地域活性化起業人の更なる推進に向け、官民連携により、早急に、デジタル人材・インバウンド人材・GX人材等、企業等の即戦力人材の地方への流れを創出するため、都市部の企業への周知広報を実施するとともに、そのマッチング支援を行う。
○主な事業 ・地方公共団体の財政に関する制度の企画・立案のための調査等 ・地方債に関する制度の企画及び立案、地方債の発行の同意等並びに地方債の適正かつ効果的な運用に関する地方公共団体等への情報提供等 ・地方公共団体、地方公営企業の財政の健全化に向けた調査・分析 ・地方公営企業制度に関する制度の企画・立案に係る検討会の開催
消防庁は、大規模災害時に中央合同庁舎2号館に位置する「消防防災・危機管理センター」に災害対策本部を設置(政府の緊急災害対策本部が立川広域防災基地内に設置される場合は、代替拠点である自治大学校に設置)し、地方公共団体からの情報収集と官邸等への報告、緊急消防援助隊のオペレーション等を行う。このため、消防庁がいかなる事態においても災害対応能力を適切に発揮できるよう、「消防防災・危機管理センター」等に必要な機器等を整備・管理するほか、地方公共団体等と連携した災害対応訓練を行い、平時から実働能力の向上を図る。また、毎年の人事異動によって多くの職員が入れ替わる中でも、全ての職員が迅速かつ的確な災害対応を行えるよう、即時対応のためのマニュアル及び訓練のシナリオ作成の委託を行い、職員の災害対応への練度を高める環境整備を行う。
消防活動の省力化等に資する新技術の災害現場等における有効性を示すことによって、全国の消防本部へのDX・新技術の普及を促進し、地震等の災害発生時における円滑な消火、救助等の実現を目指す。
本事業は、電気通信事業分野における安全・信頼性の向上を図るため、電気通信事業法第52条第2項に基づく端末機器による情報通信ネットワークの損傷防止等の観点から、市場に流通している端末機器の技術基準への適合性確認及び日米欧認証機関間の情報交換の促進等を実施する事業である。 認証機関:機器について、特定の国・地域の法令等に基づく技術基準への適合を認証する機関
・救助技術の高度化、充実強化に資する具体的方策の策定・普及 ・国際消防救助隊派遣のための経常事務(隊員の登録手続等) ・国際消防救助隊員に対する実践的訓練の実施(IRT連携訓練) ・登録消防機関の指導的立場にある隊員を対象としたセミナーの開催(IRTセミナー) ・国際緊急援助に係る国際会議への参画(INSARAG USAR Team Leaders Meeting等)
本経費は、関係人口の創出・拡大に向け、①ふるさとワーキングホリデー推進事業の実施、②子ども農山漁村交流プロジェクトの推進、以上の2つを行うための経費である。 それぞれ、①は平成28年度から、②は平成25年度から実施している。
公害紛争処理法に基づく裁定、調停等の手続による、公害に係る紛争の処理。裁定手続のうち責任裁定では公害に係る被害についての損害賠償責任の存否及びその範囲について法律判断を行い、原因裁定では加害行為とされている行為と被害の発生との間の因果関係の存否について法律判断を行う。調停手続では、調停機関たる公害等調整委員会が当事者の間に入って両者の話合いを積極的にリードし、当事者の互譲に基づく合意によって紛争の解決を図る。専門委員たる学識経験者等の専門的知見の活用や、職権による機動的な資料収集・調査の実施をするとともに、相当と認めたときは、ウェブ会議等を活用した審問期日等の開催や、被害発生地等の現地における審問期日等の開催をするなど、当事者の利便性向上を図っている。また、公害紛争処理制度全体としての解決力の総和を高めるため、都道府県等における公害紛争の迅速・適正な解決に資するよう参考となる情報を共有し、相互の連携・協力を促進する。
郵政民営化法等に基づき、日本郵政グループ等に対して必要な監督・検査等を実施する。また、民間事業者等による信書の送達に関する法律に基づき、信書便事業者に対して必要な監督・検査等を実施するとともに、信書制度及び信書便制度の周知・広報活動を推進する。監督・検査等を適正に実施するため、郵政事業のユニバーサルサービスの確保と郵便・信書便事業における競争環境整備のための調査のほか、郵政事業を取り巻く経済の状況、金融等の業界動向や行政・産業界での取組等の調査等を行う。
(1)今後の技術動向や国内外の社会情勢に応じたAIガバナンスの高度化を図るため、AIの開発・提供・利用におけるリスクについて、社会面、経済面、倫理面、法制度面等の観点から課題分析を行う。AIガバナンスにおける効果的な取組や諸課題に対する解決策等を整理するとともに、「AIネットワークにおけるデータ利活用の促進に関する調査研究」の成果であるAI事業者ガイドラインの継続的な見直しやAIが高度化する社会に求められるガバナンスの在り方等について検討を行う。 (2)幅広い業種へAI事業者ガイドラインの周知浸透を図り、事業者におけるAI事業者ガイドラインの利活用拡大を図る。
大規模自然災害時等における地方公共団体の対応能力の向上を図るため、地方公共団体の首長及び防災担当職員に対し、直近の災害事例やそこから得られた知見等を適宜内容に反映させながら、研修を実施する。
石油コンビナート等は大量の石油や高圧ガス等を取り扱っているという特殊性に鑑み、石油コンビナート等災害防止法により、石油コンビナートの防災(災害の発生及び拡大を防止し、並びに災害の軽減を図ることをいう。)について、消防法、高圧ガス保安法等の関連法と相まって、平時の予防、異常時の初動対応、事故の拡大防止や被害の軽減、復旧等の総合的な対策の推進を図る。
・在外選挙人名簿登録や在外投票に必要な物資の調達 ・都道府県又は市町村選管に対し、必要な技術的助言等をし、事務の適正な処理に関する情報を提供するために必要となる統計作成 など
地域が抱える様々な課題をICTを利活用して解決を図ろうとする地方公共団体等に対して、ICT利活用セミナー等を通して、ICT基盤の環境整備方策、ICT利活用の推進方策等に関する普及啓発等を実施すること等により、地域情報化を推進するための取組を総合的かつ一体的に実施する。
①主としてアジア圏内の国を対象に、我が国の消防技術、制度等を広く紹介する国際消防防災フォーラムを実施するほか、日韓消防の交流、連携及び協力の推進を図ることを目的とした日韓消防行政セミナーを実施する。 ②消防防災インフラシステムの海外展開を効果的に推進するために、上記国際消防防災フォーラム等の場で消防用設備等の展示、実演等を行う機会を関係企業に提供し、海外消防防災関係者とのマッチングを図る。
我が国の情報通信業等に係る対内直接投資等について、外為法による審査を迅速かつ適切に執行するため、海外ファンド等の外国投資家及び国内外の重要技術の動向等の実態調査を実施し、情報収集・分析を行う。 また、総務省における外為法による審査手法やリスクの高い投資への対応等について法的リスクを分析・検討する。
各地方公共団体に対して社会保障・税番号担当者説明会を開催し、デジタル庁など関係省庁と連携してマイナンバー制度に関する最新の状況等について説明し、情報の共有を図っている。
「応急対策職員派遣制度」に基づく応援職員の派遣等を円滑に実施することができるよう、総務省、消防庁、地方公共団体の全国的連合組織及び各地方公共団体等が合同で定期的に訓練を実施するとともに、南海トラフ地震等に備えた調査・研究を実施する。それに加え、「災害マネジメント総括支援員等」の災害対応能力の更なる向上や、災害発生時の円滑な連携実現に向け、地方公共団体等の職員を対象とした被災地方公共団体への支援に係る研修を実施する。それらを踏まえて、「応急対策職員派遣制度」に係る制度の必要な見直しや円滑な運用等を図る。
・自治体が重点的に取り組むべき事項・内容を具体化するとともに、総務省及び関係省庁による支援策等をとりまとめた「自治体デジタル・トランスフォーメーション(DX)推進計画」(令和2年12月25日総務省策定、令和8年1月30日改定)(以下、「自治体DX推進計画」という)や、どの自治体においても着実にDXに取り組めるよう手順をまとめた「自治体DX推進手順書」(令和3年7月7日総務省策定、令和8年1月30日改定)、自治体DX推進や地域社会におけるデジタル化に係る参考事例集等を策定し、随時、国の掲げる理念や支援策、自治体における取組状況を踏まえたバージョンアップを実施。 ・「地方自治体のデジタルトランスフォーメーション推進に係る検討会」(以下「自治体DX検討会」という。)における検討も踏まえ、自治体DX推進に必要な支援策の検討等を実施。
地方公共団体共通の入札参加資格審査申請システム(以下、共通システムという。)の整備を目指し、共通システムの詳細機能のあり方や、整備・運用の主体、経費負担、地方公共団体の個別システムとの接続方法等の課題について検討を行う。
地域運営組織が行う活動に対して、地方公共団体がより効果的・効率的に支援できるよう調査研究を行うとともに、セミナーの開催等により先進事例の全国展開を図ることで、全国における地域運営組織の更なる形成促進や持続的な運営に向けた取組を後押しする。
令和元年度~2年度の調査研究事業において、研究会のシステムモデルを基に、実証用のシステム(プロトタイプ)を用いて投開票事務フロー、インターネット投票希望者の申出・登録事務フローの検証を行うとともに、制度・運用面やシステム面の論点整理等を実施してきた。令和3年度は、制度面について論点整理の結果等をもとに方向性を検討・整理するとともに、システム面の検討・整理等を、令和4年度以降は、令和3年度に作成した骨子案を踏まえ、在外選挙インターネット投票システムの主要要件の検討のため、有識者の意見等を踏まえながら、調査研究を実施した。
都道府県選挙管理委員会は、政党交付金の支出の公明を確保するため、政党助成法第32条第3項及び第5項の規定に基づき、政党の支部から提出された支部報告書等を保存し、閲覧に供し、又は写しを交付することとされている。 これらの保存・閲覧の供与・写しの交付の事務に要する経費については、同法第38条の規定に基づき、国が財政上必要な措置を講ずるものとされていることから、本事業は都道府県選挙管理委員会に対し、当該経費を委託費として直接交付するものである。
外国人が地域社会の構成員として生きることができるよう、次のような地方自治体の取組をモデル的に支援する事業。 ① 地域社会のルール等の習熟やそのために必要な日本語指導のための取組(ゴミ出し、自治会・町内会活動、防災等の地域社会のルールの学習 等) ② 外国人と地域社会との橋渡しとなり得る人材の発掘や育成 ③ 小規模団体における人材不足・ノウハウ不足への対応(県と市町村との連携 等) ④ 外国人住民の多国籍化に伴う地域課題の整理・可視化、対応策の検討 等
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 地域活性化起業人制度の更なる推進 地域活性化起業人の更なる推進に向け、官民連携により、早急に、デジタル人材・インバウンド人材・GX人材等、企業等の即戦力人材の地方への流れを創出するため、都市部の企業への周知広報を実施するとともに、そのマッチング支援を行う。 事業番号: 007751· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域自立応援課 | 5█████████ のり弁を剥がす | TOPPAN株式会社 法人番号:801050****** | 閲覧 → |
| 地方財政制度の整備に必要な経費 ○主な事業 ・地方公共団体の財政に関する制度の企画・立案のための調査等 ・地方債に関する制度の企画及び立案、地方債の発行の同意等並びに地方債の適正かつ効果的な運用に関する地方公共団体等への情報提供等 ・地方公共団体、地方公営企業の財政の健全化に向けた調査・分析 ・地方公営企業制度に関する制度の企画・立案に係る検討会の開催 事業番号: 005631· 複数年度追跡可能 | 総務省 総務室 | 5█████████ のり弁を剥がす | 日経印刷株式会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 災害応急対策 消防庁は、大規模災害時に中央合同庁舎2号館に位置する「消防防災・危機管理センター」に災害対策本部を設置(政府の緊急災害対策本部が立川広域防災基地内に設置される場合は、代替拠点である自治大学校に設置)し、地方公共団体からの情報収集と官邸等への報告、緊急消防援助隊のオペレーション等を行う。このため、消防庁がいかなる事態においても災害対応能力を適切に発揮できるよう、「消防防災・危機管理センター」等に必要な機器等を整備・管理するほか、地方公共団体等と連携した災害対応訓練を行い、平時から実働能力の向上を図る。また、毎年の人事異動によって多くの職員が入れ替わる中でも、全ての職員が迅速かつ的確な災害対応を行えるよう、即時対応のためのマニュアル及び訓練のシナリオ作成の委託を行い、職員の災害対応への練度を高める環境整備を行う。 事業番号: 006645· 複数年度追跡可能 | 総務省 総務課 | 5█████████ のり弁を剥がす | 株式会社アルファ 法人番号:418000****** | 閲覧 → |
| 消防分野におけるDX・新技術の活用に関する対策 消防活動の省力化等に資する新技術の災害現場等における有効性を示すことによって、全国の消防本部へのDX・新技術の普及を促進し、地震等の災害発生時における円滑な消火、救助等の実現を目指す。 事業番号: 022114· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術戦略室 | 5█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 電気通信事業分野における安全・信頼性確保のための事務経費(令和5年度から電気通信事業分野における安全・相互接続性確保のための事務経費) 本事業は、電気通信事業分野における安全・信頼性の向上を図るため、電気通信事業法第52条第2項に基づく端末機器による情報通信ネットワークの損傷防止等の観点から、市場に流通している端末機器の技術基準への適合性確認及び日米欧認証機関間の情報交換の促進等を実施する事業である。 認証機関:機器について、特定の国・地域の法令等に基づく技術基準への適合を認証する機関 事業番号: 000781· 複数年度追跡可能 | 総務省 電気通信技術システム課 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社ディーエスピーリサーチ 法人番号:814000****** | 閲覧 → |
| 国内・国際の救助技術の高度化 ・救助技術の高度化、充実強化に資する具体的方策の策定・普及 ・国際消防救助隊派遣のための経常事務(隊員の登録手続等) ・国際消防救助隊員に対する実践的訓練の実施(IRT連携訓練) ・登録消防機関の指導的立場にある隊員を対象としたセミナーの開催(IRTセミナー) ・国際緊急援助に係る国際会議への参画(INSARAG USAR Team Leaders Meeting等) 事業番号: 006642· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官室 | 4█████████ のり弁を剥がす | TSP太陽株式会社 法人番号:101320****** | 閲覧 → |
| 関係人口の創出・拡大に要する経費 本経費は、関係人口の創出・拡大に向け、①ふるさとワーキングホリデー推進事業の実施、②子ども農山漁村交流プロジェクトの推進、以上の2つを行うための経費である。 それぞれ、①は平成28年度から、②は平成25年度から実施している。 事業番号: 006606· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域政策課 | 4█████████ のり弁を剥がす | ENGAWA株式会社 法人番号:401100****** | 閲覧 → |
| 公害紛争処理等に必要な経費 公害紛争処理法に基づく裁定、調停等の手続による、公害に係る紛争の処理。裁定手続のうち責任裁定では公害に係る被害についての損害賠償責任の存否及びその範囲について法律判断を行い、原因裁定では加害行為とされている行為と被害の発生との間の因果関係の存否について法律判断を行う。調停手続では、調停機関たる公害等調整委員会が当事者の間に入って両者の話合いを積極的にリードし、当事者の互譲に基づく合意によって紛争の解決を図る。専門委員たる学識経験者等の専門的知見の活用や、職権による機動的な資料収集・調査の実施をするとともに、相当と認めたときは、ウェブ会議等を活用した審問期日等の開催や、被害発生地等の現地における審問期日等の開催をするなど、当事者の利便性向上を図っている。また、公害紛争処理制度全体としての解決力の総和を高めるため、都道府県等における公害紛争の迅速・適正な解決に資するよう参考となる情報を共有し、相互の連携・協力を促進する。 事業番号: 000847· 複数年度追跡可能 | 総務省 総務課 | 4█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 郵政行政における適正な監督 郵政民営化法等に基づき、日本郵政グループ等に対して必要な監督・検査等を実施する。また、民間事業者等による信書の送達に関する法律に基づき、信書便事業者に対して必要な監督・検査等を実施するとともに、信書制度及び信書便制度の周知・広報活動を推進する。監督・検査等を適正に実施するため、郵政事業のユニバーサルサービスの確保と郵便・信書便事業における競争環境整備のための調査のほか、郵政事業を取り巻く経済の状況、金融等の業界動向や行政・産業界での取組等の調査等を行う。 事業番号: 000822· 複数年度追跡可能 | 総務省 企画課 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社三菱総合研究所 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| AIの高度化に応じたガバナンスに関する調査研究(令和9年度以降はAIガバナンス普及促進に関する調査研究) (1)今後の技術動向や国内外の社会情勢に応じたAIガバナンスの高度化を図るため、AIの開発・提供・利用におけるリスクについて、社会面、経済面、倫理面、法制度面等の観点から課題分析を行う。AIガバナンスにおける効果的な取組や諸課題に対する解決策等を整理するとともに、「AIネットワークにおけるデータ利活用の促進に関する調査研究」の成果であるAI事業者ガイドラインの継続的な見直しやAIが高度化する社会に求められるガバナンスの在り方等について検討を行う。 (2)幅広い業種へAI事業者ガイドラインの周知浸透を図り、事業者におけるAI事業者ガイドラインの利活用拡大を図る。 事業番号: 020137· 複数年度追跡可能 | 総務省 AX・新技術戦略室 | 4█████████ のり弁を剥がす | PwCコンサルティング合同会社 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 地方公共団体の災害対応能力の強化 大規模自然災害時等における地方公共団体の対応能力の向上を図るため、地方公共団体の首長及び防災担当職員に対し、直近の災害事例やそこから得られた知見等を適宜内容に反映させながら、研修を実施する。 事業番号: 006641· 複数年度追跡可能 | 総務省 防災課 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社エイチ・アイ・エス 法人番号:601110****** | 閲覧 → |
| コンビナート災害対策等の推進 石油コンビナート等は大量の石油や高圧ガス等を取り扱っているという特殊性に鑑み、石油コンビナート等災害防止法により、石油コンビナートの防災(災害の発生及び拡大を防止し、並びに災害の軽減を図ることをいう。)について、消防法、高圧ガス保安法等の関連法と相まって、平時の予防、異常時の初動対応、事故の拡大防止や被害の軽減、復旧等の総合的な対策の推進を図る。 事業番号: 000830· 複数年度追跡可能 | 総務省 特殊災害室 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 選挙制度等の整備に必要な経費
(参加・実践等を通じた政治意識向上に要する経費除く。) ・在外選挙人名簿登録や在外投票に必要な物資の調達 ・都道府県又は市町村選管に対し、必要な技術的助言等をし、事務の適正な処理に関する情報を提供するために必要となる統計作成 など 事業番号: 000686· 複数年度追跡可能 | 総務省 在外選挙係 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社ムサシ 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 地域情報化の推進 地域が抱える様々な課題をICTを利活用して解決を図ろうとする地方公共団体等に対して、ICT利活用セミナー等を通して、ICT基盤の環境整備方策、ICT利活用の推進方策等に関する普及啓発等を実施すること等により、地域情報化を推進するための取組を総合的かつ一体的に実施する。 事業番号: 000737· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | 4█████████ のり弁を剥がす | 富士通株式会社 法人番号:102000****** | 閲覧 → |
| 消防の国際協力及び国際貢献の推進 ①主としてアジア圏内の国を対象に、我が国の消防技術、制度等を広く紹介する国際消防防災フォーラムを実施するほか、日韓消防の交流、連携及び協力の推進を図ることを目的とした日韓消防行政セミナーを実施する。 ②消防防災インフラシステムの海外展開を効果的に推進するために、上記国際消防防災フォーラム等の場で消防用設備等の展示、実演等を行う機会を関係企業に提供し、海外消防防災関係者とのマッチングを図る。 事業番号: 006643· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官室 | 3█████████ のり弁を剥がす | TCC HOTEL ASSETMANAGEMENTCO 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 外為法に基づく対内直接投資審査の強化(令和9年度より情報通信分野における経済安全保障対策強化のための調査研究) 我が国の情報通信業等に係る対内直接投資等について、外為法による審査を迅速かつ適切に執行するため、海外ファンド等の外国投資家及び国内外の重要技術の動向等の実態調査を実施し、情報収集・分析を行う。 また、総務省における外為法による審査手法やリスクの高い投資への対応等について法的リスクを分析・検討する。 事業番号: 005698· 複数年度追跡可能 | 総務省 サイバーセキュリティ統括官室 | 3█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 社会保障・税番号制度の導入及び利活用の検討に要する経費
(個人番号カードの普及・利活用に要する経費) 各地方公共団体に対して社会保障・税番号担当者説明会を開催し、デジタル庁など関係省庁と連携してマイナンバー制度に関する最新の状況等について説明し、情報の共有を図っている。 事業番号: 000704· 複数年度追跡可能 | 総務省 マイナンバー制度支援室 | 3█████████ のり弁を剥がす | 水戸事務用品株式会社 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 被災地に対する応援職員の派遣に係る訓練等経費 「応急対策職員派遣制度」に基づく応援職員の派遣等を円滑に実施することができるよう、総務省、消防庁、地方公共団体の全国的連合組織及び各地方公共団体等が合同で定期的に訓練を実施するとともに、南海トラフ地震等に備えた調査・研究を実施する。それに加え、「災害マネジメント総括支援員等」の災害対応能力の更なる向上や、災害発生時の円滑な連携実現に向け、地方公共団体等の職員を対象とした被災地方公共団体への支援に係る研修を実施する。それらを踏まえて、「応急対策職員派遣制度」に係る制度の必要な見直しや円滑な運用等を図る。 事業番号: 000675· 複数年度追跡可能 | 総務省 応援派遣室 | 3█████████ のり弁を剥がす | 株式会社社会安全研究所 法人番号:301110****** | 閲覧 → |
