地域で一定の医療ニーズが認められている診療科において、オンライン診療を含む遠隔医療の活用にあたって、領域ごとの必要な知見、都道府県等と連携した適切な遠隔医療の推進に係る好事例の収集や、マニュアルの作成等に対して補助を行う。
①安全対策業務のうち、副作用等情報の受理・収集・評価や情報提供業務の一部等。 ②臨床研究において生じた有害事象について報告を受付し、管理するためのシステムを構築し、安全性の確保を図る。 ③予防接種後の副反応報告が法定化され、薬事制度上の副反応等報告と一元的に取扱うともに、個々の副反応の評価を実施しており、独立行政法人医薬品医療機器総合機構で副反応情報の整理・調査を実施する。
ポジティブ・アクションについて、男女雇用機会均等法の規定の周知を徹底し、企業に対して必要な情報提供等を行う。また、ポジティブ・アクションを進める前提として、職場のハラスメントが起きない職場環境を整備するため、雇用均等指導員の配置、ハラスメント撲滅月間の実施やポータルサイトの運営による周知・広報、ハラスメント事案解決のための伴走型支援及び事例集の普及や業種別カスタマーハラスメントの取組支援等、総合的なハラスメント防止対策等を推進する。
都道府県が一定の基準を充たすとして認定した、中小企業事業主等が実施する職業訓練の実施に要する経費について都道府県が行う助成の一部を国が助成する。(認定職業訓練助成事業費) 広域的に行われる認定職業訓練を振興するため、認定職業訓練を実施する中小企業事業主の団体(その構成員が2以上の都道府県にわたるものに限る。)等が行う認定職業訓練の運営に要する経費の一部を助成する。(全国団体等認定職業訓練特別助成金)
○都道府県ががん等の原疾患に対する治療により、医学的に生殖機能が低下すると予想される者で、本人又は代諾者が妊孕性温存療法を希望した者に対して、自費診療となる医療費(体外受精及び顕微授精による胚(受精卵)凍結にに係る治療等)について公費助成を行う。 ○患者からのデータ等の収集・管理を一般社団法人日本がん・生殖医療学会にて行う。
国は、令和元年6月に、都道府県における指定要件を定め、各都道府県に対して、人口規模や地理的条件、地域医療の提供体制の実態などを考慮し、必要な整備数(少なくとも各都道府県内に1カ所以上を整備すること)を求めているところであり、医療計画を通じて、国は、災害時における地域の精神科医療体制の構築を目的とし、各都道府県に対して災害拠点精神科病院の整備を進めるために必要な財政支援を行う。
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の施設・設備(障害者職業センター等)の整備又は改修のための経費として補助金を交付する。
一般の職業能力開発校において職業訓練を受けることが困難な障害者に対して、その障害特性に適応した専門的な職業訓練を行うため、国は職業能力開発促進法第16条の規定に基づき障害者職業能力開発校を設置し、中央及び吉備高原障害者職業能力開発校の運営を独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構に委託している。同校においては精神障害者や発達障害者を含む職業訓練上特別な支援を要する障害者を重点的に受け入れており、先導的な職業訓練の結果をもとに、これらの特別な支援を要する障害者の訓練技法等を取りまとめ、他の障害者職業能力開発校等に提供することで障害者の職業能力の向上を図る。
国立研究開発法人国立がん研究センターが施工する施設の整備。整備内容(予定)は以下のとおり。 ・柏キャンパス先端医療開発センタープロジェクト棟改修工事(令和6年度~令和8年度(予定))
①国保連合会が実施する事業 1.第三者求償事業 2.特別徴収情報経由事務関連事業 3.レセプト電算処理システム推進事業 等 ②国保中央会が実施する事業 1.特別徴収情報経由事務関連事業 2.レセプト電算処理システム推進事業 3.後期高齢者医療事業の効率化に関する事業(全国決済事務) 4.後期高齢者医療事業の効率化に関する事業(広域連合標準システム改修等) 等
訓練手当は、労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律に基づく職業転換給付金制度の給付金の一つとして、障害者、母子家庭の母等の就職困難者が、公共職業安定所長の受講指示に基づき公共職業能力開発施設の行う職業訓練(職業能力開発校及び職業能力開発促進センターにおいては普通職業訓練(短期間の訓練課程)に限る)を受講する場合に、訓練受講期間中の生活の安定を図り、また訓練の受講を容易にするため、都道府県により支給される。その要する費用の1/2を国が義務的経費として負担する。
海外等で収容された先の大戦における戦没者の遺骨については、遺留品調査等により身元が特定された場合に遺族へ伝達していたが、平成15年度以降は遺骨から有力なDNAを抽出できるなど一定の条件を満たす場合に、希望する遺族に対しDNA鑑定を実施し、身元特定に至った場合も同様に伝達しており、令和3年 10 月からは、厚生労働省が遺骨の検体を保管している全地域で、遺留品等の手掛かり情報のない場合であっても、戦没者遺骨のDNA鑑定を実施している。遺族に引き渡すことのできない遺骨は、千鳥ヶ淵戦没者墓苑に納骨している。 また、戦没者遺骨の所属集団判定については、令和2年度からDNA分析結果等を踏まえた判定を実施しており、日本人の遺骨であると判定された遺骨のみ本邦に送還している。 その他、当局保管の朝鮮半島出身旧軍人軍属等の遺骨については韓国及び北朝鮮政府に返還するものであり、返還に関する基本的事項に合意している韓国政府に対して遺骨の返還に向けた協議を行っている。
