回収及び災害廃棄物処理体制の強化の両方に資する施設については1/2。) 事業番号: 004843· 複数年度追跡可能 | 環境省 廃棄物適正処理推進課 | 1,547億3,269万円 | 東京二十三区清掃一部事務組合 法人番号:4000020138568 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 駐留軍等労働者の労務管理 本事業は、日米安保条約に基づく在日米軍の駐留を円滑にするため、日米地位協定及び特別協定の規定に基づき、駐留軍等労働者の給与の全部又は一部及び福利費等を負担するもの。給与については、昭和53年の日米合同委員会合意に基づく日本側が負担することとしている経費及び昭和62年度からは特別協定に基づく給与の全部又は一部を負担。福利費については、昭和52年の日米合同委員会合意に基づき、昭和53年度から、事業主が負担する経費又は事業主に実施が求められる経費として、社会保険料、安全衛生及び福利厚生関係経費を負担。 事業番号: 005385· 複数年度追跡可能 | 防衛省 労務管理課 | 1,532億6,900万円 | 南関東防衛局 法人番号:9000012120001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 農地の防災保全(補助) 本事業は、決壊すると多大な影響を与えるため池の改修、農用地の湛水被害等を防止するための農業用用排水施設等の整備・改修、地すべり防止施設の整備等を実施するもの。(実施主体:都道府県、市町村等、補助率:50%等) 事業番号: 003255· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 防災・減災対策室 | 1,516億円 | 愛知県 法人番号:1000020230006 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 艦船修理費(海自) 海上自衛隊における艦船の維持補修に必要な修理用材料及び消耗品、艦船の改造に必要な改造用材料及び消耗品、艦船の維持補修及び改造のための仕様書、設計図面等の製作、艦船の座礁、沈没等の場合の応急処理、旧軍艦三笠を保存するために必要な修理用材料、消耗品等の購入及び費用並びに艦船修理関係の単純な労務に服する者に対する賃金、労働保険料等 事業番号: 005171· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 1,430億5,800万円 | ジャパンマリンユナイテッド株式会社 法人番号:8020001076641 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国民健康保険保険者努力支援交付金 この交付金は、都道府県が行う法第75条の2の国民健康保険保険給付費等交付金の交付等(以下「事業」という。)の執行に要する次に掲げる費用を交付の対象として、都道府県に対して交付する。ただし、この交付金の対象が他の国庫補助金の対象となる場合は除く。 (1) 保険者の取組について算定政令第4条第7項に規定する状況を示す指標ごとに算定した点数に基づいて算定した額が交付される部分であって、事業に必要な費用の一部に充てるもの。 (2)都道府県が行う健康保持増進事業に要する費用及び市町村が行う健康保持増進事業に要する費用に応じて交付される部分であって、算定政令第6条第3項の規定による交付金に充てるもの。 (3)健康保持増進事業に関する状況を示す指標に応じて交付される部分であって、算定政令第6条第2項の規定による交付金に充てるもの。 事業番号: 002318· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 国民健康保険課 | 1,411億6,155万円 | 東京都 法人番号:8000020130001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 日本私立学校振興・共済事業団補助(基礎年金等) 日本私立学校振興・共済事業団が行う、以下の事業の費用の一部を補助する。 ①国民年金法の規定により納付する基礎年金拠出金の一部(基礎年金拠出金の1/2) ②年金給付に要する費用の一部(昭和36年4月前の加入期間に係る分の19.82/100等) ③共済業務に係る事務に要する費用の一部(定額) ④特定健康診査等の実施に要する費用の一部(定額) 事業番号: 001596· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 私学行政課 | 1,407億200万円 | 日本私立学校振興・共済事業団 法人番号:6010005002596 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 地方創生推進交付金 ・本交付金は、デジタル田園都市国家構想による地方活性化をはじめ、地方版総合戦略に位置付けられた地方公共団体の自主的・主体的で先導的な取組を支援し、地方公共団体を交付対象者とする。なお、本交付金が支援する取組は、ソフト事業のほか、道、汚水処理施設又は港の整備を対象とする。 ・令和4年度は、デジタル技術の活用により、地域の個性を活かしながら、地方を活性化し、持続可能な経済社会を目指す「デジタル田園都市国家構想」を推進する観点から、新規事業において、デジタル技術の活用及びその普及等を推進するための取組を事業内容に含めることを申請の要件とする等の変更を行った。【補助率:1/2等】 ※地方創生推進交付金のうち一部については、地域における大学の振興及び若者の雇用機会の創出による若者の修学及び就業の促進に関する法律第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と一体的に執行する。また、地方創生推進交付金申請支援システムの経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上。 ※令和5年度は、地方創生推進交付金、地方創生拠点整備交付金及びデジタル田園都市国家構想推進交付金を、新たに「デジタル田園都市国家構想交付金」として位置付け、デジタル田園都市国家構想の実現に向け分野横断的に支援する。 事業番号: 000130· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 1,365億6,700万円 | 国土交通省 法人番号:2000012100001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 児童保護費等負担金 都道府県等が児童福祉法に基づき児童養護施設等へ入所等の措置を行った場合、又は母子生活支援施設、助産施設及び児童自立生活援助事業(自立援助ホーム)の利用を希望する者の申し込みにより都道府県等と契約して入所した場合等に、その措置等に要する費用として都道府県等が支弁した経費の一部を国が負担するものである。 ・実施主体:都道府県、指定都市、中核市、児童相談所設置市、市及び福祉事務所を設置する町村 ・補助率:国1/2(都道府県・指定都市・中核市・児童相談所設置市1/2) 国1/2(都道府県1/4、市及び福祉事務所設置町村1/4※) ※ 市及び福祉事務所設置町村が市町村立・私立の母子生活支援施設及び助産施設に入所させる場合及び市(指定都市、中核市含む)町村において 保育の措置を実施する場合 事業番号: 002667· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 予算第三係 | 1,359億8,200万円 | 東京都 法人番号:8000020130001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 借料 防衛施設の安定的な使用の確保のため、土地所有者の理解と協力を得て土地を借り上げることが必要不可欠である。このため、土地所有者と賃貸借契約を締結し、適正に算定した賃借料を支払って借り上げているものである。 なお、当省が行う借料の算定に当たっては、防衛施設周辺の地価動向及び開発状況を勘案の上、公示地及び基準値等の客観的データを基に、算定基準に基づき借料の基本となる土地の評価額を算定している。 事業番号: 005371· 複数年度追跡可能 | 防衛省 用地取得室 | 1,319億700万円 | 沖縄防衛局 法人番号:9000012120001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構運営費交付金に必要な経費 我が国唯一の原子力に関する総合的な研究開発機関として、原子力の基礎基盤研究、安全研究、核不拡散研究、人材育成等の取組を推進するとともに、中長期的なエネルギー資源の確保のため高速炉の研究開発等の取組を実施する。また、東京電力福島第一原子力発電所の廃止措置等に向けた研究開発など、原子力災害からの復興に向けた取組を重点的に推進する。 事業番号: 001734· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 原子力課 | 1,317億6,432万円 | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:6050005002007 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 水道施設等整備費(水道施設災害復旧費補助含む) 1.地方公共団体が施行する水道施設の整備に必要な事業費の一部補助 ①簡易水道等施設整備費補助(補助率:4/10,1/3,1/4)…布設条件の特に厳しい農山漁村における簡易水道の整備事業 ②水道水源開発等施設整備費補助(補助率:1/2,1/3,1/4,定額)…ダム等の水道水源施設整備事業、水源水質の悪化に対処するための高度浄水施設整備事業など 2.都道府県が取りまとめた耐震化等に関する事業計画に基づき耐震化対策等に要する経費の一部を交付 事業番号: 002375· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 水道課 | 1,264億1,500万円 | 福岡県 法人番号:6000020400009 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 医療・介護サービスの提供体制改革のための基金 医療・介護サービスの提供体制の改革を推進するため、地方公共団体の将来目指すべき医療提供体制等の実現に資する事業(病床の機能分化・連携、在宅医療・介護の推進、医療従事者・介護従事者の確保・勤務環境の改善)への財政的支援を行い、施策の推進を図ることを目的とする。 事業番号: 001983· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 地域医療計画課 | 1,251億7,855万円 | 東京都 法人番号:8000020130001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 経済安全保障重要技術育成プログラム AI、量子等の先端技術を含む研究開発を対象に内閣府主導の下で文部科学省及び経済産業省が関係府省庁と連携し、国のニーズ(研究開発のビジョン)を実現する研究開発プロジェクトを実施。加えて、研究開発プロジェクトの高度化等や個別技術を実現する個別研究テーマを併せて実施する。 研究成果は民生利用のみならず、成果の活用が見込まれる関係府省において公的利用につなげていくことを指向し、技術の進展が早いAI、量子等の先端的な重要技術について、複数年度にわたり柔軟かつ機動的な運用により社会実装に繋げる。【定額補助】 事業番号: 005790· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 文部科学省 | 1,250億円 | 国立研究開発法人科学技術振興機構 法人番号:4030005012570 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 経済安全保障重要技術育成プログラム AI、量子等の先端技術を含む研究開発を対象に内閣府主導の下で、文部科学省及び経済産業省が関係省庁と連携し、国のニーズ(研究開発ビジョン)を実現する研究開発プロジェクトを実施する。加えて、研究開発プロジェクトの高度化等や個別技術を実現する個別研究テーマを併せて実施。 研究成果は民生利用のみならず、成果の活用が見込まれる関係府省において公的利用につなげていくことを指向。 (定額補助) 事業番号: 005984· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 【停止】経済安全保障室 | 1,250億円 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 法人番号:2020005008480 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 道路事業(直轄・維持等) 一般国道及び高速自動車国道のうち直轄管理区間を対象に、 ・道路の異常、道路利用状況等を確認するための道路巡回 ・通行車両に対する安全性の確保や走行の快適性や沿道環境の向上を目的とした清掃 ・通行車両からの視認性を確保するための除草や街路樹の剪定 ・積雪等による道路の通行阻害を防止するために除雪等を実施。 事業番号: 004174· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 道路メンテナンス企画室 | 1,248億300万円 | 東北地方整備局 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |