公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 5,694 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
国土交通省#004479
北海道開発事業

上記の事業目的を達するため、昭和25年2月10日閣議決定に基づき、北海道開発に関する社会資本整備を行う経費を国土交通省に一括計上し、予算使用の際は関係省庁に移替え等を行い実施している。  なお、実施事業の概要は、別紙5参照。

決定額
8,642億6,447万円
支出先
北海道
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国土交通省#004447
社会資本整備総合交付金

地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。  ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定  ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 <基幹事業>【基幹事業ごとの事業概要(令和3年度に配分実績があるもの)は別紙1参照】  社会資本総合整備計画の目標を実現するために交付金事業者が実施する基幹的な事業であって、次に掲げる事業 ① 道路事業、② 港湾事業、③ 河川事業、④ 砂防事業、⑤ 地すべり対策事業、⑥ 急傾斜地崩壊対策事業、⑦ 下水道事業、⑧ その他総合的な治水事業、⑨ 海岸事業、⑩ 都市再生整備計画事業、⑪ 広域連携事業、⑫ 都市公園・緑地等事業、⑬ 市街地整備事業、⑭ 都市水環境整備事業、⑮ 地域住宅計画に基づく事業、⑯ 住環境整備事業 <関連社会資本整備事業>  社会資本総合整備計画の目標を実現するため、基幹事業と一体的に実施することが必要な社会資本整備及び公的賃貸住宅の整備に関する事業 <効果促進事業>  社会資本総合整備計画の目標実現のために基幹事業と一体となって、基幹事業の効果を一層高めるために必要な事業等 <社会資本整備円滑化地籍整備事業>  社会資本総合整備計画の目標を実現するため、基幹事業に先行し、又は併せて実施する国土調査法に規定する地籍調査であって、社会資本整備の円滑化に資するもの

決定額
8,436億7,980万円
支出先
東京都
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厚生労働省#002448
労災保険給付に必要な経費

別添のとおり。

決定額
7,645億5,844万円
支出先
被災労働者等
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厚生労働省#002858
介護給付費財政調整交付金

国庫負担金25%のうち5%分を用いて、市町村間の「後期高齢者比率が高いことによる給付増」と、「被保険者の所得水準が低いことによる収入減」を財政調整することにより、市町村の責によらない、市町村間の財政力の差を解消。 第8期計画期間(令和3年度~令和5年度)から、後期高齢者加入割合補正係数の計算にあたって、要介護認定率により重み付けを行う方法から、介護給付費により重み付けを行う方法に見直し、調整の精緻化を図る(激変緩和措置として、第8期計画期間は、要介護認定率により重み付けを行う算定式と、介護給付費により重み付けを行う算定式を2分の1ずつ組み合わせ。) ○介護給付及び予防給付等に要する費用の負担割合   ・国・・・(1)介護給付費負担金 施設15%、その他20% (2)介護給付費財政調整交付金 5%   ・都道府県・・・施設17.5%、その他12.5%   ・市町村・・・12.5%   ・1号保険料・・・23%   ・2号保険料・・・27%

決定額
6,158億7,698万円
支出先
大阪市
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国土交通省#004562
河川等災害復旧事業

国による直轄事業、都道府県・市町村による国庫補助事業により以下の事業を実施。 ・河川等災害復旧事業   被災した河川等の公共土木施設を復旧する事業(被災した区間のみを原型復旧  負担率:2/3等) ・河川等災害関連事業   河川等災害復旧事業のみでは再度災害防止を図ることができない場合に改良復旧等を実施する事業   (未被災箇所を含めた一連区間の改良  負担率:1/2等)

決定額
6,059億5,739万円
支出先
東北地方整備局
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厚生労働省#002103
特定感染症検査等事業費

「性感染症に関する特定感染症予防指針」に定められる性感染症(性器クラミジア感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、梅毒、淋菌感染症の5疾患)に関する検査及び相談事業、HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)に関する検査及び相談事業並びに風しん抗体検査事業を行い、それに対して補助を行っている。 また、これまで予防接種法に基づく定期接種を受ける機会がなく、抗体保有率が低い世代の男性に対して風しんの抗体検査を行う緊急風しん抗体検査等事業を実施し、それに対して補助行っている。 【補助率】1/2

