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デジタル庁データ班令和4年度 (2022年)事業番号: 005544複数年度追跡可能

デジタル連携基盤

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

デジタル連携基盤はデジタル庁が所管する令和4年度(2022年度)の事業です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

品質・コスト・スピードを兼ね備えた行政サービス(「スマホ60秒で手続き完結」「7日間で行政サービスが立ち上げられる」「民間並みコスト」)実現に向けて、本事業は、情報連携の基盤について、ベース・レジストリとして整備されたデータを行政手続等で活用する際に、その行政インターフェースとベース・レジストリを連携させるために必要となるシステム等を設計・構築し、行政システムが必要とする共通機能のコンポーネント化や API 整備等の取組を進め、システムの疎結合化を進める。

事業の概要

社会全体のデジタル化を促進するためには、共通的に使用されるベース・レジストリや、様々な行政手続のインターフェースとの相互連携を円滑に行う機能を備える必要がある。そのため、セキュリティレベルの高いデータの連携に広げたプロトタイプによる検証を進める。

年度によって予算はどう変わった?

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

デジタル連携基盤の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和4年度 (2022年)(選択中)0円0円—
令和5年度 (2023年)0円0円株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
令和6年度 (2024年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし株式会社NTTデータ
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なしアクセンチュア株式会社
令和8年度 (2026年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なしアクセンチュア株式会社

どこが受注している?

支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

デジタル庁の令和4年度の事業39件との比較です(決定額は、決定額が記載された10件が対象)。

デジタル庁の令和4年度の集計

デジタル庁の令和4年度の事業数と決定額
事業数39件
決定額の合計1,992億5,000万円
支出先が記載された事業26件
デジタル庁の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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