○対象者:小児慢性特定疾病児童等 ○給付内容:小児慢性特定疾病児童等の地域の実情に応じたサービスにかかる費用の一部を負担する。 ○実施主体:都道府県、政令指定都市、中核市、児童福祉法第59条の4第1項の政令で定める市(特別区を含む。) ○実施内容:相談支援事業(必須事業)、実態把握事業・療養生活支援事業・相互交流支援事業・就職支援事業・介護者支援事業・その他自立支援事業(努力義務事業)、小児慢性特定疾病要支援者証明事業
対象者 : 在外被爆者 事 業 : ① 治療のための渡日を支援する事業(手帳交付渡日支援事業、渡日治療支援事業) ② 居住国における保健医療面の支援を行う事業 (保健医療助成事業、医師等派遣事業(健康相談等事業、現地研修事業)、受入医師研修事業) ③ 情報提供により支援を行う事業等
①医療機関に対する勤務環境改善をワンストップで支援するために各都道府県が設置する「医療勤務環境改善支援センタ―」(以下「勤改センター」という。)に「医療労務管理アドバイザー」を配置し、医療機関からの労務管理等に関する相談や訪問による助言等の支援を行う。【平成26年度~】 ②医療労務管理アドバイザーの資質・能力向上や、同アドバイザーと医業経営アドバイザーとの連携強化による勤改センターの医療機関に対する支援力の向上を図るため、医療労務管理アドバイザーに対する研修等を実施する。【令和6年度~】また、医療労務管理アドバイザー又は医業経営アドバイザーの経験を有し、医療機関の勤務環境改善に深い見識を持つ専門家の中から「スーパーバイザー」を選任し、スーパーバイザーによる医療労務管理アドバイザーへの助言支援を実施する。【令和4年度~】 ③医療機関の勤務環境改善に資する各種情報や勤務環境改善の好事例等を掲載したウェブサイト(いきいき働く医療機関サポートWeb(以下「いきサポ」という。)の運営を行い、医療機関における自主的な勤務環境改善の取組みを促す。【平成26年度~】
介護現場の業務効率化を進めるため、テクノロジーの活用を推進しているところであるが、このためには、介護現場に対する導入資金の支援だけでなく、介護現場におけるテクノロジーへの理解を促進し、開発企業が介護テクノロジー市場に参入しやすい環境を整備する必要がある。 地域での介護テクノロジーの開発から活用までの介護テクノロジーに関する介護施設等からの導入相談、開発企業等からの実証相談へのきめ細かな対応を行う相談窓口(地域拠点)を設置するほか、介護テクノロジーの製品化にあたっての評価・効果検証を実施するリビングラボのネットワークを形成するとともに、実証フィールドを整備することにより、介護テクノロジーの開発・実証・普及広報のプラットフォームを構築する。 また、令和6年度補正予算において、介護現場の多様な課題に対応したテクノロジー開発をさらに推進する観点から、スタートアップ支援を専門的に行う窓口を設置するなど、研究開発から上市に至るまでの各段階で生じた課題等に対する総合的な支援を強化する(従来の開発・実証・普及広報のプラットフォームを発展的に見直すことから、CARISO(CARe Innovation Support Office)に名称変更)とともに、効果的な取り組みの情報発信に係る展示の準備等を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】
(1)就労世代の歯科健康診査等推進事業:効果的かつ効率的な歯科健診の実施方法等について、特に歯科健診の受診率が低い就労世代にターゲットを絞ったモデル事業等を行う(令和7年度終了)。 (2)歯周病等スクリーニングツール開発支援事業:より簡便に歯周病等の口腔内のチェックができる、精度の高い簡易スクリーニング検査に関する研究・開発の支援を行う(令和7年度終了)。 (3)全世代向けモデル歯科健康診査等実施事業:全世代で歯科健診をさらに推進する観点から、薬局における待ち時間や商業施設等、幅広い年齢にアプローチが可能な機会を活用して、口腔のチェックによる受診勧奨等を行い、その効果について検証を行う(令和7年度終了)。 (4)生涯を通じた歯科健診(いわゆる国民皆歯科健診)パイロット事業:一般健診等と併せて実施、あるいは特定健診結果やレセプトデータによる歯科受療歴等をもとに選定した対象者に対して実施する、簡易な口腔スクリーニングを用いた歯科健診及び受診勧奨を主体的に行う保険者及び事業主、自治体に対して支援を行う(令和8年度開始)。
現状・課題を踏まえ、各自治体に対して、「8020運動・口腔保健推進事業」のうち、歯科口腔保健の取組を進めるため実施される歯科保健事業について、以下の①②の事業の運営費に対する財政支援を行う。 <8020運動・口腔保健推進事業> ・8020運動推進特別事業 ・都道府県等口腔保健推進事業 第1 口腔保健支援センター設置推進事業 第2 口腔保健の推進に資するために必要となる事業・・・① Ⅰ 歯科疾患予防等事業 Ⅱ 歯科保健医療サービス提供困難者等への歯科保健医療推進等事業 Ⅲ 調査研究事業 ・歯科口腔保健支援事業・・・② 対象経費:諸謝金、旅費、需用費、役務費等
「性感染症に関する特定感染症予防指針」に定められる性感染症(性器クラミジア感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、梅毒、淋菌感染症の5疾患)に関する検査及び相談事業、HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)に関する検査及び相談事業、風しん抗体検査事業、麻しん抗体検査事業並びにエムポックス検査事業を行い、それに対して補助を行っている。
1.国民の健康寿命延伸に資する科学的根拠を創出する基盤的・開発的研究に関する事項 栄養・食生活及び身体活動の実態に関する調査及び研究、栄養・食生活及び身体活動が健康に及ぼす影響に関する調査及び研究の実施 2.栄養・食生活及び身体活動に関する指針作成、社会実装並びに政策提言に向けた研究に関する事項 健康寿命延伸のための食事・身体活動等指針の策定に資する研究、環境整備を含めた食事・身体活動等指針や確かな健康情報に関する社会実装に資する研究の実施 3.国際協力・地域連携に関する事項 持続可能な社会に向けた国際協力、地域社会との連携による共同研究の実施 4.法律に基づく事項 国民健康・栄養調査の実施に関する支援及びその基盤整備の推進、収去試験に関する業務並びに関連業務及び研究
(1)季節労働者通年雇用促進支援事業 季節労働者の通年雇用の促進に自発的に取り組む地域の関係者から構成される協議会が策定した雇用対策の計画の中から、通年雇用の効果が高いものを選定し、当該協議会に事業を委託する。 (2)季節労働者就労支援事業 季節労働者に対し、ハローワークが提供し得る多様な手段を総合的に活用しながら、担当者制による個々のニーズを踏まえた計画的で一貫した就労支援を行う。
求人・求職情報の提供を行うとともに、都道府県福祉人材センター職員の資質向上のための研修等に係る費用に補助する。 また、各都道府県福祉人材センターにおいて、離職した介護人材の情報の届出・登録を受け付けるとともに、効果的な復職の支援、潜在化の予防等を図るための全国的な届出システムを平成29年度から提供することを通じて、福祉人材センターの機能強化を行っている。 中央福祉人材センター運営事業は、平成5年度から開始し、今のところ終了の予定はない。
①難病医療提供体制整備事業 ②難病患者地域支援対策事業 ③神経難病患者在宅医療支援事業 ④難病指定医等研修事業 ⑤指定難病審査会事業 ⑥指定難病患者情報提供事業 ⑦情報提供ネットワークシステム活用環境整備事業 ⑧臨床調査個人票電子化等推進事業
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 後期高齢者医療制度事業費補助金(特別高額医療費共同事業) 著しく高額な医療給付費の発生により、後期高齢者医療制度の財政に与える影響を緩和するために実施する事業 事業番号: 002267· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 高齢者医療課 | 1███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 診療科偏在対策のための適切な遠隔医療等推進事業 地域で一定の医療ニーズが認められている診療科において、オンライン診療を含む遠隔医療の活用にあたって、領域ごとの必要な知見、都道府県等と連携した適切な遠隔医療の推進に係る好事例の収集や、マニュアルの作成等に対して補助を行う。 事業番号: 022050· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医事課 | 9██████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人日本精神神経学会 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 安全セグメント(審査等勘定) ①安全対策業務のうち、副作用等情報の受理・収集・評価や情報提供業務の一部等。 ②臨床研究において生じた有害事象について報告を受付し、管理するためのシステムを構築し、安全性の確保を図る。 ③予防接種後の副反応報告が法定化され、薬事制度上の副反応等報告と一元的に取扱うともに、個々の副反応の評価を実施しており、独立行政法人医薬品医療機器総合機構で副反応情報の整理・調査を実施する。 事業番号: 018795· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 総務課 | 9██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| ポジティブ・アクション周知啓発事業 ポジティブ・アクションについて、男女雇用機会均等法の規定の周知を徹底し、企業に対して必要な情報提供等を行う。