決定額
5,857億2,772万円
支出先
さいたま市
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国土交通省#004052
河川改修事業

河川を整備するにあたっては、洪水を安全に流下させること等を目的に、河川の改修やダムの整備を実施している。  このうち、河川改修事業については、河道の拡幅、築堤、放水路の整備、遊水地の整備等を、各河川の特性や背後地の資産の状況、災害の発生状況等を踏まえ、上下流・左右岸及び本支川のバランスを図りながら実施する。また、水質汚濁の著しい河川での浄化施設整備や自然環境の保全・復元が必要な区域での河道整備、まちづくりと一体となった河川管理施設の整備等の取組みを実施する。 (直轄:国費率2/3等、補助:国費率1/2等、補助対象:地方公共団体)

決定額
5,631億985万円
支出先
関東地方整備局
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防衛省#005389
米軍再編関係経費

・沖縄における再編に関する事業(普天間飛行場代替施設の建設、在沖米海兵隊のグアム移転のための直接的な財政支援、嘉手納以南の土地の返還に伴う施設の整備等) ・米陸軍司令部能力の改善に関する事業(相模総合補給廠及びキャンプ座間の一部返還、相模総合補給廠の共同使用に伴う施設の整備) ・厚木飛行場から岩国飛行場への空母艦載機の移駐等に関する事業(空母艦載機の岩国飛行場への移駐等に伴う施設の整備) ・緊急時使用のための事業(緊急時の使用のための施設整備) ・訓練移転に関する事業(嘉手納飛行場等から千歳飛行場等及びグアム等への訓練移転に伴う費用負担)

決定額
5,375億1,500万円
支出先
沖縄防衛局
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厚生労働省#002839
年金生活者支援給付金の支給に必要な経費

国庫負担金を財源として、年金生活者支援給付金(①老齢年金生活者支援給付金、②補足的老齢年金生活者支援給付金、③障害年金生活者支援給付金・遺族年金生活者支援給付金)の給付を行う。 ①公的年金等の収入金額と一定の所得との合計額が一定の基準以下の老齢基礎年金受給者に保険料納付済期間及び保険料免除期間を基礎として支給。 ②上記の所得要件を満たさない者であっても、①を受給する者と所得総額が逆転しないように、補足的な給付を支給(所得の増加に応じて逓減)。 ③所得の額が一定の基準以下の障害基礎年金又は遺族基礎年金の受給者に支給。

決定額
5,235億890万円
支出先
年金生活者支援給付金支給対象者
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内閣府#000236
大学等における修学支援に必要な経費

「大学等における修学の支援に関する法律」(令和元年5月法律第8号)に基づき、少子化に対処するため、低所得世帯であっても社会で自立し活躍できる人材を育成する大学、短期大学、高等専門学校、専門学校において修学できるよう高等教育の修学支援(授業料等減免・給付型奨学金)を着実に実施する。

決定額
5,196億900万円
支出先
独立行政法人日本学生支援機構
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経済産業省#003522
ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業

ポスト5G情報通信システムや当該システムで用いられる半導体等の関連技術を開発するとともに、ポスト5Gで必要となる先端的な半導体を将来的に国内で製造できる技術を確保するため、先端半導体の製造技術の開発に取り組む。 (1)ポスト5G情報通信システムの開発(委託)   ポスト5Gで求められる性能を実現する上で、特に重要なシステム及び当該システムで用いられる半導体やエッジデバイス等の関連技術を開発。 (2)先端半導体設計・製造技術の開発(補助・委託)   ・パイロットラインの構築等を通じて、国内にない先端性を持つロジック半導体の前工程・後工程製造技術を開発。(補助(1/2))   ・先端半導体のシステム設計技術や、製造に必要な実装技術や微細化関連技術等の我が国に優位性のある基盤技術等を開発。(委託)

決定額
4,850億900万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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厚生労働省#002144
ワクチン生産体制等緊急整備基金

➀国内企業の新型コロナワクチン実用化に向け、以下の取組を行う。  ・国内外で開発されたワクチンを国内で生産・製剤化するための施設・設備等を企業に補助  ・生産体制整備事業で採択した国産ワクチン開発企業について、実証的な研究(大規模臨床試験等)の実施費用等を補助 等 ➁新型コロナワクチンを国において確保し、保管をする。併せて、保管しているワクチンを、各医療機関等に配送する。 ③新型コロナ治療薬を国において購入し、必要な患者が治療を受けられるよう、医療機関等に配送する。

決定額
4,750億円
支出先
一般社団法人新薬・未承認薬等研究開発支援センター
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経済産業省#019958
先端半導体の国内生産拠点の確保

5G促進法に基づいて認定を受けた先端半導体の生産施設整備及び生産に関する計画について、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構に設置する基金から、認定を受けた事業者が計画の実施に必要な資金を最大1/2補助する。 ※5G促進法:特定高度情報通信技術活用システムの開発供給及び導入の促進に関する法律

決定額
4,500億円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
詳細 →
厚生労働省#002780
障害児施設措置・給付

別添の通り

決定額
4,309億3,000万円
支出先
大阪市
詳細 →
文部科学省#001536
高校生等への修学支援

○高等学校等就学支援金 : 高等学校等に在籍する生徒等の授業料に充てるため、年収約910万円未満の世帯の生徒等に対して年額118,800円、私立高校等に通う年収約590万円未満の世帯の生徒等に対しては、年額396,000円までを上限として支援金を支給。 ○高校生等奨学給付金 : 高等学校等に在籍する生徒等のうち、生活保護受給世帯及び、道府県民税所得割と市町村民税所得割が非課税の世帯を対象に、授業料以外の教育費負担を軽減するために、各都道府県が実施する高校生等奨学給付金事業を支援(補助率1/3)。

決定額
4,300億5,960万円
支出先
大阪府
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国土交通省#004220
港湾整備事業

・港湾法第42条、43条に基づき、一般公衆が利用する目的で港湾管理者が行う港湾工事に対する負担又は補助 ・港湾法第43条の6に基づき、国土交通大臣が行う開発保全航路の開発及び保全事業 ・港湾法第52条に基づき、国際戦略港湾、国際拠点港湾又は重要港湾において一般交通の利便の増進や、避難港において一般交通の利便の増進を図ることを目的として国土交通大臣が行う港湾工事等

決定額
3,904億1,800万円
支出先
関東地方整備局
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農林水産省#003209
麦管理経費(食糧麦買入費、麦管理費)

我が国は、麦の需要の約9割を輸入で賄っており、そのうち、汎用性が高く輸入ロットが大きい主要5銘柄の小麦(年間約400万トン)は、主にアメリカ、カナダ、オーストラリアから競争入札により輸入する(一般輸入)。また、飼料用麦や食糧用大麦、輸入ロットが小さい食糧用小麦(年間約100万トン)は、輸入業者と実需者が結びついて申込むSBS方式により輸入を行う。  また、麦の供給が不足する事態に備え、食糧用輸入小麦の買受資格者が食糧用輸入小麦の年間需要量の2.3か月分を備蓄する場合、1.8か月分の備蓄に要する費用を助成するとともに、不測の事態が生じた場合において、新たな輸入先国から安全な小麦の輸入を確保できるよう、安全性検査を実施する。さらに、我が国未承認の遺伝子組換え小麦の混入の疑義が生じた場合の確認検査等を行う。

決定額
3,805億7,500万円
支出先
CZL株式会社
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厚生労働省#002112
新型インフルエンザ等対策費

・最新の医学・疫学的知見、諸外国における抗インフルエンザウイルス薬の備蓄状況を踏まえて、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄を進めている。 ・新型インフルエンザの発生に備え、最低限の社会機能を維持するために必要なプレパンデミックワクチン原液(特に必要と認められる水際対策の従事者等に、速やかにワクチン接種が行えるよう一部製剤化)の備蓄等を進めている。 ・新たに新型インフルエンザ等感染症に対応した抗原検査キットの購入・備蓄を進めている。 ・新型コロナウイルスの治療薬について、国において購入を行い、必要な患者に必要な数量を確保する。

決定額
3,759億7,959万円
支出先
株式会社A
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外務省#001097
無償資金協力

無償資金協力は、開発途上地域に対し返済義務を課さない開発資金を供与する援助形態で、被援助国政府等が実施する経済社会開発を目的とした事業に必要な施設、資機材、設備及びサービスを購入するための資金を贈与するもの。主として食糧、安全な水へのアクセス、衛生、保健・医療、基礎教育の整備等の基礎生活分野や国づくり及び持続的経済成長に不可欠な経済基盤整備等の支援を実施している。現地のニーズに迅速かつ機動的に対応できる無償資金協力は、開発途上国との二国間関係を強化し、国際社会における我が国の発言力を高める最も有効かつ重要な外交ツールの一つであり、日本外交にとって死活的に重要。

決定額
3,718億5,800万円
支出先
UNICEF
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経済産業省#007200
経済環境変化に応じた重要物資サプライチェーン強靱化支援事業(半導体)

経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づき認定された民間事業者等の計画(以下、認定供給確保計画という)について、認定供給確保計画に基づく事業者の設備投資・研究開発等の取組に対して助成金を交付する。(調整中)

決定額
3,686億1,000万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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厚生労働省#002106
感染症予防事業費等負担金(感染症発生動向調査事業)

感染症法の規定に基づき、①感染症に関する医師等からの情報の収集、②専門家による解析(必要に応じ、感染症の発生の状況、動向及び原因を明らかにするための調査(積極的疫学調査))、③国民・医療関係者への情報の提供及び公開を行うことにより、感染症に対する有効かつ的確な予防対策を図り、多様な感染症の発生・拡大を防止する。   ・実施主体  都道府県、政令市、特別区   ・補助率    1/2

決定額
3,644億7,613万円
支出先
大阪府
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厚生労働省#002829
存続厚生年金基金等給付費等負担金に必要な経費

・「国民年金法等の一部を改正する法律」(昭和60年法律第34号)に基づき、存続厚生年金基金等が提出した交付申請書の審査・確認を行った後、存続厚生年金基金等の支給する老齢年金給付に要する費用の一部負担金を交付(9月・3月)する。 ・「公的年金制度の健全性及び信頼性の確保のための厚生年金保険法等の一部を改正する法律」(平成25年法律第63号)等に基づき、存続厚生年金基金等が提出した交付申請書の審査・確認を行った後、責任準備金相当額(存続厚生年金基金が代行部分について確保することを義務づけられている積立金)が、過去期間代行給付現価額(将来見込まれる代行給付の費用を現在価値に割り戻したもの)を下回っている場合に、当該下回っている額の一部負担金を交付(3月)する。

決定額
3,580億9,600万円
支出先
存続厚生年金基金等
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文部科学省#001527
公立学校施設整備費

〔負担(算定)割合〕  改築事業 1/3、 新増築事業(小中学校) 1/2、 老朽化対策事業 1/3 など  子供たちの安全・安心な教育環境を確保するため、学校設置者の改築事業・新増築事業・老朽化対策事業等を支援する。  特に、これまで耐震化を重点的に推進してきたため、建築後25年以上経過した建物の面積のうち改修が必要な面積は7割を超え、老朽化対策が急務となっている。そのうち、老朽化が著しく、安全性・機能性に大きな問題を抱え、学校教育を行う上で支障が生じる恐れが高い昭和45年以前に建築された建物については、集中的に改善する。

決定額
3,571億3,840万円
支出先
東京都
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厚生労働省#020032
生活困窮者就労準備支援事業費等補助金

・生活困窮者就労準備支援等事業  一般就労に従事する準備としての日常生活習慣の改善を計画的かつ一貫して行う事業、学習支援・居場所の提供や進路相談等を行う事業等 ・生活保護適正化実施推進事業  診療報酬明細書点検等の医療扶助の適正化、福祉事務所の体制整備の強化事業、生活保護法施行事務の監査や業務効率化等 ・その他の事業  中国残留邦人等地域政活支援事業、日常生活自立支援事業等 (平成26年度までセーフティネット支援対策等事業費補助金として実施していた事業等について、平成27年度より予算体系を再構築し、生活困窮者就労準備支援等事業費補助金として創設)

決定額
3,424億2,206万円
支出先
支出先の記載なし
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農林水産省#003303
水田活用の直接支払交付金

水田を活用して、主食用米以外の作物(麦、大豆、飼料用米、米粉用米等)を生産・販売する農業者等に対して、交付金を交付(補助率:定額)。

決定額
3,228億7,000万円
支出先
東北農政局
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