公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース64 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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財務省#001391
米州開発銀行日本特別基金(JSF)への拠出

本拠出金を通じ、主に以下の取り組みを実施。 1.重点分野である質の高いインフラ・防災・保健案件の組成支援や案件実施等に係る技術協力。 2.中南米地域には所得格差の大きな国が多いことを踏まえた、コミュニティ・ベースの小規模案件の支援を通じた格差是正・弱者支援。 3.開発分野における、日本の強みを活かした取組(防災など)。

決定額
1███████████
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支出先
米州開発銀行日本特別基金
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財務省#001367
独立行政法人酒類総合研究所運営費交付金

日本産酒類の競争力強化等、酒類製造の技術基盤の強化、酒造技術の伝承及び酒類業界の人材育成、酒類の品質及び安全性の確保、酒類の適正課税及び適正表示の確保等のため、質の高い研究等を実施し、成果の普及を図る。また、前段の取組の一環として、国税庁からの依頼があった分析・鑑定の実施、鑑評会の開催、酒類醸造講習の実施等に取り組む。さらに、公設試験研究機関、民間等との外部連携を積極的に推進するとともに、酒類に関する分かりやすい情報発信を行い、酒類に関するナショナルセンターとしての役割の強化に取り組む。

決定額
1███████████
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支出先
独立行政法人酒類総合研究所
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財務省#001386
アジア開発銀行日本奨学金制度(JSP)への拠出

JSPは、ADBに加盟している開発途上国の国籍を有する者に対し、高い水準の開発に関連する教育を受ける機会を提供。

決定額
9██████████
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支出先
アジア開発銀行
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財務省#001392
アフリカ開発銀行開発政策・人材育成基金(PHRDG)への拠出

PHRDGは、AfDBのアフリカ諸国における開発政策の策定・実施と人材育成の支援、及び、日本とAfDBのパートナーシップ強化等を実施。

決定額
8██████████
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支出先
アフリカ開発銀行
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財務省#001394
欧州復興開発銀行日本・EBRD協力基金(JECF)への拠出

JECFは、中央アジア諸国やモンゴル、サブサハラ・アフリカ、ウクライナなどの重点支援対象国の民間企業等に対して、技術協力などの資金提供を行い、同地域の経済発展に貢献している(質の高いインフラ、グローバルヘルス、災害強靱性、エネルギー移行、人材育成支援といった分野を重点として支援)。

決定額
8██████████
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支出先
欧州復興開発銀行
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財務省#001401
経済協力開発機構(OECD)租税政策・税務行政センター等の行う税務関連事業に対する拠出

本事業は、「OECDモデル租税条約」や「OECD移転価格ガイドライン」等の策定を通じて国際課税分野における国際基準策定の中心的役割を担う「OECD租税委員会」及びその事務局(租税政策・税務行政センター)に対して、以下の取組を進める際に要する資金を拠出するものである。 ・アジアを中心としたOECD非加盟国に対する国際課税関連の専門家派遣を通じた、各国の税制立案及び執行担当職員に対する講習会・研修会の開催・斡旋等 ・各国間の税務情報交換に係る国際的基準の遵守状況を審査する機関である「税に関する透明性と情報交換についてのグローバル・フォーラム」の運営 ・多国籍企業の過度な租税回避等を防ぐため国際基準の全面的見直しを図る「OECD/G20 BEPSプロジェクト」について、OECD非加盟国の勧告実施、能力構築に向けた取組等

決定額
7██████████
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支出先
経済協力開発機構
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財務省#001399
経済協力開発機構任意拠出金(金融、環境、開発分野)

アジア諸国を中心とする途上国を対象にしたフォーラムやラウンドテーブルの開催、レポートの発行等を通じて、金融・環境・開発分野において、対象国の行政能力強化を図るもの。フォーラムやラウンドテーブル等はアジア地域における他の国際機関・地域機関と共催するなど積極的に連携を図り、政策担当者の意見交換・ネットワーク構築の場としても広く活用されている。 各事業の活動内容及び外交政策の役割、貢献について、上記のような行事開催及びレポート発行の際は、国内外への発信の重要性に鑑み、広報機能の強化に努めている。

決定額
5██████████
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支出先
経済協力開発機構
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財務省#001359
国税庁の広報活動経費

本事業は、納税者等を対象に、税の啓発活動や情報提供を実施する事業である。 実施内容は主に、①所得税の確定申告期における情報提供(テレビCM、新聞広告、インターネット広告、ポスターなどを活用し、国税庁ホームページの特設ページへ誘引する広報の実施)、②租税教育(租税教育推進協議会の運営(租税教室など)、税の作文募集)である。

決定額
4██████████
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支出先
その他
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財務省#001403
関税協力理事会関税協力基金(CCF)への拠出

本拠出金により、開発途上国税関を対象として、①人材育成プログラム、②ワークショップ(不正薬物密輸対策、テロ対策、貿易円滑化等に関するもの)等を実施する。

決定額
3██████████
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支出先
関税協力理事会
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財務省#001396
国際通貨基金日本管理勘定 奨学金制度への拠出

1.アジア・太平洋諸国向け奨学金 アジア・太平洋諸国の政府及び中央銀行職員に対して、日本国内の大学院の修士・博士課程で高い水準のマクロ経済に関する教育を受ける機会を提供するため、奨学金を付与。 2.日本人向け奨学金 将来、IMF職員を目指して海外の大学院の博士課程でマクロ経済等を専攻する日本人に対し奨学金を付与。

決定額
3██████████
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支出先
国際通貨基金
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財務省#001360
電話相談センター運営経費

電話相談センターでは、効率的な相談対応のために以下のシステムを構築している。 1.税務署にかけられた電話を、自動音声案内により電話相談センターと税務署に振り分け、電話相談センターを選択された場合には、更に税目別の相談に振分け 2.国税相談専用ダイヤルにかけられた電話(電話相談センター直通)を、自動音声案内により税目別の相談に振分け 3.担当者が税目別に対応することによる相談時間の短縮 4.相談の過程で税務署が対応する必要があると判明した場合には、税務署に転送

決定額
3██████████
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支出先
株式会社NTTデータ
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財務省#001402
アジア開発銀行国内資金動員信託基金への拠出

本事業は、アジア太平洋地域の開発途上国に対し税の能力構築支援を行う「アジア開発銀行国内資金動員信託基金」に対する拠出金である。上記「事業の目的」に従い、本事業は同基金が以下の取組を進める際に要する資金を拠出するものである。 ・各国の税制立案及び執行を支援するプログラムの計画・実施等 ・各国の税制立案及び執行担当職員に対する講習会・研修会の開催・斡旋等

決定額
2██████████
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支出先
アジア開発銀行
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財務省#001416
財務局施設費

本事業は、経年による老朽化の進行が著しい財務局の庁舎等に対し、改修工事等を実施するものである。 ・令和7年度は金沢新神田合同庁舎北陸財務局照明器具取替工事など計23件を実施。 ・令和8年度は広島合同庁舎4号館照明設備改修工事など計19件を実施予定。 ・令和9年度は大阪合同庁舎第4号館移転改修工事など計20件を実施予定。

決定額
2██████████
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支出先
東洋建設株式会社
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財務省#001384
麻薬探知犬整備等経費

麻薬探知犬は、不正薬物や銃砲等の社会悪物品の密輸事犯に的確に対応するために配備しているものであり、輸出入される商業貨物、出入国旅客等の携帯品及び国際郵便物等の検査対象貨物に付着した臭いを探知して、隠匿された不正薬物等の有無を的確に確認するために活用している。  麻薬探知犬は、公募等により候補犬を調達し、約4ヶ月の育成訓練を実施して、最終評価に合格した後、約2週間の現場トライアルを経て麻薬探知犬として認定している。

決定額
1██████████
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支出先
その他
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財務省#001404
関税協力理事会関税協力基金(CCF)模倣品・海賊版拡散防止への拠出

本拠出金により、開発途上国税関を対象として、①人材育成プログラム、②ワークショップ(模倣品・海賊版の取締能力の向上を目的とするもの)等を実施する。

決定額
1██████████
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支出先
関税協力理事会
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財務省#002598
独立行政法人酒類総合研究所施設整備費補助金

酒類総研の施設・設備の整備充実、老朽化対策等に要する経費に対して補助金を交付する(補助率:定額(10/10))。

決定額
1██████████
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支出先
独立行政法人酒類総合研究所
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財務省#005636
世界税関機構(WCO)アジア・大洋州地域情報連絡事務所(RILO・AP)に係る拠出

本拠出金により、一定の期間、特定の物品を対象に、集中的な取締と摘発関連情報の即時的交換を行う共同オペレーション等を実施することにより、アジア・大洋州地域における密輸関連情報の交換等を促進し、得られた情報を基に分析報告書等の情報分析結果をWCOメンバー国等向けに発出する。

決定額
1██████████
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支出先
関税協力理事会
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財務省#001397
東南アジア諸国連合(ASEAN)事務局拠出金

本拠出金を通じ、主に以下の取組を実施。 1.アジアにおける貯蓄をアジアに対する投資へ活用する観点から開始された、ASEAN+3域内の現地通貨建て債券市場育成に向けた「アジア債券市場育成イニシアティブ(ABMI)」の取組のうち、各国の発展段階に応じて、ASEAN諸国の債券市場育成のために必要な各国当局の能力強化及び人材育成を目的とした技術支援 2.ASEAN+3財務大臣・中央銀行総裁会議等の会議運営支援

決定額
1██████████
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支出先
日本・ASEAN金融技術支援協力基金(JAFTA)
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財務省#001393
アフリカ開発銀行(AfDB)マルチドナー基金への拠出

本拠出金を通じ、主に以下の取組を実施。 1.アフリカにおける民間投資促進のための投資環境整備等に対する技術支援、中小零細企業・農家等に対する経営指導や金融円滑化などの技術支援 2.アフリカにおけるグリーンインフラプロジェクトの案件組成等に対する技術支援や関連するビジネスの投資環境整備 3.アフリカ諸国への公的債務の透明性を高めるための、法的助言等の支援

決定額
9█████████
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支出先
アフリカ開発銀行
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財務省#001410
危機対応円滑化業務(危機対応円滑化業務出資金・補助金・補給金)

主務大臣が指定金融機関による危機対応業務の必要性を認定した場合に、公庫が指定金融機関に対し、一定の信用の供与等を行うもの。(以下、「危機対応円滑化業務」という。) 危機対応円滑化業務補助金では、公庫に対して危機対応円滑化業務に要する事務経費の補助を行い、危機対応円滑化業務出資金では、指定金融機関に対する損害担保取引や利子補給金の交付に必要な財務基盤の強化を措置する。また、危機対応円滑化業務補給金では、甚大な災害等が発生した場合に指定金融機関の貸付金利を政策的に引き下げるため、公庫が指定金融機関に支給する利子補給金を交付する。

決定額
8█████████
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支出先
株式会社日本政策金融公庫
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財務省#001379
取締機器等調査研究経費

本事業は、課題とする不正薬物等の摘発状況等を含めた税関行政を巡る動向を踏まえ、有用な取締機器の研究等を行うものである。 実施内容は、①「X線CT装置の物質識別に関する調査研究」、②「AI映像解析による監視取締りに関する調査研究」、③「ミューオンを用いた取締機器に関する調査研究」、④「フェンタニルに対する取締機器の性能強化等に関する調査研究」、⑤「金密輸に対する取締機器に関する調査研究」、⑥「核四極共鳴(NQR)を用いた不正薬物探知装置の改良に係る調査研究」、⑦「金密輸に対する取締機器に関する調査研究」の7つである。 ①は令和2年度から、②は令和5年度から、④及び⑤は令和7年度から、③は令和8年度から調査研究を実施し、⑥及⑦は令和9年度から調査研究を実施する予定である。なお、①、④及び⑤については令和7年度末を持って調査研究を終了しており、令和8年度は長期アウトカム等の評価を行うこととしている。また、⑤と⑦については異なる検査機器に係る調査研究である。

決定額
4█████████
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支出先
株式会社日立ハイテクソリューションズ
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財務省#021467
国際刑事警察機構(ICPO)に係る拠出

警察当局や税関当局に向け、密輸対策やマネー・ローンダリング対策など関係機関との協力・連携強化のためのワークショップやセミナー等を開催し、日本を含む各国の警察当局及び税関当局間での一層の連携・強化を図る。

決定額
3█████████
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支出先
直接執行
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財務省#001358
諸外国の税制に関する調査

直近3年度において、令和7年度は「諸外国における暗号資産取引への課税に関する調査」、「ドイツにおける金融所得の把握に関する調査」、令和6年度は「諸外国における法人税の政策税制等の実態把握に関する調査」、「諸外国における税制に関連する給付措置に関する調査」、令和5年度は「諸外国(G7)における納税者等による不正行為に対する行政上の牽制措置に関する調査」を税理士法人等に委託した。当該事業を執行する者については、外国語に習熟しかつ税制に関する専門知識を有する者である必要があることから、一定の質を担保しつつ調達金額を抑えるため、一般競争入札(総合評価方式)等により、組織や業務従事者の経験・能力等を総合的に勘案し委託先を決定している。

決定額
2█████████
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支出先
有限責任あずさ監査法人
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財務省#001408
アジア太平洋経済協力(APEC)拠出金

我が国からは、会議運営や各種プロジェクトの実施に関する支援、及び広報活動を主たる任務とする事務局の官房経費及び事業経費に充当される「通常拠出金」(全参加エコノミーが予め定められた一定の比率にしたがって拠出)並びに貿易・投資の自由化・円滑化に資するキャパシティービルディング等の事業に充当される「TILF基金」(平成7年APEC首脳会議(大阪)において村山首相(当時)が「100億円を上限に拠出する」ことを表明した(国際約束))を拠出する。

決定額
2█████████
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支出先
アジア太平洋経済協力事務局
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財務省#001419
財政制度等に関する調査

諸外国における諸制度の取組や制度官庁の調査が不十分な分野の調査・分析、結果の取りまとめ等を行うことで、財政の持続可能性の確保に向けた検討資料の充実を図るものである。また、財政を含め社会の持続可能性に関わる様々な課題について、幅広い世代が将来視点で議論できるような取組を進めるため、フューチャー・デザインの活用推進に向けた調査研究等を実施するものである。

決定額
2█████████
のり弁を剥がす
支出先
株式会社日本総合研究所
詳細 →
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