| 自治体DXの推進体制の構築等に要する経費 ・自治体が重点的に取り組むべき事項・内容を具体化するとともに、総務省及び関係省庁による支援策等をとりまとめた「自治体デジタル・トランスフォーメーション(DX)推進計画」(令和2年12月25日総務省策定、令和8年1月30日改定)(以下、「自治体DX推進計画」という)や、どの自治体においても着実にDXに取り組めるよう手順をまとめた「自治体DX推進手順書」(令和3年7月7日総務省策定、令和8年1月30日改定)、自治体DX推進や地域社会におけるデジタル化に係る参考事例集等を策定し、随時、国の掲げる理念や支援策、自治体における取組状況を踏まえたバージョンアップを実施。 ・「地方自治体のデジタルトランスフォーメーション推進に係る検討会」(以下「自治体DX検討会」という。)における検討も踏まえ、自治体DX推進に必要な支援策の検討等を実施。 事業番号: 005617· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域DX推進室 | 3█████████ のり弁を剥がす | アビームコンサルティング株式会社 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 地方公共団体の入札参加資格審査申請手続の共通化・デジタル化に要する経費 地方公共団体共通の入札参加資格審査申請システム(以下、共通システムという。)の整備を目指し、共通システムの詳細機能のあり方や、整備・運用の主体、経費負担、地方公共団体の個別システムとの接続方法等の課題について検討を行う。 事業番号: 022059· 複数年度追跡可能 | 総務省 地方財務デジタル化推進係 | 3█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 地域運営組織の形成及び持続的な運営に要する経費 地域運営組織が行う活動に対して、地方公共団体がより効果的・効率的に支援できるよう調査研究を行うとともに、セミナーの開催等により先進事例の全国展開を図ることで、全国における地域運営組織の更なる形成促進や持続的な運営に向けた取組を後押しする。 事業番号: 000684· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域振興室 | 3█████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 在外選挙人の投票環境の向上のために必要な経費 令和元年度~2年度の調査研究事業において、研究会のシステムモデルを基に、実証用のシステム(プロトタイプ)を用いて投開票事務フロー、インターネット投票希望者の申出・登録事務フローの検証を行うとともに、制度・運用面やシステム面の論点整理等を実施してきた。令和3年度は、制度面について論点整理の結果等をもとに方向性を検討・整理するとともに、システム面の検討・整理等を、令和4年度以降は、令和3年度に作成した骨子案を踏まえ、在外選挙インターネット投票システムの主要要件の検討のため、有識者の意見等を踏まえながら、調査研究を実施した。 事業番号: 000710· 複数年度追跡可能 | 総務省 管理課 | 3█████████ のり弁を剥がす | 株式会社情報通信総合研究所 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 政党助成事務委託費 都道府県選挙管理委員会は、政党交付金の支出の公明を確保するため、政党助成法第32条第3項及び第5項の規定に基づき、政党の支部から提出された支部報告書等を保存し、閲覧に供し、又は写しを交付することとされている。 これらの保存・閲覧の供与・写しの交付の事務に要する経費については、同法第38条の規定に基づき、国が財政上必要な措置を講ずるものとされていることから、本事業は都道府県選挙管理委員会に対し、当該経費を委託費として直接交付するものである。 事業番号: 000855· 複数年度追跡可能 | 総務省 政党助成室 | 3█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 外国人との秩序ある共生社会の実現に向けた地域の受け皿づくりに関する調査研究 外国人が地域社会の構成員として生きることができるよう、次のような地方自治体の取組をモデル的に支援する事業。 ① 地域社会のルール等の習熟やそのために必要な日本語指導のための取組(ゴミ出し、自治会・町内会活動、防災等の地域社会のルールの学習 等) ② 外国人と地域社会との橋渡しとなり得る人材の発掘や育成 ③ 小規模団体における人材不足・ノウハウ不足への対応(県と市町村との連携 等) ④ 外国人住民の多国籍化に伴う地域課題の整理・可視化、対応策の検討 等 事業番号: 022135· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際室 | 3█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 電話及びブロードバンドのユニバーサルサービスの確保に向けた調査研究 電話及びブロードバンドのユニバーサルサービスの新たな交付金の在り方について、調査検討を行う。 事業番号: 021459· 複数年度追跡可能 | 総務省 基盤整備促進課 | 2█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |