本事業は、上記の目的を達成するため住基ネットワークシステム等の管理・運営を行っている地方公共団体情報システム機構に委託し、必要な改修を行う事業である。
Pi-SAR X3の社会実装のため、データ利活用のための提供基盤確立のために必要な調査や観測技術の実証と高度化を実施する。
本事業は、情報通信エンジニアリング業界の現状把握及び将来動向の見通しに関する調査・分析を実施し、データやファクトを体系的に整理する。併せて、人材確保・育成に向けた初期的な環境整備を行うとともに、業界横断的な連携枠組みを活用し、対外情報発信活動により社会的認知度を高めるとともに、定点調査による効果測定などにより、業界における自律的活動を促進する。
地方への移住関連情報の提供・相談支援の一元的な窓口として「移住・交流情報ガーデン」を開設し、移住希望者のニーズに応じて地方自治体に繋ぐこととしているほか、地方への移住・交流に関する都市住民のニーズや意識、動向の把握を行い、幅広く情報発信する。
①国・地方公共団体等の職員を対象に、統計研修を実施。なお、実施形態は、集合研修に加え、研修のライブ配信や、eラーニング形式のオンライン研修があり、ICTを活用した研修を拡充し、広く受講しやすい研修を実施している。 ②統計リテラシー向上の取組として、社会人・大学生を対象に、"データサイエンス"力の高い人材育成のため、誰でも無料で学べるオンライン講座を提供している。なお、データ分析の基本的な知識、実践的なデータ分析の手法、統計オープンデータの活用について、それぞれ、「入門編」、「演習編」、「プログラミング編」として、毎年度、順次開講している。また、民間企業の社会人を対象にビジネスで役立つデータ利活用に関する統計の知識及び政府統計データの利活用に関するセミナーを実施している。なお、実際のビジネスシーンを想定したデータ分析演習やグループワーク等を行っている。
我が国の情報通信産業における市場実態の変化を把握するとともに、経済社会の様々な課題に対するICTの果たすべき役割や、我が国のICT分野における国際競争力に関する調査・分析など、総合的な観点からの調査分析を実施し、これら調査結果を活用した情報通信白書を公表する。
ITUへの任意拠出を行い、ITUにおいてグリーントランスフォーメーション(GX)を推進するためのプロジェクトを実施する。これにより、我が国の技術やシステムを活用しながら、関連するICT分野の国際標準化や、キャパシティビルディング(ICT開発支援、人材教育支援)を通じたグローバルサウスへの国際協力等、ITUを通じて気候変動問題の解決に向けた国際協力を推進することにより、我が国の国際的な影響力の向上を図る。
本事業は、上述の目的、現状・課題を踏まえ、平成21年度に整備した船舶用レーダー試験用鉄塔施設の補修を行い、令和2年度から借入している船舶用レーダースプリアス試験装置を継続的に確保し、国際条約を遵守した国際的な基準と調和した試験方法を実施することにより、我が国における無線器機の型式検定制度の適切な運用を行い、人命の安全、財貨の保全及び電波利用秩序の維持に資するものである。
①地方分権の確立を目指した地方自治法の見直しについて取りまとめるための研究会開催等を行う。②市町村振興、広域連携のあり方、一部事務組合・広域連合のあり方について、調査・研究を行う。③住民基本台帳制度等の円滑な運用のため、必要な助言や情報提供を行う。④地方行革の推進に必要な助言や情報提供等を行う。⑤地方公務員の人事管理、勤務条件、給与制度、定員管理及び人材育成確保について、調査、助言及び情報提供を行う。
(1)諸外国の情報通信に関する政策・規制、市場動向等を収集することは、今後の情報通信分野の政策を企画・立案し、海外市場への国際展開を検討する上で必須なため、諸外国の情報通信分野における基礎的な情報、政策動向、サービスニーズ等の最新状況等グローバルな課題に関する情報の収集・分析及び調査を行う。 (2)我が国のICTに関する政策等の紹介及びICT分野に関する諸外国との相互理解の促進を図るため、英文ニュースレター等による情報発信を行う。 (3)情報通信分野の国際経済紛争を未然に防ぐため、国際協定の適用・解釈等について国際法に詳しい専門家からアドバイスを受け、また、国際経済紛争・交渉が想定される国の政策・規制動向の調査・分析を行う。
総務省において、地方公共団体のセキュリティ対策の指針として「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を策定することにより、各地方公共団体のサイバーセキュリティ対策の強化に向けた助言を行っているところ。 国におけるサイバーセキュリティ対策の動向や各業務のデジタル化等の動向等を踏まえながら、調査研究における技術的知見の収集や有識者検討会での議論を経て、「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を年度ごとに改定するもの。
ケーブルテレビの伝送路の一部においてIP伝送を可能とするための技術実証及びサイバーセキュリティ講習会を実施する。当該技術実証に関しては、ケーブルテレビのIP化及びそれに伴う汎用機器の適用可能性について技術的検討を行うとともに、制度面において必要な技術基準の整備について検討を行う。
医療分野においては、「遠隔医療モデル参考書」、「医療情報を取り扱う情報システム・サービス提供事業者における安全管理ガイドライン」、「民間PHR(Personal Health Record)事業者による健診等情報の取扱いに関する基本的指針」の見直し等に必要な調査研究を実施する。令和9年度においては、「遠隔医療モデル参考書」「民間PHR事業者による健診等情報の取扱いに関する基本的指針」に関する調査を行い、改定に向けた検討を行う想定である。 また、教育分野においては、教育データの安全・安心な利活用によって個人に合わせた学習プランの提案等の個別最適な教育を実現するため、情報銀行と教育データプラットフォームとの連携など、情報銀行を介した教育データの連携・利活用に必要な機能等について実証を実施するほか、教育分野におけるPDS(Personal Data Store)の活用に向けて、データ蓄積・管理・処理方式等の技術的要件の妥当性・有効性及びPDSの実運用上の留意点について実証を含む検討を実施する。(教育・情報銀行分野における事業については、令和8 年度に行わないが、令和9年度以降で事業を再開する可能性があるためアクティビティ等は継続する。) ※PDSとは、他者保有データの集約を含め、個人が自らの意思で自らのデータを蓄積・管理するための仕組み(システム)であって、第三者への提供に係る制御機能(移管を含む)を有するもの。
(1)番組製作会社及び放送事業者に対するアンケートにより、放送コンテンツの製作取引に関する実態調査を実施するとともに、クロス集計などの手法によって、契約実態や取引構造について定量的な分析を実施する。 (2)個別の取引に関する具体的な事実関係を把握することにより、アンケートを補完する観点から、番組製作会社及び放送事業者それぞれに対して、グループ・ヒアリング等を実施する。 (3)放送コンテンツの製作取引に関する個別具体的な問題について、番組製作会社が弁護士等の専門家に相談できる場を整備し、迅速かつ円滑な問題解決を図る。 (4)放送コンテンツの製作取引における労務費等の価格交渉・価格転嫁を更に促進するため、取引構造・商慣習を調査するとともに、円滑な価格交渉・価格転嫁を阻害する要因を分析し、解決方策を検討する。 (5)放送コンテンツの製作現場における就業環境の実態を調査し、長時間労働やハラスメント等の課題の要因分析を行うとともに、解決方策を検討する。
・高校生向け副教材の作成 ・主権者教育の推進(アドバイザーの派遣等) ・選挙啓発研修会開催(都道府県又は関係団体と連携して、市区町村明推協委員、市区町村選挙管理員会職員、若者等を対象に研修会を実施) ・参加型学習教材作成(これから取り組むべき常時啓発事業の事例を紹介した教材等を(電子データ)作成)
有識者等外部の提言や地方公共団体の意見を取り入れつつ、地域力創造施策を進めるとともに、地域の先進的な取組を全国に紹介している。また、地域における外部人材の活用を支援するとともに、人材力活性化施策の推進、地域間の連携交流の推進、地域の国際交流・協力の推進、地域の多文化共生の推進などにより、今後の地域力創造の展開を図る。
①女性消防吏員の更なる活躍推進に向けた取組(PR事業等) ②惨事ストレス対策(緊急時メンタルサポートチームの派遣) ③安全管理(ヒヤリハットデータベースの運用) ④ハラスメント対策(各消防本部の相談窓口担当者向け研修会の実施等) の4項目を実施する。 ①はこれから社会人となる女子学生等、②~④は全国の消防本部の消防職員を対象とする。
事故の原因究明、再発防止策の検討等の能力を強化するとともに、その知見を広く業界全体で共有し、電気通信事業者全体において事故の未然防止や再発防止等の徹底を図るため、電気通信事故検証会議における検証体制を強化し、電気通信事故に関する原因究明機能等の強化を図る。
統計調査員の選任が困難となっている現状を改善するため、以下の内容を実施。 ○国の実施する事業 ・登録調査員中央研修 ・都道府県別登録調査員研修 ○都道府県の実施する事業 都道府県及び市町村における統計調査員の選任の実情に応じ、統計調査員希望者の募集・登録、統計調査員通信等の発行、「統計調査員のしおり」の配布、登録調査員に対する研修を実施する。
・税制調査会で決定した税制改正大綱に基づき、地方税法改正案を作成 ・毎年度の税制改正等に向けて、税制調査会における審議等への対応 ・地方税に関する調査、資料の作成 ・地方税負担軽減措置等の整理 ・地方法人課税及び自動車関係税制のあり方についての検討 ・消費税及び地方消費税の賦課徴収に関する地方団体の役割拡大に向けた検討 等
国際郵便に関する諸制度の改廃に当たって我が国施策・方針を反映させるとともに、国際的な協議・調整等に当たって相互理解を促進させるため、予算事業ID824において分担金等を拠出しているUPUをはじめ、世界貿易機関(WTO)、経済連携協定(EPA)/自由貿易協定(FTA)等の関係諸会合に積極的に参画する。また、日本型郵便インフラシステムの海外展開に向けた調整のため、関係国への出張等を行う。加えて、我が国の政策の企画立案及び国際機関や諸外国政府との協議・政策調整に当たって、適時適切に対応するため、諸外国における郵政事業に関する最新の情報・動向等を調査するほか、国際事務の円滑な実施のため、外部委託により、関係資料の翻訳、校閲及び通訳業務を実施する。
HAPSの国内離発着運用に必要となる設備、当該設備の整備主体及びコスト分担の明確化、事業者間での離発着場等の設備共用に向けた要件検討等を行うための調査を実施するとともに、検討会を開催する。
物理空間と仮想空間が高度に融合した状況で生じうる危険からのユーザ保護や、仮想空間でユーザから取得した生体情報を含むマルチモーダルなデータの取扱いに関して、サービス提供者やデバイスメーカーにおけるユーザの安全確保とプライバシー確保の取組についての実態調査を実施する。
「公的統計の整備に関する基本的な計画」に掲げられた施策の目的を達成するため、 ①関係府省・統計専門家との会議等を通じて、産業連関表のSUT体系への移行の推進を図ること ②各府省に対し品質管理の専門家・実務家等の協力を得て統計作成プロセス診断の実施 ③ビッグデータ利活用推進のための各種会議等を通じて、ビッグデータ利活用の事例の創出、普及を図ること ④社会経済情勢の変化に対応した公的統計の整備、改善に資するため、公的統計に関する様々な課題に関して調査研究を行うこと 等を実施する。
○災害情報伝達手段の整備に係る課題共有・解決を図るため、主に防災行政無線等や、多様な災害情報伝達手段を未整備の市区町村に対して、無線などの通信等の技術に関する専門的な知見を有するアドバイザーを派遣する。 ○効果的な災害情報伝達手段を活用したことで被害を最小限に止めたり、早期に避難を完了することができたりといった奏功事例集の作成や、 災害情報伝達手段の耐災害性向上、効率的な情報伝達等に資する新技術についての調査検討を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ローマ字のプルダウンメニュー開発に要する経費 本事業は、上記の目的を達成するため住基ネットワークシステム等の管理・運営を行っている地方公共団体情報システム機構に委託し、必要な改修を行う事業である。 事業番号: 022094· 複数年度追跡可能 | 総務省 マイナンバー制度支援室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| Pi-SAR X3を活用したリモートセンシングに関する実証事業 Pi-SAR X3の社会実装のため、データ利活用のための提供基盤確立のために必要な調査や観測技術の実証と高度化を実施する。 事業番号: 020230· 複数年度追跡可能 | 総務省 研究推進室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 情報通信エンジニアリング業界の持続可能性確保事業(令和9年度より情報通信エンジニアの育成等による持続可能性確保事業) 本事業は、情報通信エンジニアリング業界の現状把握及び将来動向の見通しに関する調査・分析を実施し、データやファクトを体系的に整理する。併せて、人材確保・育成に向けた初期的な環境整備を行うとともに、業界横断的な連携枠組みを活用し、対外情報発信活動により社会的認知度を高めるとともに、定点調査による効果測定などにより、業界における自律的活動を促進する。 事業番号: 021537· 複数年度追跡可能 | 総務省 電気通信技術システム課 | 9█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 地方への移住・交流の推進に要する経費 地方への移住関連情報の提供・相談支援の一元的な窓口として「移住・交流情報ガーデン」を開設し、移住希望者のニーズに応じて地方自治体に繋ぐこととしているほか、地方への移住・交流に関する都市住民のニーズや意識、動向の把握を行い、幅広く情報発信する。 事業番号: 000674· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域自立応援課 | 9█████████ のり弁を剥がす | 多崎興業株式会社 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 統計人材確保・育成事業 ①国・地方公共団体等の職員を対象に、統計研修を実施。なお、実施形態は、集合研修に加え、研修のライブ配信や、eラーニング形式のオンライン研修があり、ICTを活用した研修を拡充し、広く受講しやすい研修を実施している。 ②統計リテラシー向上の取組として、社会人・大学生を対象に、"データサイエンス"力の高い人材育成のため、誰でも無料で学べるオンライン講座を提供している。なお、データ分析の基本的な知識、実践的なデータ分析の手法、統計オープンデータの活用について、それぞれ、「入門編」、「演習編」、「プログラミング編」として、毎年度、順次開講している。また、民間企業の社会人を対象にビジネスで役立つデータ利活用に関する統計の知識及び政府統計データの利活用に関するセミナーを実施している。なお、実際のビジネスシーンを想定したデータ分析演習やグループワーク等を行っている。 事業番号: 006628· 複数年度追跡可能 | 総務省 研修企画課 | 9█████████ のり弁を剥がす | リトルスタジオインク株式会社 法人番号:501100****** | 閲覧 → |
| 情報通信政策のための総合的な調査研究 我が国の情報通信産業における市場実態の変化を把握するとともに、経済社会の様々な課題に対するICTの果たすべき役割や、我が国のICT分野における国際競争力に関する調査・分析など、総合的な観点からの調査分析を実施し、これら調査結果を活用した情報通信白書を公表する。 事業番号: 000735· 複数年度追跡可能 | 総務省 情報通信経済室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| ITUとの連携による気候変動問題に対応したデジタル化等の推進に関する国際協力事業 ITUへの任意拠出を行い、ITUにおいてグリーントランスフォーメーション(GX)を推進するためのプロジェクトを実施する。これにより、我が国の技術やシステムを活用しながら、関連するICT分野の国際標準化や、キャパシティビルディング(ICT開発支援、人材教育支援)を通じたグローバルサウスへの国際協力等、ITUを通じて気候変動問題の解決に向けた国際協力を推進することにより、我が国の国際的な影響力の向上を図る。 事業番号: 006666· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際機関室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 国際電気通信連合 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 総務本省施設整備費(型式検定の試験に要する施設等の整備) 本事業は、上述の目的、現状・課題を踏まえ、平成21年度に整備した船舶用レーダー試験用鉄塔施設の補修を行い、令和2年度から借入している船舶用レーダースプリアス試験装置を継続的に確保し、国際条約を遵守した国際的な基準と調和した試験方法を実施することにより、我が国における無線器機の型式検定制度の適切な運用を行い、人命の安全、財貨の保全及び電波利用秩序の維持に資するものである。 事業番号: 000851· 複数年度追跡可能 | 総務省 電波環境課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 東京センチュリー株式会社 法人番号:601040****** | 閲覧 → |
| 地方行政制度の整備に必要な経費
(地方分権振興経費、市町村合併円滑化経費等除く。) ①地方分権の確立を目指した地方自治法の見直しについて取りまとめるための研究会開催等を行う。②市町村振興、広域連携のあり方、一部事務組合・広域連合のあり方について、調査・研究を行う。③住民基本台帳制度等の円滑な運用のため、必要な助言や情報提供を行う。④地方行革の推進に必要な助言や情報提供等を行う。⑤地方公務員の人事管理、勤務条件、給与制度、定員管理及び人材育成確保について、調査、助言及び情報提供を行う。 事業番号: 000670· 複数年度追跡可能 | 総務省 総務室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 東京海上ディーアール株式会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 国際情報収集・分析、戦略的な国際情報発信等の実施 (1)諸外国の情報通信に関する政策・規制、市場動向等を収集することは、今後の情報通信分野の政策を企画・立案し、海外市場への国際展開を検討する上で必須なため、諸外国の情報通信分野における基礎的な情報、政策動向、サービスニーズ等の最新状況等グローバルな課題に関する情報の収集・分析及び調査を行う。 (2)我が国のICTに関する政策等の紹介及びICT分野に関する諸外国との相互理解の促進を図るため、英文ニュースレター等による情報発信を行う。 (3)情報通信分野の国際経済紛争を未然に防ぐため、国際協定の適用・解釈等について国際法に詳しい専門家からアドバイスを受け、また、国際経済紛争・交渉が想定される国の政策・規制動向の調査・分析を行う。 事業番号: 000819· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際戦略課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人マルチメディア振興センター 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 自治体情報セキュリティ強化対策事業 総務省において、地方公共団体のセキュリティ対策の指針として「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を策定することにより、各地方公共団体のサイバーセキュリティ対策の強化に向けた助言を行っているところ。 国におけるサイバーセキュリティ対策の動向や各業務のデジタル化等の動向等を踏まえながら、調査研究における技術的知見の収集や有識者検討会での議論を経て、「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を年度ごとに改定するもの。 事業番号: 000709· 複数年度追跡可能 | 総務省 サイバーセキュリティ対策室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 富士通株式会社 法人番号:102000****** | 閲覧 → |
| ケーブルテレビの安定的運用に向けた対策の強化 ケーブルテレビの伝送路の一部においてIP伝送を可能とするための技術実証及びサイバーセキュリティ講習会を実施する。当該技術実証に関しては、ケーブルテレビのIP化及びそれに伴う汎用機器の適用可能性について技術的検討を行うとともに、制度面において必要な技術基準の整備について検討を行う。 事業番号: 021552· 複数年度追跡可能 | 総務省 放送技術課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| ICT基盤高度化事業 医療分野においては、「遠隔医療モデル参考書」、「医療情報を取り扱う情報システム・サービス提供事業者における安全管理ガイドライン」、「民間PHR(Personal Health Record)事業者による健診等情報の取扱いに関する基本的指針」の見直し等に必要な調査研究を実施する。令和9年度においては、「遠隔医療モデル参考書」「民間PHR事業者による健診等情報の取扱いに関する基本的指針」に関する調査を行い、改定に向けた検討を行う想定である。 また、教育分野においては、教育データの安全・安心な利活用によって個人に合わせた学習プランの提案等の個別最適な教育を実現するため、情報銀行と教育データプラットフォームとの連携など、情報銀行を介した教育データの連携・利活用に必要な機能等について実証を実施するほか、教育分野におけるPDS(Personal Data Store)の活用に向けて、データ蓄積・管理・処理方式等の技術的要件の妥当性・有効性及びPDSの実運用上の留意点について実証を含む検討を実施する。(教育・情報銀行分野における事業については、令和8 年度に行わないが、令和9年度以降で事業を再開する可能性があるためアクティビティ等は継続する。) ※PDSとは、他者保有データの集約を含め、個人が自らの意思で自らのデータを蓄積・管理するための仕組み(システム)であって、第三者への提供に係る制御機能(移管を含む)を有するもの。 事業番号: 000688· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | 7█████████ のり弁を剥がす | TOPPAN株式会社 法人番号:801050****** | 閲覧 → |
| 放送コンテンツ製作取引における相談・紛争解決促進事業 (1)番組製作会社及び放送事業者に対するアンケートにより、放送コンテンツの製作取引に関する実態調査を実施するとともに、クロス集計などの手法によって、契約実態や取引構造について定量的な分析を実施する。 (2)個別の取引に関する具体的な事実関係を把握することにより、アンケートを補完する観点から、番組製作会社及び放送事業者それぞれに対して、グループ・ヒアリング等を実施する。 (3)放送コンテンツの製作取引に関する個別具体的な問題について、番組製作会社が弁護士等の専門家に相談できる場を整備し、迅速かつ円滑な問題解決を図る。 (4)放送コンテンツの製作取引における労務費等の価格交渉・価格転嫁を更に促進するため、取引構造・商慣習を調査するとともに、円滑な価格交渉・価格転嫁を阻害する要因を分析し、解決方策を検討する。 (5)放送コンテンツの製作現場における就業環境の実態を調査し、長時間労働やハラスメント等の課題の要因分析を行うとともに、解決方策を検討する。 事業番号: 000776· 複数年度追跡可能 | 総務省 情報通信作品振興課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 参加・実践等を通じた政治意識向上に要する経費 ・高校生向け副教材の作成 ・主権者教育の推進(アドバイザーの派遣等) ・選挙啓発研修会開催(都道府県又は関係団体と連携して、市区町村明推協委員、市区町村選挙管理員会職員、若者等を対象に研修会を実施) ・参加型学習教材作成(これから取り組むべき常時啓発事業の事例を紹介した教材等を(電子データ)作成) 事業番号: 006624· 複数年度追跡可能 | 総務省 管理課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社リフコム 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 地域振興に必要な経費
(地域経済循環創造事業交付金に要する経費等除く。) 有識者等外部の提言や地方公共団体の意見を取り入れつつ、地域力創造施策を進めるとともに、地域の先進的な取組を全国に紹介している。また、地域における外部人材の活用を支援するとともに、人材力活性化施策の推進、地域間の連携交流の推進、地域の国際交流・協力の推進、地域の多文化共生の推進などにより、今後の地域力創造の展開を図る。 事業番号: 006604· 複数年度追跡可能 | 総務省 総務室 | 7█████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 消防職員等の意識改革や環境整備 ①女性消防吏員の更なる活躍推進に向けた取組(PR事業等) ②惨事ストレス対策(緊急時メンタルサポートチームの派遣) ③安全管理(ヒヤリハットデータベースの運用) ④ハラスメント対策(各消防本部の相談窓口担当者向け研修会の実施等) の4項目を実施する。 ①はこれから社会人となる女子学生等、②~④は全国の消防本部の消防職員を対象とする。 事業番号: 006638· 複数年度追跡可能 | 総務省 消防・救急課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社キャリタス 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 電気通信事故に関する原因究明機能等の強化事業 事故の原因究明、再発防止策の検討等の能力を強化するとともに、その知見を広く業界全体で共有し、電気通信事業者全体において事故の未然防止や再発防止等の徹底を図るため、電気通信事故検証会議における検証体制を強化し、電気通信事故に関する原因究明機能等の強化を図る。 事業番号: 000872· 複数年度追跡可能 | 総務省 安全・信頼性対策課 | 6█████████ のり弁を剥がす | EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 統計調査員対策事業 統計調査員の選任が困難となっている現状を改善するため、以下の内容を実施。 ○国の実施する事業 ・登録調査員中央研修 ・都道府県別登録調査員研修 ○都道府県の実施する事業 都道府県及び市町村における統計調査員の選任の実情に応じ、統計調査員希望者の募集・登録、統計調査員通信等の発行、「統計調査員のしおり」の配布、登録調査員に対する研修を実施する。 事業番号: 006631· 複数年度追跡可能 | 総務省 統計企画管理官室 | 6█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 地方税制度の整備に必要な経費 ・税制調査会で決定した税制改正大綱に基づき、地方税法改正案を作成 ・毎年度の税制改正等に向けて、税制調査会における審議等への対応 ・地方税に関する調査、資料の作成 ・地方税負担軽減措置等の整理 ・地方法人課税及び自動車関係税制のあり方についての検討 ・消費税及び地方消費税の賦課徴収に関する地方団体の役割拡大に向けた検討 等 事業番号: 000685· 複数年度追跡可能 | 総務省 人事係 | 6█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本不動産研究所 法人番号:201040****** | 閲覧 → |
| 郵政行政に係る国際政策の推進に必要な情報収集 国際郵便に関する諸制度の改廃に当たって我が国施策・方針を反映させるとともに、国際的な協議・調整等に当たって相互理解を促進させるため、予算事業ID824において分担金等を拠出しているUPUをはじめ、世界貿易機関(WTO)、経済連携協定(EPA)/自由貿易協定(FTA)等の関係諸会合に積極的に参画する。また、日本型郵便インフラシステムの海外展開に向けた調整のため、関係国への出張等を行う。加えて、我が国の政策の企画立案及び国際機関や諸外国政府との協議・政策調整に当たって、適時適切に対応するため、諸外国における郵政事業に関する最新の情報・動向等を調査するほか、国際事務の円滑な実施のため、外部委託により、関係資料の翻訳、校閲及び通訳業務を実施する。 事業番号: 000823· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際企画室 | 6█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人マルチメディア振興センター 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 災害時等における非地上系ネットワークの国内活用に向けた調査事業 HAPSの国内離発着運用に必要となる設備、当該設備の整備主体及びコスト分担の明確化、事業者間での離発着場等の設備共用に向けた要件検討等を行うための調査を実施するとともに、検討会を開催する。 事業番号: 020422· 複数年度追跡可能 | 総務省 新世代移動通信システム推進室 | 6█████████ のり弁を剥がす | 株式会社三菱総合研究所 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 没入型技術における安全・プライバシー確保に関する利用環境整備事業(令和9年度から、社会課題解決に向けた没入型技術における安全・安心な利用環境推進事業) 物理空間と仮想空間が高度に融合した状況で生じうる危険からのユーザ保護や、仮想空間でユーザから取得した生体情報を含むマルチモーダルなデータの取扱いに関して、サービス提供者やデバイスメーカーにおけるユーザの安全確保とプライバシー確保の取組についての実態調査を実施する。 事業番号: 021447· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | 5█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 公的統計基本計画推進事業 「公的統計の整備に関する基本的な計画」に掲げられた施策の目的を達成するため、 ①関係府省・統計専門家との会議等を通じて、産業連関表のSUT体系への移行の推進を図ること ②各府省に対し品質管理の専門家・実務家等の協力を得て統計作成プロセス診断の実施 ③ビッグデータ利活用推進のための各種会議等を通じて、ビッグデータ利活用の事例の創出、普及を図ること ④社会経済情勢の変化に対応した公的統計の整備、改善に資するため、公的統計に関する様々な課題に関して調査研究を行うこと 等を実施する。 事業番号: 006633· 複数年度追跡可能 | 総務省 統計企画管理官室 | 5█████████ のり弁を剥がす | 株式会社サーベイリサーチセンター 法人番号:601150****** | 閲覧 → |
| 住民への災害情報を伝達する手段 ○災害情報伝達手段の整備に係る課題共有・解決を図るため、主に防災行政無線等や、多様な災害情報伝達手段を未整備の市区町村に対して、無線などの通信等の技術に関する専門的な知見を有するアドバイザーを派遣する。 ○効果的な災害情報伝達手段を活用したことで被害を最小限に止めたり、早期に避難を完了することができたりといった奏功事例集の作成や、 災害情報伝達手段の耐災害性向上、効率的な情報伝達等に資する新技術についての調査検討を行う。 事業番号: 006648· 複数年度追跡可能 | 総務省 防災情報室 | 5█████████ のり弁を剥がす | 東武トップツアーズ株式会社 法人番号:401320****** | 閲覧 → |