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外務省開発協力企画室 廃止令和4年度 (2022年)事業番号: 001110複数年度追跡可能

国際機関との連携等

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国際機関との連携等は外務省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は630万円、概算要求額は630万円で、決定額は要求額の100.0%です。支出先として政策デザイン株式会社が記載されており、検証できた支出額は70万円(決定額の11.1%)です。外務省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている362件中、この事業は308位で、同省の平均は29億3,639万円、中央値は5,460万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は679万9,999円で、令和4年度は49万9,999円(7.4%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
630万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
630万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

伝統的なドナーの他に新興国や民間セクター等、開発の主体が多様化する中で、新しい開発枠組みを構築する議論や、ドナー間の開発アプローチや援助理念に係る議論において、我が国の立場と開発協力理念を適切に反映させていくために、これらを協議している会合等への出席や会合開催を実施する。

事業の概要

【国際会議支援及び多国間経済協力に必要な経費】 グローバル・パートナーシップ関連会合やOECD開発援助委員会(DAC)、開発センター(DEV)により開催される各種会合への出席、我が国が重視する開発関連のテーマに関するセミナーの開催などに必要な経費。 【開発協力関係資料等に係る経費】 DACに関連した開発協力に係る資料翻訳、DAC統計に係る国内NGOの援助実績調査に伴う経費

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国際機関との連携等の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)630万円679万9,999円日本コンベンションサービス(株)
令和4年度 (2022年)(選択中)630万円630万円政策デザイン株式会社
令和5年度 (2023年)490万円580万円政策デザイン株式会社
令和6年度 (2024年)477万4,000円484万円出張者3名
令和7年度 (2025年)437万5,000円284万円政策デザイン株式会社
令和8年度 (2026年)500万2,000円304万9,000円出張

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
70万円
国税庁 法人番号
3011101070507gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

外務省の令和4年度の事業429件との比較です(決定額は、決定額が記載された362件が対象)。

国際機関との連携等と外務省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額630万円29億3,639万円5,460万円
決定額に対する支出額の割合11.1%49.6%—
決定額の順位362件中308位——

外務省の令和4年度の集計

外務省の令和4年度の事業数と決定額
事業数429件
決定額の合計1兆629億円
支出先が記載された事業353件
外務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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