また、ポジティブ・アクションを進める前提として、職場のハラスメントが起きない職場環境を整備するため、雇用均等指導員の配置、ハラスメント撲滅月間の実施やポータルサイトの運営による周知・広報、ハラスメント事案解決のための伴走型支援及び事例集の普及や業種別カスタマーハラスメントの取組支援等、総合的なハラスメント防止対策等を推進する。 事業番号: 002433· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用機会均等課 | 9██████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 認定職業訓練助成事業費 都道府県が一定の基準を充たすとして認定した、中小企業事業主等が実施する職業訓練の実施に要する経費について都道府県が行う助成の一部を国が助成する。(認定職業訓練助成事業費) 広域的に行われる認定職業訓練を振興するため、認定職業訓練を実施する中小企業事業主の団体(その構成員が2以上の都道府県にわたるものに限る。)等が行う認定職業訓練の運営に要する経費の一部を助成する。(全国団体等認定職業訓練特別助成金) 事業番号: 002626· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 企業内人材開発支援室 | 9██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業 ○都道府県ががん等の原疾患に対する治療により、医学的に生殖機能が低下すると予想される者で、本人又は代諾者が妊孕性温存療法を希望した者に対して、自費診療となる医療費(体外受精及び顕微授精による胚(受精卵)凍結にに係る治療等)について公費助成を行う。 ○患者からのデータ等の収集・管理を一般社団法人日本がん・生殖医療学会にて行う。 事業番号: 003031· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 がん・疾病対策課 | 9██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 災害拠点精神科病院等整備事業 国は、令和元年6月に、都道府県における指定要件を定め、各都道府県に対して、人口規模や地理的条件、地域医療の提供体制の実態などを考慮し、必要な整備数(少なくとも各都道府県内に1カ所以上を整備すること)を求めているところであり、医療計画を通じて、国は、災害時における地域の精神科医療体制の構築を目的とし、各都道府県に対して災害拠点精神科病院の整備を進めるために必要な財政支援を行う。 事業番号: 002024· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 精神科医療等対策室 | 9██████████ のり弁を剥がす | 大分県 法人番号:100002****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構施設整備費補助金 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の施設・設備(障害者職業センター等)の整備又は改修のための経費として補助金を交付する。 事業番号: 002575· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用開発企画課 | 9██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構障害者職業能力開発勘定運営費交付金 一般の職業能力開発校において職業訓練を受けることが困難な障害者に対して、その障害特性に適応した専門的な職業訓練を行うため、国は職業能力開発促進法第16条の規定に基づき障害者職業能力開発校を設置し、中央及び吉備高原障害者職業能力開発校の運営を独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構に委託している。同校においては精神障害者や発達障害者を含む職業訓練上特別な支援を要する障害者を重点的に受け入れており、先導的な職業訓練の結果をもとに、これらの特別な支援を要する障害者の訓練技法等を取りまとめ、他の障害者職業能力開発校等に提供することで障害者の職業能力の向上を図る。 事業番号: 002650· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 特別支援室 | 9██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人国立がん研究センター施設整備費 国立研究開発法人国立がん研究センターが施工する施設の整備。整備内容(予定)は以下のとおり。 ・柏キャンパス先端医療開発センタープロジェクト棟改修工事(令和6年度~令和8年度(予定)) 事業番号: 002101· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 国立高度専門医療研究センター支援室 | 9██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人国立がん研究センター 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 後期高齢者医療制度関係業務事業費補助金 ①国保連合会が実施する事業 1.第三者求償事業 2.特別徴収情報経由事務関連事業 3.レセプト電算処理システム推進事業 等 ②国保中央会が実施する事業 1.特別徴収情報経由事務関連事業 2.レセプト電算処理システム推進事業 3.後期高齢者医療事業の効率化に関する事業(全国決済事務) 4.後期高齢者医療事業の効率化に関する事業(広域連合標準システム改修等) 等 事業番号: 002268· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 高齢者医療課 | 9██████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人国民健康保険中央会 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 職業転換訓練費負担金 訓練手当は、労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律に基づく職業転換給付金制度の給付金の一つとして、障害者、母子家庭の母等の就職困難者が、公共職業安定所長の受講指示に基づき公共職業能力開発施設の行う職業訓練(職業能力開発校及び職業能力開発促進センターにおいては普通職業訓練(短期間の訓練課程)に限る)を受講する場合に、訓練受講期間中の生活の安定を図り、また訓練の受講を容易にするため、都道府県により支給される。その要する費用の1/2を国が義務的経費として負担する。 事業番号: 002577· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 特別支援室 | 9██████████ のり弁を剥がす | 他37都道府県 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 遺骨伝達等事業 海外等で収容された先の大戦における戦没者の遺骨については、遺留品調査等により身元が特定された場合に遺族へ伝達していたが、平成15年度以降は遺骨から有力なDNAを抽出できるなど一定の条件を満たす場合に、希望する遺族に対しDNA鑑定を実施し、身元特定に至った場合も同様に伝達しており、令和3年 10 月からは、厚生労働省が遺骨の検体を保管している全地域で、遺留品等の手掛かり情報のない場合であっても、戦没者遺骨のDNA鑑定を実施している。遺族に引き渡すことのできない遺骨は、千鳥ヶ淵戦没者墓苑に納骨している。 また、戦没者遺骨の所属集団判定については、令和2年度からDNA分析結果等を踏まえた判定を実施しており、日本人の遺骨であると判定された遺骨のみ本邦に送還している。 その他、当局保管の朝鮮半島出身旧軍人軍属等の遺骨については韓国及び北朝鮮政府に返還するものであり、返還に関する基本的事項に合意している韓国政府に対して遺骨の返還に向けた協議を行っている。 事業番号: 002760· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 事業課 | 9██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立科学博物館 法人番号:401050****** | 閲覧 → |
| 小児慢性特定疾病児童等自立支援事業費負担金 ○対象者:小児慢性特定疾病児童等 ○給付内容:小児慢性特定疾病児童等の地域の実情に応じたサービスにかかる費用の一部を負担する。 ○実施主体:都道府県、政令指定都市、中核市、児童福祉法第59条の4第1項の政令で定める市(特別区を含む。) ○実施内容:相談支援事業(必須事業)、実態把握事業・療養生活支援事業・相互交流支援事業・就職支援事業・介護者支援事業・その他自立支援事業(努力義務事業)、小児慢性特定疾病要支援者証明事業 事業番号: 002178· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 小児慢性特定疾病係 | 9██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 在外被爆者渡日支援等事業委託費 対象者 : 在外被爆者 事 業 : ① 治療のための渡日を支援する事業(手帳交付渡日支援事業、渡日治療支援事業) ② 居住国における保健医療面の支援を行う事業 (保健医療助成事業、医師等派遣事業(健康相談等事業、現地研修事業)、受入医師研修事業) ③ 情報提供により支援を行う事業等 事業番号: 002199· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 援護予算係 | 9██████████ のり弁を剥がす | 長崎県 法人番号:400002****** | 閲覧 → |
| 医療労働者の確保・定着に向けた職場環境改善のための取組 ①医療機関に対する勤務環境改善をワンストップで支援するために各都道府県が設置する「医療勤務環境改善支援センタ―」(以下「勤改センター」という。)に「医療労務管理アドバイザー」を配置し、医療機関からの労務管理等に関する相談や訪問による助言等の支援を行う。【平成26年度~】 ②医療労務管理アドバイザーの資質・能力向上や、同アドバイザーと医業経営アドバイザーとの連携強化による勤改センターの医療機関に対する支援力の向上を図るため、医療労務管理アドバイザーに対する研修等を実施する。【令和6年度~】また、医療労務管理アドバイザー又は医業経営アドバイザーの経験を有し、医療機関の勤務環境改善に深い見識を持つ専門家の中から「スーパーバイザー」を選任し、スーパーバイザーによる医療労務管理アドバイザーへの助言支援を実施する。【令和4年度~】 ③医療機関の勤務環境改善に資する各種情報や勤務環境改善の好事例等を掲載したウェブサイト(いきいき働く医療機関サポートWeb(以下「いきサポ」という。)の運営を行い、医療機関における自主的な勤務環境改善の取組みを促す。【平成26年度~】 事業番号: 002506· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医療労働対策係 | 9██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 介護テクノロジー開発等加速化事業 介護現場の業務効率化を進めるため、テクノロジーの活用を推進しているところであるが、このためには、介護現場に対する導入資金の支援だけでなく、介護現場におけるテクノロジーへの理解を促進し、開発企業が介護テクノロジー市場に参入しやすい環境を整備する必要がある。 地域での介護テクノロジーの開発から活用までの介護テクノロジーに関する介護施設等からの導入相談、開発企業等からの実証相談へのきめ細かな対応を行う相談窓口(地域拠点)を設置するほか、介護テクノロジーの製品化にあたっての評価・効果検証を実施するリビングラボのネットワークを形成するとともに、実証フィールドを整備することにより、介護テクノロジーの開発・実証・普及広報のプラットフォームを構築する。 また、令和6年度補正予算において、介護現場の多様な課題に対応したテクノロジー開発をさらに推進する観点から、スタートアップ支援を専門的に行う窓口を設置するなど、研究開発から上市に至るまでの各段階で生じた課題等に対する総合的な支援を強化する(従来の開発・実証・普及広報のプラットフォームを発展的に見直すことから、CARISO(CARe Innovation Support Office)に名称変更)とともに、効果的な取り組みの情報発信に係る展示の準備等を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 019699· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 介護テクノロジー係 | 8██████████ のり弁を剥がす | 株式会社三菱総合研究所 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 就労世代の歯科健康診査等推進事業 (1)就労世代の歯科健康診査等推進事業:効果的かつ効率的な歯科健診の実施方法等について、特に歯科健診の受診率が低い就労世代にターゲットを絞ったモデル事業等を行う(令和7年度終了)。 (2)歯周病等スクリーニングツール開発支援事業:より簡便に歯周病等の口腔内のチェックができる、精度の高い簡易スクリーニング検査に関する研究・開発の支援を行う(令和7年度終了)。 (3)全世代向けモデル歯科健康診査等実施事業:全世代で歯科健診をさらに推進する観点から、薬局における待ち時間や商業施設等、幅広い年齢にアプローチが可能な機会を活用して、口腔のチェックによる受診勧奨等を行い、その効果について検証を行う(令和7年度終了)。 (4)生涯を通じた歯科健診(いわゆる国民皆歯科健診)パイロット事業:一般健診等と併せて実施、あるいは特定健診結果やレセプトデータによる歯科受療歴等をもとに選定した対象者に対して実施する、簡易な口腔スクリーニングを用いた歯科健診及び受診勧奨を主体的に行う保険者及び事業主、自治体に対して支援を行う(令和8年度開始)。 事業番号: 001991· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 歯科口腔保健推進室 | 8██████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 特定疾患治療研究費補助金 特定疾患治療研究事業及び先天性血液凝固因子障害治療研究事業における対象疾患の患者に対して医療費等の負担を軽減するため、医療費等の助成を実施する。 事業番号: 002165· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 難病調査研究係 | 8██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 口腔保健推進事業費 現状・課題を踏まえ、各自治体に対して、「8020運動・口腔保健推進事業」のうち、歯科口腔保健の取組を進めるため実施される歯科保健事業について、以下の①②の事業の運営費に対する財政支援を行う。 <8020運動・口腔保健推進事業> ・8020運動推進特別事業 ・都道府県等口腔保健推進事業 第1 口腔保健支援センター設置推進事業 第2 口腔保健の推進に資するために必要となる事業・・・① Ⅰ 歯科疾患予防等事業 Ⅱ 歯科保健医療サービス提供困難者等への歯科保健医療推進等事業 Ⅲ 調査研究事業 ・歯科口腔保健支援事業・・・② 対象経費:諸謝金、旅費、需用費、役務費等 事業番号: 001972· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 歯科口腔保健推進室 | 8██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 特定感染症検査等事業費 「性感染症に関する特定感染症予防指針」に定められる性感染症(性器クラミジア感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、梅毒、淋菌感染症の5疾患)に関する検査及び相談事業、HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)に関する検査及び相談事業、風しん抗体検査事業、麻しん抗体検査事業並びにエムポックス検査事業を行い、それに対して補助を行っている。 事業番号: 002103· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 感染症対策課 | 8██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 健康と栄養に関する事項 1.国民の健康寿命延伸に資する科学的根拠を創出する基盤的・開発的研究に関する事項 栄養・食生活及び身体活動の実態に関する調査及び研究、栄養・食生活及び身体活動が健康に及ぼす影響に関する調査及び研究の実施 2.栄養・食生活及び身体活動に関する指針作成、社会実装並びに政策提言に向けた研究に関する事項 健康寿命延伸のための食事・身体活動等指針の策定に資する研究、環境整備を含めた食事・身体活動等指針や確かな健康情報に関する社会実装に資する研究の実施 3.国際協力・地域連携に関する事項 持続可能な社会に向けた国際協力、地域社会との連携による共同研究の実施 4.法律に基づく事項 国民健康・栄養調査の実施に関する支援及びその基盤整備の推進、収去試験に関する業務並びに関連業務及び研究 事業番号: 018841· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 情報企画係 | 8██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 法人番号:912090****** | 閲覧 → |
| 季節労働者通年雇用促進等事業費 (1)季節労働者通年雇用促進支援事業 季節労働者の通年雇用の促進に自発的に取り組む地域の関係者から構成される協議会が策定した雇用対策の計画の中から、通年雇用の効果が高いものを選定し、当該協議会に事業を委託する。 (2)季節労働者就労支援事業 季節労働者に対し、ハローワークが提供し得る多様な手段を総合的に活用しながら、担当者制による個々のニーズを踏まえた計画的で一貫した就労支援を行う。 事業番号: 002541· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 地域雇用対策課 | 8██████████ のり弁を剥がす | 北海道労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 中央福祉人材センター運営事業費 求人・求職情報の提供を行うとともに、都道府県福祉人材センター職員の資質向上のための研修等に係る費用に補助する。 また、各都道府県福祉人材センターにおいて、離職した介護人材の情報の届出・登録を受け付けるとともに、効果的な復職の支援、潜在化の予防等を図るための全国的な届出システムを平成29年度から提供することを通じて、福祉人材センターの機能強化を行っている。 中央福祉人材センター運営事業は、平成5年度から開始し、今のところ終了の予定はない。 事業番号: 002739· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 福祉人材確保対策室 | 8██████████ のり弁を剥がす | 社会福祉法人全国社会福祉協議会 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 難病特別対策推進事業 ①難病医療提供体制整備事業 ②難病患者地域支援対策事業 ③神経難病患者在宅医療支援事業 ④難病指定医等研修事業 ⑤指定難病審査会事業 ⑥指定難病患者情報提供事業 ⑦情報提供ネットワークシステム活用環境整備事業 ⑧臨床調査個人票電子化等推進事業 事業番号: 002162· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 難病調査研究係 | 8██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |